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岡山県に住む、ホントにイケメンなのか疑わしい男、ゲンのブログ

人気のフィギュア、体臭対策、プロテイン。あとは雑記って感じです~。


ZABADAKの名前の由来。あとCDやDVDの23作品を一挙紹介!

どうも!ゲンです!

 

先日ニュースでみかけたZABADAKのCDなど作品を調べてみました!

 

 

 

 

ZABADAKの読み方は?

ZABADAKは「ザバダック」と読みます。

グループ編成時にグループ名を考えていたところ、目にとまったレコードに「ZABADAK」という曲名があったからそれを使ったとのことです。

 

うん。わかりやすい名づけ方ですね!

 

ZABADAKのプロフィール

ZABADAKのプロフィールは下記の通り。

ZABADAK(ザバダック)は、日本のロックユニット。

 

1985年、吉良知彦・上野洋子・松田克志の3人で結成し、翌1986年に東芝EMIよりLPレコード『ZABADAK-I』でデビューした。1993年以降は吉良によるソロユニットとして活動し、2011年3月、小峰公子が正式メンバーとして加入して二人組ユニットとなった。

(Wikipediaより)

 

要するに最初のメンバーは1人しか残っておらず、ぜんぜん違うグループになった感じですね。

 

音楽のグループって、「方向性の違い」とかで解散したり、メンバーが変わったりしますよね。

僕は、音楽をやる以前はこの気持が理解できなくて、「仲良くすればいいのに」って思っていました。

 

だって、職場だったら気の合わない人ともうまく譲り合ったり、ガマンしたりしますよね?それと同じだと思っていたんです!

 

でも違ったんです。

音楽って表現だから、気の合わない人とか、センスの違う人とやってもイマイチなんですよねー。

なので、方向性が一致することは大事!

 

でも、時には譲りあうことも大事ですけどねw

 

ZABADAKのおすすめの一曲

ZABADAKの一番おすすめな曲は何と言っても「遠い音楽」ですね!

全然興味ないっていう人も一度聞いてみることをおすすめしますよ!

zabadak - 遠い音楽 - YouTube

 

ZABADAKの作品

ZABADAKの作品を一挙に紹介します。

これで全部というわけではなくて、主だったもののみ紹介します。

 

1.ここが奈落なら、きみは天使

ここが奈落なら、きみは天使

 

商品の説明

メディア掲載レビューほか

ZABADAKが2011年の『ひと』以来、4年ぶりにリリースするオリジナル・フル・アルバム。吉良知彦、小峰公子のふたりが、ソロ活動の中でそれぞれ吸収してきた音楽のヴァリエーションをZABADAKのサウンドへと結実。多彩なオリジナル楽曲に加え、福島県民謡「相馬二遍返し」やスコットランド民謡のカヴァーなど聴き所満載。“いつも新しい、いつも懐かしい”2015年のZABADAKがここに。 (C)RS

 

2.遠い音楽

遠い音楽

 

商品の説明

メディア掲載レビューほか

まずタイトルが素敵だ。すでに自分たちの色合いというのをしっかり持っていて,その中に深く人をひきずりこんでいく世界がある。晩秋から初冬にむけて,心地よい冬眠に人をいざなうように,暮れて遠のいていく音楽。
-- 内容(「CDジャーナル」データベースより)

 

3.桜

桜

 

商品の説明

メディア掲載レビューほか

上野洋子の細く鋭いヴォーカル・パワー,芸術的なまでに見事に配置されたストリングスや管楽器,パーカッション等の妙,それらを取りしきる吉良知彦の才覚。不純物ゼロの空恐ろしいサウンド作りはどこまでいくんだろう。それは枯山水のように隙がない。
-- 内容(「CDジャーナル」データベースより)

 

4.20th

20th

 

商品の説明

メディア掲載レビュー

吉良知彦のソロ・ユニットとなったZABADAKのデビューから2006年までの代表曲を、レコード会社の垣根を越えて収録したアンソロジー・アルバム。 (C)RS

 

5.Decade(ディケイド) Best of

Decade(ディケイド)

 

商品の説明

内容(「CDジャーナル」データベースより)

15曲入りのベスト盤。上野のヨーロッパ趣味と,吉良のプログレっぽいセンスとが無理なく溶け合い,2人で正真正銘のバンドの音を作り上げていった切磋琢磨を集大成。歌詞カードの各曲に2人のコメントも添えた親切な作りも実にザバダックらしい。

 

6.Pieces Of The Moon-ZABADAK special Issue-

Pieces Of The Moon-ZABADAK special Issue-

 

商品の説明

メディア掲載レビューほか

上野洋子とのデュオだった89~93年のザバダックの未発表ライヴやCM曲などを含む編集盤。初期のケイト・ブッシュの影響を受けたサウンドが,そこからどんどんケルティックになっていくのが分かるはず。アコースティック楽器の音の膨らみが心地よい。
-- 内容(「CDジャーナル」データベースより)

 

7.1986-1993 SPECIAL EDITION [DVD]

1986-1993 SPECIAL EDITION [DVD]

 

商品の説明

■86年のデビューから今日まで、独自のファンタジー・ワールドで確固たる位置を確立しているザバダックの初DVD。■伝説の歌姫、上野洋子在籍時(1986~1993)初期の全PVとライブ映像を収録。■初めて観る感動のお宝映像集。4曲目5曲目は特に絶品!デビュー時の超貴重映像も発掘。

 

8.いのちの記憶

いのちの記憶

 

商品の説明

メディア掲載レビューほか

NHK『みんなのうた』2013年4・5月の放映曲として吉良和彦を中心とするユニット、ZABADAKが制作した「いのちの記憶」のオンエア・ヴァージョン/ロング・ヴァージョンほかを収録したアルバム。 (C)RS

 

9.「ひと」

「ひと」

 

商品の説明

内容紹介
そしてみんないきぬくひと
前作「平行世界」のリリースから約2年、通算26作目となるZABADAKのオリジナルアルバム「ひと」完成。 今作品より、長年、ZABADAKのほとんどの作品の作詞を手がけ、ヴォーカリストとしても参加し、プライベートでもパートナーであった小峰公子が正式にメンバーとして加わり、サウンドはもとよりコンセプチュアルワークでも、よりパワーアップ。ZABADAKの世界観がより確かなものとなった。 リコーダーのイントロが印象的なザバダックサウンドの神髄とも言えるM-2、呪詛的にささやきかけるM-3「Birthday」の小峰公子の個性的なヴォーカル曲に続くタイトル曲M-4「ひと」は、このアルバムのコンセプトの核をなす。インスト曲M-6 「四月の風」は斉藤ネコ氏の深いヴァイオリンの響きとのコラボレーション。12分を超える大作のM-10「水の行方」は組曲のような構成で吉良知彦らしい緻密で重層的なサウンドをたっぷりと堪能できる。

 

アーティストについて
1986年に東芝EMIからデビューし、1994年以降は吉良知彦のソロ・プロジェクトとして活動を続ける“ZABADAK”。ロックを基調にしながらも様々な要素を取り入れた幅広い音楽性、重層的にアレンジされたスケール感溢れるサウンドは、常に新たなファンを取り込み続け、多くのリスナーを虜にしてきた。吉良知彦の作り出す力強く美しい、そして叙情的なメロディは映像の分野からも注目され、TV番組、TVCM、映画、演劇作品などにも数多くの楽曲を提供している。また活動は国内に留まらず、2000年~2002年にフランス・アヴィニョン国際演劇祭に参加、 「Big Bang Theatre」等でのコンサートやパリ・モントロイユの劇場でのライヴ、そして2007年2月にはパリのグラン・パレ「発見の宮殿」プラネタリウム、セーヌの船上ライヴハウス「Kiosque Flottant」でライヴを行い好評を博した。2010年1月キネマ倶楽部にて行われたライヴ「新春月光夜会」が大好評のうちに終了同タイトルのライヴDVDを リリース。2011年3月、作詞家・ヴォーカリストの小峰公子が正式加入。

 

10.プログレナイト2014 Live

プログレナイト2014

 

レビュー

★★★★★プログレをしたいのではなく、ZABADAKとして必要な曲の構成がプログレッシブなのだ
ZABADAKが考えるところのプログレとは何か?というところが見えてきたような気がしてくる一枚。いわゆるプログロックをやりたいのではなく、ZABADAKとして必要な曲の構成がプログレッシブなのだ、ということではないかと。エスニックなプログロックという言い方もできるかもしれない。ライブだからこその荒々しさも是非楽しんでもらいたい。

 

11.live -1991/1/11渋谷シアターコクーン- CD+DVD

 

live -1991/1/11渋谷シアターコクーン-

 

レビュー

★★★★★新旧比較
一応、旧盤のCD・LD共に所持してます。
CD・DVDともに収録曲・内容は旧盤と全く同じです。内容に関しては言うまでもないので、主に新旧の音質・画質を比較しての感想です。
まずCDですが、もともとLIVE音源なのでさほど期待してませんでしたが、かなりクリアになっておりました。音量Lvも上がっておりますが、聴き比べると旧盤はこもった感じに聴こえます。SHM-CDで出だしたのは伊達じゃないですね。
DVDですが、こちらも画質・音質共にクリアになっております。LDプレイヤーの引退に伴い、旧盤のLDをDVDに焼いて視聴してましたが、差は明らかだと思います(映像自体が古いので限界こそありますが)。 あとメニュー画面から頭出しできるのは地味に嬉しいです。
旧盤を持ってない人はもちろん、旧盤を持ってる人にもオススメです。2月の丘で涙出そうになりましたw
ただ一つ難を上げるのであれば、歌詞カードのデザインが残念。紙質は良くなってますが、味気がなさすぎです。ここだけは旧の方が秀逸。

★★★★★すばらしい
平成生まれしかも海外住民ですが、高校時代にネットでZABADAKを知り、大好きなアーティストになりました。音楽は本当に国境を越えますね。
今回のDVDに収録されているライブ映像も実はよう○べで何度もみました。はじめて見たときはメンバーひとりひとりの楽器の演奏っぷりに感動しました、こんな多種類の楽器を使いこなせるなんて当時のわたしにはすごい衝撃です。

いま実物を入手して、DVDを見ると、さらにそれを実感します。このライブのメンバーは誰もがソロライブできるレベルの人で、こんなすごいメンバーが集まってひとつのライブで共演するなんて、本当に私にとってはこれ以上の幸せがないくらいです。
しかもDVDなので、やはり画質はネットの動画よりずっとよくて、上野さんの声がさらに透き通って聞こえます。上野さんファンの私は大満足です><

DVDのことしか言ってないんですが、本当にすばらしい二枚組でした!
(欲を言えば、CDに収録されたPolandも映像で堪能したいですw

 

12.Platinum

Platinum

 

内容紹介

2001年に立ち上げたレーベル、GARGOYLE RECORDSからリリースされた最初のアルバム「COLORS」から、2009年リリースの「平行世界」までの作品より、自身の手によって選曲されたベスト曲に、更にここ最近のライブで演奏され、ファンからCD化の要望が高かった「Wonderful Life」のアコースティックバージョンと「この空で会えるよう」小峰公子ヴォーカルバージョンを新録、収録時間もぎりぎりのもりだくさんな内容となっている。

 

アーティストについて
1986年に東芝EMIからデビューし、1994年以降は吉良知彦のソロ・プロジェクトとして活動を続ける"ZABADAK"。ロックを基調にしながらも様々な要 素を取り入れた幅広い音楽性、重層的にアレンジされたスケール感溢れるサウンドは、常に新たなファンを取り込み続け、多くのリスナーを虜にしてきた。 吉良知彦の作り出す力強く美しい、そして叙情的なメロディは映像の分野からも注目され、TV番組、TVCM、映画、演劇作品などにも数多くの楽曲を提供している。

また活動は国内に留まらず、2000年~2002年にフランス・アヴィニョン国際演劇祭に参加、「Big Bang Theatre」等でのコンサートやパリ・モントロイ ユの劇場でのライヴ、そして2007年2月にはパリのグラン・パレ「発見の宮殿」プラネタリウム、セーヌの船上ライヴハウス「Kiosque Flottant」でライヴを 行い好評を博した。2010年1月キネマ倶楽部にて行われたライヴ「新春月光夜会」が大好評のうちに終了同タイトルのライヴDVDをリリース。2011年3月 ニューアルバム「ひと」のリリースと共に作詞家・ヴォーカリストの小峰公子が正式加入。

 

13.平行世界

平行世界

 

商品の説明

~音に乗って、平行世界を旅しよう
前作「回転劇場」のリリースから1年11ヶ月、ほぼ2年ぶりの新作となる「平行世界」。 この世界と少しだけ違う無数の世界を旅し、少しだけ違う自分に出会う‥‥そのときに見える世界はどのようなものだろう? ZABADAK・吉良知彦が今回放つ、精緻に構築された、かつ奔放な世界に触れた途端、聴くもの全てがその音の異次元に瞬時に巻き込まれてしまうだろう。その作品はしばしばSF的と称されるが、この日常から遊離する感覚を味わえるのはデビューから一貫してZABADAKならではのもの。今回はそのスケールがさらに宇宙的に拡大したかのような印象。縦横に世界を駆け巡る自由な精神性はリスナーを惹き付けて離さない。 さあ、日常を忘れて「平行世界」への旅へ。 M-1「樹海ーumiー」は、ゲストミュージシャンに難波弘之と鬼怒無月を迎え、うねるような7拍子に吉良知彦と小峰公子の力強いコーラスが絡むプログレ色の強いヘヴィーチューンで、このアルバムの多様性を暗示するに十分なオープニングナンバーとなっている。作詩がZABADAKの初代メンバーである松田克志であるところも聴きどころのひとつ。 M-3はアルバムタイトルとなった「平行世界」。合わせ鏡の中を覗き込むうちに別の世界を旅してしまうような錯覚が心地よい。 M-4「旅の途中」は2008年に放映された人気テレビアニメ「狼と香辛料」のテーマソングとして書き下ろされた曲のセルフカバー。 ZABADAKのインスト曲は人気が高いが、今回は10分を超えるM-6「Pulse」で、吉良知彦の真骨頂とも言うべきサウンドを展開している。 M-7「はじめてうたったうた」は、初めて聴くのに懐かしい、民謡調とも言える楽曲。ヴォーカルは、殆どの楽曲を作詩をしている小峰公子。のびやかで包み込む様な歌声は、ザバダックに欠く事の出来ない存在感で輝きを放っている。 M-10「ラジオ・ステーション」はこのアルバムのメインと言える楽曲。吉良のギターと声が心地よく響き、宮田繁男のドラムが鮮やかさを添えている。

 

14.ゴールデン☆ベスト

 

ゴールデン☆ベスト

 

内容紹介

■オリジナルCDが入手困難で再発が望まれている曲目ばかりの初期ワーナー音源を中心に、移籍後の音源も収録。吉良自身の選曲によるファン待望のベスト盤登場!
■1985年、ZABADAK (ザバダック) 結成以来様々な変遷を遂げ、1994年以降は吉良知彦のソロ・ユニットとなる。多くのアルバムを発表、並行して、CM、映画、演劇、ビデオ等数多くの映像作品に音楽を提供し最近は演劇集団キャラメル・BOXの音楽担当として新しいファン層を広げている。現在は自身のレーベルGARGOYLで活躍中。
■吉良本人による最新リマスタリング
メディア掲載レビューほか

吉良知彦自身の選曲で、初期ワーナー音源を中心に、移籍後の音源も収録したファン待望のベスト盤。 (C)RS

 

15.ZABADAK

ZABADAK

 

商品の説明

メディア掲載レビューほか

御存知,吉良知彦・上野洋子から成るザバダックの1st,2ndのカップリングCD。抽象的歌詞とエスニック・テイスト,そしてデジタル・ロック・サウンドが渾然一体となった特有の世界を創りあげている。センシティヴ(敏感派)・ロックと名付けたい。
-- 内容(「CDジャーナル」データベースより)

 

16.私は羊

私は羊

 

商品の説明

メディア掲載レビューほか

吉良の生み出すメロディと上野の羽衣の糸のような美しい声。それを支え,すくっと持ち上げるアレンジは,遠い見知らぬ国にいながら痛烈に懐かしさを覚えるような妙な居心地がする。今作はそんなザバダックの「異郷で感じる郷愁」サウンドの骨頂である。
-- 内容(「CDジャーナル」データベースより)

 

17.MOON YEARS Limited Edition

MOON YEARS

 

商品の説明

連綿と続くZABADAKの核ができたキャリアの中でも重要な時期「alfa moon」時代の作品を網羅したボックスが登場!!!
吉良知彦立会いのもと2012年最新リマスタリングを敢行。
SHMCD仕様/限定1000セット。

 

18.IKON~遠い旅の記憶~

IKON?遠い旅の記憶?

 

商品の説明

鈴木光司の小説『楽園』に触発されたという本作は彼らしい美しく荘厳なサウンドが満載。「DREAMER」は公文式のCMで使用。

 

19.飛行夢(Sora tobu yume)

飛行夢(Sora tobu yume)

 

レビュー

★★★★★聴けば聴くほど良さが伝わる
初めは、あっさりと10曲聴いてしまった感じでしたが、何度も繰り返し聴きたくなるような心地良さがあります。特に4、9はお薦めで、上野さんの歌声が正に気持良くさせてくれる曲です。

★★★★★上下左右が分からなくなる不思議な空間
おそらく初期作品では最も評価されているアルバムだと思う。タイトルは「そらとぶゆめ」と読み、独特の浮遊感がある。そしてこの「飛行夢」の一言で撃墜された人が何人いるやら。そして私に永遠の背中を押し続けている「人形達の永い午睡」この「午睡」と言う辺りもメロディーも「初めて聴いたのに何でこんなに懐かしいんだ!」とエンドレスで聴いていました。すごいなあ。zabadak。もう20年近く聴き続けてるよ(笑)

 

20.SIGNAL

SIGNAL

 

商品の説明

当初、演劇集団キャラメル・ボックスの公演用に書きためていたものが中心となったアルバム。NHK教育テレビの「おかあさんといっしょ」でオンエアされた楽曲のZABADAKバージョン「にじ・そら・ほし・せかい」も収録の全12曲。

 

21.音

音

 

商品の説明

メディア掲載レビューほか

「そして,ひとりになった」ザバダック。異なる個性の化学反応によるサムシングを失うことと引き替えに手に入れた,自由な空気に満ちている。イギリスのポップ・ロックが好きなら,とりあえず手に入れるべきだ。聴くたびにしみじみ良いと感じるはずだ。
-- 内容(「CDジャーナル」データベースより)

 

22.宇宙のラジヲ

宇宙のラジヲ

 

商品の説明

内容紹介
今年の3月にニューアルバム「回転劇場」をリリースしたザバダックが、今度は、藤野由佳(pf.acc/b.acc)、木村林太郎(Irish harp)のユニットrivendellの二人をフィーチャーし、ザバダックサウンドに欠かせない存在の、小峰公子(Vo/Acc)、楠 均(Perc/Cho)と共に、ライヴで人気の曲と新曲2曲を収録した極上のAcoustic Sounds。

 

アーティストについて
1986年に東芝EMIからデビューし、1994年以降は吉良知彦のソロ・プロジェクトとして活動を続ける"ZABADAK"。ロックを基調にしながらも様々な要素を取り入れた幅広い音楽性、重層的にアレンジされたスケール感溢れるサウンドは、常に新たなファンを取り込み続け、多くのリスナーを虜にしてきた。 吉良知彦の作り出す力強く美しい、そして叙情的なメロディは映像の分野からも注目され、TV番組、TVCM、映画、演劇作品などにも数多くの楽曲を提供している。また活動は国内に留まらず、2000年~2002年にフランス・アヴィニョン国際演劇祭に参加、「Big Bang Theatre」等でのコンサートやパリ・モントロイユの劇場でのライヴ、そして今年2月にはパリのグラン・パレ「発見の宮殿」プラネタリウム、セーヌの船上ライヴハウス「Kiosque Flottant」でライヴを行い好評を博した。今年3月に通算24枚目のオリジナルアルバム「回転劇場」をリリースした。

 

23.Remains Single

Remains

 

商品の説明

メディア掲載レビューほか

zabadakがMMGに残した、もはや入手不可となった5枚のシングルのアルバム化。過去5年に及ぶファンの猛烈な要望で実現。メジャー~インディーズを通して、スタジオ・ヴァージョンとしてはこれまでアルバムに収められていないB面曲が4曲と、名曲ぞろいのA面曲もすべて別ヴァージョンという、正真正銘のシングル・レア・トラックス集。
-- 内容(「Daiki」データベースより)

 

 

以上です (●´ω`●)