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岡山県に住む、ホントにイケメンなのか疑わしい男、ゲンのブログ

人気のフィギュア、体臭対策、プロテイン。あとは雑記って感じです~。


会社員とできちゃった結婚した鈴木亜美さんのCDとかDVDを古いのも新しいのもちょっとだけ紹介。

どうも!ゲンです!

鈴木亜美さんがご結婚されました!おめでとうございます~

 

ご主人とは海外旅行先で知り合ったそうです。

そんな出会いもあるんですね!

芸能人とたまたま出会って結婚だなんて!しかも海外で出会ったとか。

すごいですね!

 

僕も海外で張り込んでみようかしらww

 

話を戻して、鈴木亜美さんのCDやDVDを古いのも新しいのも好きなものだけピックアップしてみましたw

 

 

Don't leave me behind / Silent Stream

Don't leave me behind / Silent Stream

 

内容(「CDジャーナル」データベースより)
小室哲哉のニュー・レーベルからリリースされた,鈴木あみの5枚目のシングル。近頃流行しているR&Bテイストなトラックを取り入れた軽快なポップスに仕上がっており,聴いていて爽やかな気分になれます。今回もヒットは確実でしょう。

 

レビュー

★★★☆☆SA
SA(アルバム)にも入っててお気に入りでした。メロの切ない感じがスキで寝る前とかにいいとおもいます^^
つぶやくような感じで始まります。

★★★★★とにかくかわいい!!
鈴木あみ時代で一番好きな曲です。
切ないメロディー、歌詞そしてコーラスのゴスペル
そして、決してうまくはない鈴木あみの歌唱力もなぜかこの曲では気になりません。
むしろ合っていると思います。

★★★★★サビの切なさが良い
サウンドは爽やかな感じだが、歌は切ない。
鈴木あみの歌唱の物足りなさはあるものの、あまり気にならない。曲を活かした歌い方が出来ている。
やはり、というべきか、メロディーが良い。歌唱もこれはこれで好きである。

 

そういえば小室ファミリーだったんだよなぁ。

 

Don’t need to say good bye Maxi

Don’t need to say good bye

 

内容(「CDジャーナル」データベースより)
あみーゴのニュー・シングルは2曲ともCMタイアップ。彼女が作詞にも参加してます。曲調,サウンドづくりを含め{常に進歩し続けるアイドル}に小室が代わらぬ力を注いでいるのが感じらる仕上がり。初回のみハートのポスター・スリーヴ,急げ。

 

レビュー

★★★★☆卒業シーズン
この曲は卒業シーズンによく流れてた^^ なんかしんみりきたな~

★★★★★イントロに鳥肌
特にイントロが鳥肌ものだと思います。

別段目立った曲じゃないし、ほかの曲ほど話題にもならなかったように思いますが、
私は好きです。

鈴木あみという人は、何万人の中から選ばれた希有な声質の持ち主。
というか、どんぴしゃり小室さん好みの声質の持ち主。
だから声それだけでリスナーの心をとらえるような魅力がある。
そのへんにいそうで、でもいない珍しい声。

 

声質。うーん。

いまYouTubeで確認したけど、機械でいじってる感じでよくわからなかった・・・(´・ω・`)

 

ジャケットはかなりかわいいと思う!

 

alone in my room Maxi

alone in my room

 

レビュー

★★★★★小室の音楽
小室の音楽が表れていると思える曲。歌がメロディーに乗せられているのでなめらか、そしてリズミカルでもある。鈴木あみは歌唱力があったわけではないが歌そのものは悪くない。もっともこれは小室のテクニックによってカバーされているからでもあるが。
小室のセンスだけではなく当時の鈴木あみが放っていたトップアイドルとしての力、雰囲気も感じる。歌は普通に聴いてとても良いと思える。

★★★★★スキな曲
わりと最初の頃の曲スキ☆この曲もメロが切なげで涼しい風が吹く感じです☆

★★★★★人恋しさ
鈴木亜美さんの2nd single「alone in my room」です。
少しずつ肌寒くなってくる秋の情景と、ひとりでいる時の人恋しさが上手く表現されています。
軽やかなメロディーと亜美さんのひたむきな歌声は、何回聴いても飽きないです。発表から10年以上経つ曲ですが、いつ聴いても良いと思う、名曲だと思います。

 

たしかに、アイドルだから歌唱力でプロのシンガーに勝とうとするんじゃなくて。小室哲哉さんが鈴木亜美さんの「良さ」を上手に引き出せていると思った!

 

これもジャケットがカワイイ!この唇が好き(●´ω`●)

 

Ami Selection(DVD付) CD+DVD

Ami Selection(DVD付)

 

曲目リスト

ディスク:1
love the island 1. love the island
alone in my room 2. alone in my room
all night long 3. all night long
white key 4. white key
Don’t leave me behind 5. Don’t leave me behind
BE TOGETHER 6. BE TOGETHER
OUR DAYS 7. OUR DAYS
Don’t need to say good bye 8. Don’t need to say good bye
強いキズナ 9. 強いキズナ
Delightful 10. Delightful
ねがいごと 11. ねがいごと
Alright! 12. Alright!
FREE FREE 13. FREE FREE
Reincarnation 14. Reincarnation
KISS KISS KISS 15. KISS KISS KISS

ディスク:2
Delightful (Music Clip)
ねがいごと (Music Clip)
Alright! (Music Clip)
FREE FREE (Music Clip)
Reincarnation (Music Clip)
KISS KISS KISS (Music Clip)
BE TOGETHER (Live)
white key (Live)
Don’t leave me behind (Live)
Nothing without you (Live)
Don’t need to say good bye (Live)
焼き肉屋での人生初アルバイト企画映像 (特典映像)

 

内容紹介

avex移籍後初のベストアルバム!

2001年リリースの初のベストアルバム「FAN for FUN」(SONY盤)から10年を経ての待望のベストアルバムになります!!
デビュー曲「love the island」、「alone in my room」、「all night long」、「white key」、「Don't leave me behind」、「BE TOGETHER」、
「OUR DAYS」、「Don't need to say good bye」は、すべて歌い直しのニューバージョンで収録!!
DVD収録内容は豪華!avex移籍後のBEST PV CILPに、ファン待望の2011年2月9日バースデイライブ映像を初のDVD化!(5曲収録予定)
さらに、2月9日にちなんだ、焼き肉屋での人生初アルバイト企画映像(約10分)も収録した充実のボリューム!

 

レビュー

★★★★☆昔の曲を歌い直してるのがうれしい☆
avexに移籍後の曲を集めたベストかなと思いきや、『鈴木あみ』時代の曲もたくさん収録されています。

前回のベストで『鈴木あみ』の曲はほぼコンプリートできてしまうので、え?意味ないじゃんと思いましたが、なんと歌い直しや取り直しをしてくれています!ちょっとビックリ。
多分、権限的に昔の音源はavexから再販はできないからかと思いますが、今の鈴木亜美が歌う鈴木あみ、とても良かったです!!!

avexに移籍してからは、色々なジャンルの楽曲に挑戦していて音楽もかっこ良かったです!!
とくに中田ヤスタカプロデュースの時期はかわいいしカッコいい!!
joinシリーズはたくさんの人とコラボしてて面白かったけど、コラボ相手によっては好みがわかれたかも。

ということで、avexになってからもたくさんの楽曲があって全シングル曲収録は無理でもA面だけでも全部いれてほしかったな。ということでマイナス1。

1枚の作品としてとても良かったです☆

★★★★★懐かしく再認識
正直迷っていましたが買ってよかったです。
当時の楽曲もアレンジしすぎる事無く、大事に歌い直されています。

うん、当時の楽曲は素晴らしいなと再認識。

TK時代の歌が半分をしめている編成に、
折角なのだから2枚組にして
復帰後のエイベックスシングルも沢山入れてくれたほうが
良かったなぁと思いました。

以前、ファンだった方是非聞いて見てください。

★★★★☆懐かしい
鈴木あみ懐かしいです。
小室時代しか知らないので、新しい鈴木亜美も知れていいですね。

ただ、録りなおしたWhite Keyとかlove the islandとか、当時より低い音程で歌っていて、若干物足りないです。
落ち着きが出たのか、声が出なくなったのか…。

★★★★☆昔の曲がニューバージョンで聴けるのが嬉しいです!
デビュー当時からの私みたいなファンにはかなり嬉しいアルバムだと思います。
懐かしい曲も現在風アレンジになっているので、聴き応えがあるアルバムだと思います。
10年以上前の曲も現代も生き生きしていて良い感じです。
長年アミーゴファンの方には心から嬉しいアルバムだと思います!
DVDも満足ですが、昔の曲もニューバージョンのクリップ版収録だと、もっと嬉しかったと私は思います。

 

Supreme Show(DVD付) CD+DVD, Limited Edition

Supreme Show(DVD付)

 

内容紹介

【DVD収録内容】
1. ONE(music clip)
2. can't stop the DISCO(music clip)
3. The first DJ play @ club asia

鈴木亜美デビュー10年を飾る渾身の作品!

中田ヤスタカ全曲完全プロデュースのALBUMが遂に完成!

鈴木亜美1998年7月1日にデビューして10周年。鈴木亜美としてのNEW ALBUMのリリースが決定!
このALBUMのサウンドプロデュースは、いま最も注目なクリエイター、中田ヤスタカ(capsule)!
DVDには、刺激的なビジュアルが満載のmusic clipを収録!
最注目のアイテムがここに完成!

 

レビュー

★★★★★本当にシュープリームなエレクトリック・ノンストップ・ショー
とにかく一度は聴いて欲しい、とんでもないクオリティーを誇るアルバムだ。
これは本当に失礼な言い方かもしれないが、鈴木亜美の名のためにこの作品を聴く事を回避しているという方がいたら、その方は人生で大損をしていると言いたい。
逆に、鈴木亜美の熱心なファンしか聴かないなんてことだと実にもったいない事でもある。

ノンストップで続く、エレクトリックなサウンド・ショーは正にシュープリーム!!!
可憐な4つ打ちでショーの始まりを告げる「TEN」からハードなディスコ「can't stop the DISCO」、更にもっともヘビィなクラブ・サウンド「climb up to the top」へと流れる冒頭3曲の流れが圧巻。
以後も様々なスタイルのエレクトロ・ミュージックが繰り出されていく。
歪ませたエレクトロ・サウンドはヘビィなものだが、加工された鈴木亜美のボーカルがポップで見事なバランス。

全てをかなぐり捨てて新しい世界に飛び込んだ2008年の彼女の心意気に拍手したい。
そして中田ヤスタカの巨大な才能にも。

DVDの2曲のMCは、ポップな映像で楽しめた。(8分強のクラブでのDJ映像は画像が悪い)
ジャケットは折りたたみのポスター仕様。

★★★★☆Supreme Show。
中田ヤスタカプロデュースのアルバムで、全曲中田さんの曲です(7「LOVE MAIL」は作詞:鈴木亜美)

シングルの2「can't stop the DISCO」のような強いインパクトのある曲より、じっくり聴いて楽しむようなミドルテンポの曲が多いと思いました。

歌声はエフェクトが掛けられていますが、「鈴木亜美」の声だと分かりますし、3「climb up the top」はテンションの高い歌声、5「Mysterious」は脱力感のある歌声、7「LOVE MAIL」はちょっぴりキュートな歌声、など本人の個性は失われてはいないと思います。

DVDは
本作に収録されている「ONE」と「can't stop the DISCO」の2曲のmusic clip、
それとDJ映像が収録されていますが内容が良くないと思いました。
価格を考慮すると物足りない内容のDVDだと思います。

★★★★★10周年、新たなる挑戦!
前作「DOLCE」から1年も経たずに、アルバムが届けられました。

「DOLCE」ではjoin企画の一環だった為、クラブ系の曲と、そうでない曲が収録されており、アルバム全体の統一感としてはいまいちでしたが、今回は全作中田Pプロデュースということで、そんな心配はいりません。

中田Pの音声加工について、例えば鈴木亜美だけではなく、Capsuleのこしじまさんや、Perfumeの3人の生声で歌を聞きたいと思っているファンもいると思います。
それでも中田Pが音声加工をするのは、ボーカルだけを特別視しない、「中田流の音楽」としての完成度にこだわっているからだと思います。
例えばギターやキーボードなど他の楽器は、歪ませたり、コーラスを掛けたり、何らかのエフェクトを掛けるのは当たり前です。
女性ボーカルの主流を占めるR&Bや、ディーヴァ路線に対する、ある意味アンチテーゼとも取れます。
もっと言えば、ボーカルも含めて音楽として再構築するという、別の次元に挑戦しているようにも感じます。

まだまだ、国内ではマイナーな手法なので、違和感や、反発があるのも当然です。
でも新しいことにチャレンジしていることは間違いなく、鈴木亜美サイドは勇気ある決断を下したと思います。

 

ジャケットが高垣麗子さんかとおもうくらい綺麗!

こういうのが俺のどストライクなんだよねw

 

SA

SA

 

レビュー

★★★★☆むしろ小室哲哉の情熱を感じます
特に鈴木あみにアイドル的な興味をいだかないのに
何だかいいです。
鈴木あみをモチーフにして作られた小室哲哉氏の曲に情熱を感じます。
10代の若い頃の切なさや切迫した情熱みたいなものがうまく表現されているのではないかと思います。
かと言って、鈴木あみ以外の人が歌うのがイメージできなくて、
うまく同一化していると思います。
「切なさと、止められない情熱」。
切なさは小室哲哉から、情熱は鈴木あみから出てるのかな。

★★★★☆Freshだなぁ
今では充電期間も経てすっかり大人っぽく、女性らしくなった
アミーゴですが このアルバムではまだ少女っぽさが残っていて
初々しいですね。確か中古で以前買ったものがあります。
歌唱力云々はとりあえず置いといて この当時のアイドルの
1stアルバムとしては なかなかのクオリティーだと思います!
この頃はまさに『小室サウンド』全盛期でしたね~。
うまくはなくとも “いろんな曲に挑戦してみたい!”という
彼女の意欲が十分感じられる、FRESHで好感の持てる作品です。
アミーゴの代表曲ともいえるシングル曲も多く収録されていますが
シングル曲以外もまた 彼女の違った一面が表現されていて
けっこういいんです。アルバム全体の構成も良く出来ているし。
ステッカーやカードなんかもついていて ファンにはたまらない?
1枚かもしれません。

★★★★★夏らしさ満載
鈴木あみのデビューアルバム。夏の名盤です。夏が持つ独特の楽しさ、そして寂しさをぎゅっと詰め込んだまさに夏そのもののアルバムです。1曲目は印象的なピアノに載せたポジティブな名曲。3曲目では夏が終わる寂しさを感じさせ、6曲目では夏休みをイメージさせます。7曲目は個人的に一押しの名曲。切なさがこみ上げてきます。13曲目は隠れた名曲で海のイメージ。デビューアルバムという勢いもあり爆発的にヒットした本作ですが、夏場ドライブしながら聞くスタンダードになる力を持っています。このアルバムを聞きながら海辺のドライブ、最高ですよ。

 

やっぱかわいいなぁ。

 

FUN for FAN Best of

FUN for FAN

 

レビュー

★★★★★悲しみを含んだ歌声
そんなに大好きというほどでもなかったのだが、
ふとしたきっかけで聞いてみて、「鈴木あみ大好き」になってしまった1枚。
デビュー曲から前14曲のシングルを発売順に収録しているが、
個人的には知らない曲も多かった。歌詞になんとなく脈略がない感じもした。
けれど、どことなく物悲しい歌声が耳から離れない。
「同じ雲を追いかけ 別の場所に立つ。どんなに時が経っても あなたは色褪せない」(M-9「OUR DAYS」)
「帰り道はひとり 見上げた空、今あなたへ続くよ 追いかけたい」(M-13「Reality」)
切ないメロディーと歌詞、そしてはかなげながら懸命な歌声に、
ただの明るいだけのアイドルというイメージがまったく払拭されてしまった。
鈴木あみは、歌の中でいつも1人ぼっちだった気がする。
鈴木あみは今、どんな空を見上げているのだろうか。
その存在と歌声の復活を切に願います。

★★★★☆全力疾走で賭けぬけたアイドル
決して歌はうまくはないが、いとおしくなるボーカル。
そして、やはりTK氏の素晴らしいメロディが光っています。
個人的には前半のポップスが好きですね。
特に最初の4曲は、本当に最良の楽曲ですね!
この4曲があったからこそ、トップアイドルの地位を得る事が出来た
ような、そんな気がします。
後半のR&B寄りの楽曲は、彼女にはちょっとだけ早過ぎたかな?
という気がします・・・。
元気なイメージがあった彼女ですが、バラードも結構イイ感じです。
まだまだ歌声をたっぷり聞かせてほしかったのですが・・・。
いつかまた歌声を聞かせて欲しいですね!

★★★★★今'07の小室哲哉を暗示したアルバム
ひさしぶりに聞きたくなって聞きました。デビューアルバムのSAを聞いたらこのアルバムに興味もって。
小室哲哉のアイドルプロデュースの姿、
それが最初の商業主義からどんどん気ままになっていくというか壊れていくというかスランプになっていくのが、よくわかります。
世紀が開けてからは彼の曲は難解な曲となっていました。そして今も迷走中?
それの変遷が見て取れるこのアルバム面白い。
前期のCM向けのキャッチーなメロディ、
高音は出ない、音域は狭い、でも可愛い、という鈴木あみを存分に生かしきっています。
そして、BeTogetherの後あたりからかな?メロディが難解になっていきます。
こんなんこの子に歌わせるか?ってとこ。Thank4はポップだけど。
ベストじゃない普通のアルバムはもっと壊れているらしいんで更に興味持ちました。

小室哲哉の手垢のついていないアイドル、それのプロデュースの姿が見られるアルバムです。

友人曰く、『こんな危なっかしいボーカルを聞いたのは初めて』だって。
一種のカルチャーショック!

 

ぐうためいきなかわいさの鈴木亜美さんでした。

結婚おめでとうございます!