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岡山県に住む、ホントにイケメンなのか疑わしい男、ゲンのブログ

人気のフィギュア、体臭対策、プロテイン。あとは雑記って感じです~。


熱愛が発覚した真野恵里菜のDVDをまとめました(*^^*)

真野恵里菜全シングル MUSIC VIDEO Blu-ray File 2011

 

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レビュー


★★★☆☆メジャー進出から、「My Days for You」までのPVを収録したBD。
ソロの歌手としてHello!Projectに所属し、モベキマスの「マ」として現在のHello!Projectの一端を担っている真野恵里菜だが、そのキャリアはハロプロ・エッグとして練習を重ね、音楽ガッタスのメンバーに抜擢された事で本格的にスタートする。グループの一員として活動する中、ソロ歌手への転身は意外な形で突如訪れた。2008年3月2日、音楽ガッタスのコンサートツアー最終日、大阪厚生年金会館での昼公演でリーダーの吉澤ひとみ氏より「大切なお知らせがあります」と、ある報告文が読み上げられた。それが真野恵里菜が本日をもってグループを卒業、そしてソロとしての活動も視野に入れた準備に入るという内容のものだった。文が読み上げられた後に真野氏本人から、改めてその内容について語られたが、その口調からして、本人でさえその事実を直前に知らされたような印象を受けた。何がどうあれ余りに突然の展開だった為、その場に居合わせたファンは結果的に真野氏のキャリアの中で重要な節目となった瞬間、そして音楽ガッタスのメンバーとしての真野氏のラスト・ステージを見るという貴重な体験をした訳だが、こうしてソロ歌手・真野恵里菜の活動が始まった。ソロ転身後は、全国キャンペーンや各地のイヴェントに出演したりと地道に活動基盤を固め、「マノピアノ」を筆頭にインディーズ・レーベルより3曲のシングルを発表したが、意外な事にこれらの楽曲のビデオクリップは制作されておらず、本ブルーレイもメジャー進出曲「乙女の祈り」からの収録である。真野氏はピアノ演奏も出来る歌手である為、PVをご覧いただければ判かる通り「乙女の祈り」では、それを全面に押し出した仕上がりとなっている。続く「はじめての経験」「世界はサマーパーティ」も人気の高い楽曲で、後ろで踊っているエッグの中には、後のスマイレージのメンバーとなる4人も含まれているので今改めて見ると時代を感じる次第。以降、真野氏の持つ清楚で透明感のあるイメージを残しつつも、「春の嵐」「お願だから・・・」といった大人びた楽曲をに挑戦したり、爆発するかの如くド派手に弾ける「元気者でいこう!」など、様々なジャンルを楽曲に添加した作品を発表。そして2011年、20歳という記念すべきタイミングに行われたツアーでは、真野氏からファンへの感謝が大いに込められた内容となり、その時期に発表された現時点での最新シングル「My Days for You」は、恋愛をテーマにした歌詞の中にファンへの感謝の気持ちがシンクロするように込められた内容となった。この「My Days for You」のPVは、どこか懐かしさが漂うノスタルジックな雰囲気の作品となっている。本作に収録されている楽曲に代表される音楽活動と並行して、女優業や舞台業にも数多くかかわって来た真野氏。この先も、音楽は勿論の事、あらゆる形態の「作品」を届けてくれるはずである。尚、真野氏がメジャー進出したのが2009年であり、本商品は冒頭の「乙女の祈り」からハイヴィジョン対応で制作されていたようで、全曲を通して綺麗な画質で観る事ができる。

★★★★☆癒される
ただ見て聴いてるだけでただただ癒される。ピアノを弾けるのは本当にいいアクセントになってると思う。 ただ、画質はアップコンバートされてるとはいえ、SD画質のものは高画質とは決していえない。DVDをPS3でアップコンバートしたほうが綺麗かもしれない。HD画質のものもシャープになり立体感は出るが、それほど高画質というわけでもないのが残念。 あと、たださびの繰り返しが多くしかもそれが割としつこい曲が多いので、もう少しじっくり盛り上げる曲も誰かが作ってあげればいいのでは、と思ってしまう。アイドルでもこの娘なら大丈夫でしょう。

★★★★★とにかく感涙のハイビジョン高画質!
とにかく「スマイレージ」と歩んだPVの数々が全てハイビジョン高画質でよみがえり、最高のグラビアイメージ風なプロモーションビデオです。デビューから20歳を超えた現在まで、ずっと「少女」のイメージのまま走り続けている「マノエリ」は、ある意味「ハロプロ」の宝物です!アマゾンの注意書きにある「SD編集はDVD画質です」は、誤りです。SD編集でも、ハイビジョン再編集処理が施されていて、最高画質です。以前のDVDPVが全く不要になりました。

★★★★☆真野恵里菜を知らない人に
「全シングル blu-ray」で検索してヒットしたので買いました。派手ではないですが、落ち着いたいい曲が入っています。バラード系が好きな人は、「乙女の祈り」「この胸のときめきを」を聴いて下さい。全編に時々流れる切ないような美しい歌い方に若さを感じます。「全シングル」だけあって、買って損のない1枚だと思います。



真野恵里菜シングルVクリップス (2) [Blu-ray]

 

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レビュー


★★★★☆これって・・・。
「全シングル MUSIC VIDEO Blu-ray File 2011」を持ってる方はお気付きと思いますが、「お願いだから・・・」から「My Days For You」までの4曲がカブってますよね・・・(困)。「元気者で行こう!」はバージョンが違うのかも知れませんが。ここは購入を見送って年末に発売されるであろう「全シングル MUSIC VIDEO Blu-ray File 2012」の発売を待ったほうがいいんですかね・・。でもジャケットが可愛いんで買いたい気も・・・。う〜んどうしよう?!



真野恵里菜 コンサートツア- 2012~DATE~ [DVD]

 

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レビュー


★★★★★真野ちゃん(>_<)
ハロプロ卒業してしまうということで悲しいです(>_<)ライブに参戦しましたが素晴らしかったです☆真野ちゃんすごい成長しててビックリしました!ラストツアーも楽しみです!あとDVD2枚組になったのでBlu-ray版の発売をお願いします(^-^)

★★★★☆真野恵里菜はカッコイイ
マノフレと研修生ファン(特に田辺さんと大塚さんの)は買って損はないと思いますただひとつ非常に残念な点がありまして音質(音響)は悪いですなので評価を星4にさせてもらいました

★★★★☆凱旋記念となった座間公演を収録した、2枚組作品。
3rdアルバム「More Friends Over」は、タイプの違う様々な楽曲で構成されながら、ジャケット写真含む作品全体が「青春」というテーマによって貫かれたコンセプト色の強い作風だった。本作は、そのアルバム発表後に行われたツアーより、真野恵里菜氏の出身地である神奈川県、ハーモニーホール座間での公演を収録した2枚組DVDである。当初のツアー日程が発表された後、追加で設定されたこの座間公演はツアー千秋楽となり、真野氏にとっては故郷で千秋楽を迎えるという重要なステージとなった。まずDISC1から。オープニングはイメージVTR〜「Glory days」「お願いだから・・・」と、真野氏の持ち曲の中でもクールな側面を押し出した2曲で幕を開ける。メニューは「天気予報があったったら」「あなたがいるから」など「More Frinds Over」からの楽曲と、「春の嵐」「乙女の祈り」といったお馴染みの曲を織り交ぜ進行。「手を握って歩きたい」を歌っている点も特筆したい。これまでの真野氏のコンサートも、ただ歌を歌い聴かせるだけでなく、お芝居や舞台さながらの本格的なアクション等々が取り入れられていたが、今ツアーではまず寸劇が見られる。男子学生に扮した真野氏が、応援団として観客を盛り上げ、そのまま「熱血先生」へと繋がる流れだ。元々はシャ乱Qの「ロスタイム」に収録されている楽曲だが、オリジナルは「Shibata先生」と歌う所を、真野氏ヴァージョンでは「Takahashi先生」と歌うのが興味深い。中盤では「堕天使エリー」の芝居から、警察をモチーフにした衣装を着た真野氏が、「More Friends Over」の1曲目を飾った「純情警察K・I・S・S」を歌い、続いてお馴染みとなった真剣勝負コーナーへ。即興のやり取りで繰り広げられるコーナーである為、この部分は公演毎に全く異なった内容となる場面だ。後半は、初期の楽曲含むメドレーと、アップ・テンポにたたみ掛ける楽曲の4連続で本編が終了。DISC2となりアンコールは、まず「Song for the DATE」を歌い、MCでは真野氏から感謝の言葉が述べられる。ラストは、初の単独公演時から歌われる思い出深い「まつ毛の先に君がいる」、そして「My Days For You」でツアーは幕を下ろした。尚、本作は特典映像が収録されており、ツアー・ドキュメントとリハーサル風景が観られる。Hello!Projectの夏公演初日において、来年(2013年)初頭にHello!Projectからの卒業を発表した真野氏。本作のアンコールで披露された「Song for the DATE」は、この時点では発売前の新曲として歌っているが、実は後にインタビューで語られた内容によると、楽曲は卒業を決意した後に書かれた楽曲なので、歌詞にはその想いが反映されているとの事だ。つまり、この公演が行われた時、既に真野氏は卒業を決意しており、特別な想いの下で臨んだツアーだったと思われる。真野氏の現在の活動水準から考えると、「マノピアノ」を歌い、全国で地道なキャンペーンを展開していた時代は、もはや遠い日の思い出となるかも知れない。だが、その時代で築かれた基盤と共に現在がある事は間違いないし、それは真野氏御本人にとっても、当時から応援し続けるファンにとっても、決して忘れる事は無い日々ではなかろうか。今、キャリアの中でもひとつの「節目」を迎えている真野氏にとって、本作は、現時点での集大成と言える作品だ。そして、「Hello!Projectの真野恵里菜」として本当の集大成は、これから始まる。誰にとっても「後悔」の無いよう、残されたひとつひとつの活動を無駄にしてはならない。

★★★★☆どんなリズムでも易々と真野恵里菜
もっともっとピアノを弾いて歌う姿を見たい。彼女の音楽道具ピアノ。ピアノのレベルなど分からないから、プロとして足っているかなんて分かろうはずもないけれど、私には歌う真野恵里菜は、弾く真野恵里菜でいて欲しくて。ピアノの前に座ると、アイドルの彼女ではなく、彼女本人に戻るような雰囲気がして好きです。何なら、誰かの為に弾く彼女であってもいい。弾く時、笑顔が消える。その真剣さは、歌っている姿とまた違っていていいです。マノフレ(笑)たちもこの時ばかりは、彼女の独り舞台を見守っているよう。それは乗りのアスレチックな時間ではなく、メロディーが体に染み込むファンタジックな時間のようです。後半、増々お客さんを手のひらで転がすミュージシャンのそれになって行きます。これからバンドでロックするというモーニング娘。の田中れいなさんも、うかうかしていられないかも(笑)。真野さんは、歌詞はとも角リズムを乗りこなすのが上手いのでしょうね。人を後ろから見ていたエッグ時代から、押され、引き上げられ、一人で舞台に立つ彼女になり、日毎にどんどん立派になって行く姿が眩しいDVDです。彼女の思いは十分に届きます。これからは自分の言葉で歌って欲しい。それが彼女に掛ける期待です。それが出来る人だと思います!

★★☆☆☆買ってないけど・・・
公演を見ただけですが、イマイチ感が強かったです。すでに真野ちゃんがアイドルから脱皮してきているのでアイドル真野恵里菜を見たいなら、去年のDVDの方が良いです。もう一つ言うならこの人はコンサートより年末やってるファンクラブイベント(イベントパート+ライブ)の方が良いです。

★★★★★真のアイドル
心に浸透するような感じのいい声質に歌唱力、人柄の良さもよくわかる作品になっている。ファンにもスタッフにも愛されてるんだと感じ取れる。終盤にかけてどんどん盛り上がっていく構成も素晴らしい。



真野恵里菜 メモリアルコンサート 2013「OTOME LEGEND ~ For the Best Friends~」 [Blu-ray]

 

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レビュー


★★★★☆人気者で行こう!
泣き虫で気骨の人、真野恵里菜さん。今日から調度3ヶ月前のこのコンサート。やっと届きました。当日は晴れたらしいですが、やっぱり最後は涙の雨が降りました。でもそれもすぐ蒸発するような彼女の情熱でした。今やハロプロ自慢の研修生たち、金子さん、高木さん、宮本さんらが散っては集まるフォーメーションでバックからもり立てます。まるで研修生やエッグの見本の真野ちゃんと一緒に舞台に立つ事に、嬉しさがいっぱいな様なバックパフォーマンスです。「ダレニモイワナイデ」では大人な色気を。ダンスシーンでは、泣き虫なのに、初めての事が嫌いでない性格を光らせ、ピアノ演奏と共に様々な姿を見せてくれました。だけど一つだけ残念なのは、折角最後のコンサートDVDなのに、なぜか観客の歓声を極力排除したようなDVDの作り。私はコンサートもスポーツも、半分は観客やファンが作り出す雰囲気が醍醐味だと思うので、歓声の薄いこのライブ音源は大きなミスだと思います。けれど現場では、凄い声と拍手で真野さんは迎えられ、送られたでしょう。その音声が少ないのは本当に残念です。体育会系ではない今の良さ・ハロプロの中心的存在が真野さんだったのではないでしょうか。笑うと可愛く、でも気丈な、とても女性らしい真野さん。このコンサート当日私は沖縄で働いていましたが、真野さんの話をしてもほとんどの人は分かりませんでした。でもこれからハロプロのコンサートではなく、お芝居やドラマに出る事で、本当の日本じゅうの人気者になって行くのではないでしょうか。そんな日が来るのを、このDVDを見ながら心待ちにしています!

★★★★★真野恵里菜って ナニ?
もし どうなんだろう。と、関心が有るのでしたら、このコンテンツを、強くお薦めします。ディスクを再生して最初の曲が終わり、二曲目がながれる中。 自分の感覚の中で、画面に映し出されている世界が、大きく変わっていく様を目撃します。 二曲目中盤から、メロディーと歌声が劇的に、急激に調和していきます。会場の人々、一人目から最後の人まで、アッ!という間に、シンクロして行く感覚を実感し、否応無しに、自分も画面に引き込まれました。序盤でこのようなキセキを得た以降、曲が進むに連れ更に光り輝き、アイドル としてのコンサートの集大成を魅せてくれます。楽しそうに。ほんとうに楽しそうに映し出されるその姿に時間が経つのを忘れてしまったほどです。人々と協調して、同じ感覚を共有して、調和を感じる。 たとえ、自宅の画面の前だとしても、それ等を体感させてくれる 真野恵里菜 というアーティストの魅力。ほんとうに、素晴らしい体験でしたし、満足しています。

★★★★★アイドル真野恵里菜という伝説
私は彼女がハロプロ卒業後のドラマなどを通じて興味を持ちファンになりました。彼女はメジャーデビューしてからは4年間。この束アイドル全盛期においてピンのアイドルとして活動した非常に珍しい存在です。セールスが振るわなかったと見る向きもあるようですが、この稀有なピンアイドルとしては全てのシングル曲でオリコン初登場最高5位平均一桁台ですから十分に成功したアイドルと言えるでしょう。そして、その4年間は彼女にとっては成長の4年間でした。その集大成とも言える今回のDVD、彼女の魅力が詰まった大満足の一枚です。ベストアルバムであるBEST FRIENDSと合わせて視聴するとアイドルであった彼女のことを知ることが出来るでしょう。■コンサート内容楽曲は基本的には卒業コンサートなのでメジャーなものを中心に王道的な選曲です。衣装も弾き語りの時の可愛い少女のようなドレスからレザージャケットのハードなものまで、色々な側面を持つまのえりらしい魅力が詰まっています。最後のコンサートで実現したというダンスタイムなど最後まで手を抜かない挑戦的な彼女らしいコンサートになっています。また、バックダンサーは恒例でハロプロ研修生の子が担当し盛り上げますが、高木さんと宮本さんはJUICE=JUICEとしてその後にデビューしています。■成長型アイドルあまり知らない方は彼女のアイドルらしくない唄い方に気付くかもしれません。デビュー時の彼女はピアノを弾き語りというスタイルを取っていました。また年齢よりも幼く見える彼女が一生懸命につたない歌を披露する姿は、どこか懐かしさを感じさせるというか私的には「小学校の頃の憧れのクラスの女の子」というイメージです。彼女のファンの人を「マノフレ」と呼び比較的年齢が高いといわれていますが、その理由はこの辺にあるのかもしれません。しかし、すぐ次の曲からはダンサブルな曲調となり、バックダンサーには年齢としては下だけれどもハロプロ内では先輩のエッグの子達が付くことになりました。そして彼女のダンスは決して上手ではありませんでした(音楽ガッタス時代から上達はしていましたが…)。彼女自身も非常に戸惑ったと語っています。ハロプロ内での微妙な立ち位置。ここから、彼女の苦労と成長のアイドル時代が始まるのです。■努力と成長彼女は非常に真面目で気骨の人です。ダンスの練習やボイトレで苦手だった歌唱やダンスも上達させていきます。彼女のバックダンサーだったスマイレージの1期メンバー等は歌唱もダンスも最初から上でしたので、当時はどんな思いだったのだろうと考えると相当な苦悩もあっただろうなと予想します。そんな過酷な状況を18歳の少女が負けずに頑張ってハロプロ内での確固とした位置を獲得したのは彼女の信念と努力の結果だろうと思います。そういう状況を通じて彼女は強さもこの4年間で手に入れたのです。良く彼女の顔つきが変わったと言われます。それは「強さ」を手に入れた自立した女性になったからだと思います。デビュー当時はホワンとした雰囲気でちょっと天然ぽくお嬢様っぽい雰囲気と彼女の端正なガーリーなルックスから男性の保護願望をくすぐるというか、そういう雰囲気でしたけれども成長と共に高いプロ意識が芽生え、方向性をめぐってマネージャーさんと激しく討論したり、時にはブログ等でファンからの批判に正直に答えたり、またライブ中の合間に見せる真剣な表情と彼女の愛らしい顔立ちや衣装とのギャップで「黒まの」等と色々言われたりもします(本人見てたら怒られそうだなw)。しかし、これは勝手に見るサイドが決め付けたまのえり像とのギャップによる誤解であって彼女は単に努力家で真面目、そして正直なんですよね。ファンの人にも正直に対峙していた。こういう真面目さって、例えば同世代ならアイドリングの横山ルリカさん、古くは国生さゆりさんや南野陽子さんあたりと少し似ている気がします。それを意地悪くネットで批判されたり。そのことを彼女自身気にしている風な言動があります。一時期よく言っていた「ネットって怖いから」という彼女の言葉が表しています。二十歳そこそこの女の子が知らない人からの無神経な言葉に傷つかない訳ありません。特に何でも真正面に捉える彼女ならどれだけ傷ついたことでしょう。彼女はハロプロを「私のことをファンだった人が他の若い子のファンになって行くかもしれない、でもそれがハローの歴史だ」と少し割り切った様な表現で言っていますが、それも様々な事にもまれ達観した彼女のハロプロ観なのかもしれません。それでも嫌にならず最後まで彼女はファンである「マノフレ」を大切にしていました。■今後の活動彼女の卒業のタイミングは非常に良かったと思います。今後は取り敢えずは女優業を頑張りたいようです。そして、卒業してから半年、地上波ドラマにも立て続けに出演し、映画の主演の噂もあります。元アイドルという肩書きでは無く女優真野恵里菜として、歌やダンスが飛躍的に上達したように、演技にも努力しながら確実にキャリアを積んで表現力豊かな女優となって行くことでしょう。願わくば息の長い女優となってもらいたいです。またファン思いな彼女、歌のイベントも定期的にしたい様です。アイドルを卒業しこれまでよりも直接会う機会は減るかもしれませんが、ネクストステージでの活躍にも「マノフレ」は目が離せません!

★★★★★女優への布石
℃-uteがパシフィコを5分で完売にした。あの全盛期の「松浦亜弥」ですら出来なかった偉業である。しかも先に武道館が決まっているにもかかわらず完売させたのだ^^今のハロプロの頂点に居るのが℃-uteなのはいわずもがな。。。よくよく真野はツキが無かったと思う。今の時代のアイドルはやはりグループが本命だから、、、仮にグループで真野が在籍していれば又違った軌跡になってたろうwまぁ〜B専アイドルの時代なのはAKB48指原が選挙の中間発表で暫定1位になった事で理解できるハズだ。だからと言ってグループ在籍に真野のような可愛い子が人気にならないとも思えない。きっとスマイレージの初期のように多くのヲタが付いたろう。真野の女優への布石にアイドルと言うアイドリングをしたのだと思えるよう羽ばたいてもらいたい。可愛い子、綺麗な子が人気になれるとは限らない残酷な今のアイドルシーンでよく頑張ったよ真野わ。収録シーンで気に入ったのはももちと矢島のゲストシーンと「マノピアノ」だ。「マノピアノ」はデビューコンサートでミスタッチをして涙していたのが印象的だった。「きっとこの子はもっと良くなる」と悔し涙を流す真野を見て思ったものだ。21才と言えば「山口百恵」と言う「美空ひばり」と対等の立ち位置に居たアイドルが引退した年だ。やはりアイドルは20才ぐらいまでなんだと感じた。グループでは平均年齢換算になるから延命できるのはご存じの通り♪真野の決断は正しかったと今後の活躍で見せつけてもらいたい。道重も語ってたが「落語」なども本当に上手だった、モーニング娘。もやったが格が違った。真野はホントに多才なので期待してる。

★★★★★マノフレなら
この商品を買おうか迷っている人がいたら絶対に買った方がいいです!!モベキマスの中で唯一のソロとして大活躍してきた真野ちゃんの集大成ですマノフレなら買うべきですね!!最高のライブDVDです

★★★★☆コンサートでも癒される
コンサートの映像を見るのは初めてなので、初めはちょっとアイドルっぽくない歌い方(?)に驚いた。確かに何かしらの緊張感は伝わってくるが、何より本人の楽しんでる様子に癒される。口パクなしにソロで歌い切るその姿に感動させられる。(それだけにバックダンサーはいらないと思ってしまう。たった一人で歌う姿が、本当に凄いから)「ダレニモイワナイデ」の仕草と声にはもう本当にやられてしまう。本人も言っているが涙ぐんではいるが「My Days for you」をしっかりした声で聞けて本当に良かったと心から思わせられる。本当に良い物を見たときっと思う。 演出自体のせいか、編集のせいかもしれないが、やはり少し型にはめられてるのが惜しいなあ、と思ってしまう部分があるのは残念なので、卒業したこれからはもっと自由なライブがみたい。それこそまたさらなる魅力を魅せつけられるだろうから。

★★★★★真野ちゃんありがとう。
仕事で病んでいるときにアイドルにはまりました。真野ちゃんには元気をもらいました。

★★★★★素敵です。
ピアノの弾き語りで静かに眩しく始まり、元気いっぱいアイドルソング。一人でもしっかりハロプロしてます。真野さんはハロコンでしか見たことありませんが、存在感は他のグループに負けてませんでした。彼女の単独行ってみたかったですね。最後に短いですが彼女の軌跡を辿る映像が心憎い。個人的に推しメンのむろたんがバックで参加してるのが最大の見どころ。買ってよかった。

★★★★★ソロLIVEでは最初で最後のブルーレイ
やはり最初のほうは緊張とこみ上げる感情で表現が硬い。しかし数曲でマノワールドへと引き込まれていく。良い曲が多いが、それを彼女の表現力で更に高次元へと昇華出来るのが真野恵里菜という女性の凄いところだ。今後これ程のソロ歌手は出てこないのではと思えるほどだ。今後の活躍を願うし、やはり歌ってほしい。

★★★★☆中年にはピッタリ🎵
このライヴより、ちょっと前のを見に行ったので、だいたいセットはそんなに変わってませんが、家でゆっくり観れるから良いです。真野ちゃんは好きだけど、アイドルオタクではないので、このくらいがピッタリです。



真野恵里菜 シングルVクリップス1 [DVD]

 

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レビュー


★★★★★この1年間の集大成
真野恵里菜さんのビデオクリップ集です1.乙女の祈り(メジャーデビュー曲)2.はじめての経験3.世界はサマー・パーティ4.この胸のときめきを5.Love&Peace=パラダイス6.春の嵐(今回が初収録)その他に特典映像では1.のピアノバージョン(ピアノを弾きながら歌う真野ちゃん映像)2.と3.のダンスショットバージョン4.と5.と6.のクローズアップバージョン(こちらも6.は初収録。カメラ近いし高画質)それから4.のレコチョクバージョン(窓辺に座って外を見上げながら歌う真野ちゃん映像)・全曲とファーストアルバム「FRIENDS」の15秒30秒CM(4:3サイズのレターボックス映像)・「春の嵐」メイキング映像[8分]デビューから着実に頑張ってきたソロアイドル真野恵里菜の軌跡です。

★★★★★かわいい!
前から可愛いと思っていたが「みんなエスパーだよ」を観て可愛さ再確認してこの商品を購入してしまった。ブルーレイも考えたが最初の6曲(このDVDに入ってる曲)はSD画像なのでこっちにしました。ブルーレイでも7曲からしかHD画質ではないのでVクリップ2をブルーレイで購入しようっと。

★★★★★良いです
中々良いです。かなり古いですが、値段相応の価値はあると思います。



みんな! エスパーだよ! DVD BOX(5枚組)

 

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レビュー


★★★☆☆おもしろいんだけど後半失速
序盤はTRICKやSPECなどのノリでギャグ、ラブコメ、ちょっとシリアスが混ざっていい感じに話が進んでいきます。前記のドラマが楽しめた人はきっと楽しめるでしょう。特にヒロイン2人(夏帆と真野恵里菜)が好きな人にはこの2人の今までなかなか見れなかった演技に感動すると思います。ただ、それも前半だけ。後半はエスパー男たちの出番が増え、ヒロイン2人(特に夏帆)の出番がみるみる減っていきます。物語をまとめるためには仕方ないのかもしれませんが、男たちばっかは苦痛です。話も面白いわけでもなく、コメディもイマイチでした。ラストもこれで終わり?と言った印象。夏帆と真野恵里菜が見たいだけのファンにはこの辺で見るのやめる人多いかもしれません。ただ、後半の1~2話の嘉郎の妄想話と夏帆とのほんとに短いデートシーンは楽しめました。個人的にはもっとラブコメ要素を強くして夏帆と真野恵里菜の絡みを増やしたほうが楽しめたのではと思います。

★★★☆☆作品は面白いが、商品としては残念
今まで清純なイメージの強かった女優さんがパンチラ全開の演技をしているので、どうせ観るなら高画質でと思い、Blu-ray BOX版を購入。最後については賛否があり、個人的にも「う〜ん・・・」な感じも無くはないが、全体的には面白かったと思います。特に一番面白かった3話の無修正版が収録されているのは良かったです。作品としては面白いが、商品として満足のいくものかと言うとそうではなく、はっきり言って不満だらけです。テレビ東京の深夜枠のドラマは意外と良作が多く、今まで発売された作品もいくつか購入しています。それらの作品を購入して毎回思う事は "特典映像が充実している" という事。当然、今作も大いに期待していました。しかしながら、この作品に関しては思いっきり期待を裏切られました。特典映像の不満な点として、1.ドキュメンタリーが監督メインである。2.メイキングも監督メインである。3.ドキュメンタリー、メイキングとは別に、さらに監督の単独インタビューがある。4.テレビの初回放送の前に放送された事前番組も当然収録されるだろうと思っていたが、未収録である。5.パンチラを含むエロシーンが話題になった作品なのに、それらに関するメイキングや演者のコメントは一切無し。6.唯一の出演者だけの特典映像がバンドを組んで演奏するという、意味不明なものである。出演者のインタビューや対談、NGシーン、撮影の合間の姿などを期待していたが、それらは無しまたはごく僅かで特典映像の主役は監督である事にガッカリ。どれだけ監督推しの特典映像を作ってんだろうと少々呆れてしまい、ただただ退屈な特典映像でした。残念。そして、ディスクの枚数について。Blu-ray版でも本編は4枚あり、1枚あたりの収録時間はおよそ1時間30分程度。他のドラマのBlu-ray版では1枚あたり3時間超を収録している作品もあるので、単純に考えて本編はディスク2枚に十分収まるはず。何故DVD版と同じ枚数にしたのか、理解不能。

★★★☆☆折り返し地点までは良いけど
100%の人が「最終回がね....」という内容。賛否両論な大ドンデン返し....と思っているのは監督だけで、「こういう事してるから日本映画つまらん」と毒を吐きたくなるでしょう。最後2〜3話...特に最終回は、監督のグイグイ感だけで何も残らない。Blu-rayはDVDより当然のごとく割高ですが、Blu-rayならではのメリットや特典は薄かったのも残念。それに5枚組なのも理解に苦しむ。TV番組やドラマ、映画をパケージ化したものはこんなもんだろうという諦めもありつつ、購入する人は、TV放送を録画もして何度も観た上で、さらに買おうという人がほとんどだと思うのでわかっちゃいるけど腹が立つという心境でしょう。順位をつけると1)TV放送を録画していればそれを保存で十分。2)レンタルDVDで何度か観れば十分。3)少しでも安いDVDを買った方が良い

★★★★★夏帆に一体何があった
この作品は夏帆と真野恵里菜のこれでもかという位のパンチラが最大のウリです。清純派でやってた二人がどうして?と思った人も多いはず。まぁ真野恵里菜はハロプロ期待のアイドルとしてデビューしたものの、AKB48に押され目立った活躍が出来ず、起死回生を狙った感があります。しかし夏帆の変貌ぶりはビックリしました。確かに二十代の女優は競争激しいし、違った一面を見せるという事も必要なのかなと。ドラマ本編は流石に規制の多い現代では濡れ場的なシーンはありませんが、TENGAも含めてここまでエロにド直球なドラマは久々で、ここ数年の中ではなかなかの名作です。今後この二人がここまで身を削る演技をするとは思えないので、コアなファンは買うべきでしょう。

★★★★★深夜ドラマ
テレビ東京の深夜ドラマだから気合いを入れていない。 と思ったら・・・とっても失礼だった。夢や目的をなかなか見つけられない高校生の考えている事はだいだいエロ! 内容を美味く描いている。とってもかわいい真野ちゃん、美人の夏帆ちゃん。個人的にツインテールのレナちゃん(村田唯)が可愛かった。ナイスキャッチボールや最終回は泣けたが・・・個人的に最後のシーンがぶち壊し!おばちゃんの見たくもないパンチラはコメディドラマとはいえ×!

★★★★☆面白い
ストーリーがTV編だけでは完結しないので、中途半端感があるのは仕方ない。それでも十分面白い。個人的には、夏帆が妄想で絶頂するシーンが良いと思う。十分に実用的だ。

★★★★★このドラマのくだらなさと、下品さが私のツボにハマりました。
最近のドラマの中で、いちばんくだらなくて、下品なんだけど。。。何故か、私のツボにハマって、毎週視聴していました。特に、清純派の夏帆ちゃんが、下品なセリフを連呼したり、パンチラも気にせずキックしたり。。。新たな夏帆ちゃんが見れるから、星5つです。

★★★★★買うしかないです。
みんなエスパーだよ!を見た次の日、夏帆主演の「箱入り息子の恋」を映画館に見に行った。感動したし、泣いた。同じ人物とは思えないほど夏帆の演技は素晴らしかった。みんなエスパーだよ!では夏帆の荒々しい言葉や可愛らしいしぐさそしてパンチラが見れる!コスプレ姿も見れる!真野恵里菜のパンチラや卑猥な言葉も最高だ!染谷将太の演技はもちろんだが、てるさんことマキタスポーツもめちゃめちゃ良い味出してる!この時代にこんなにエロくてバカバカしくて感動できるドラマはこれしかない!とりあえず買って夏帆と真野恵里菜をじっくり見たい。

★★★★★Good!
ちょっと他にない、退廃的なムードの中のちょっとしたエロさ!そして超能力って、こんなのにしか使えねぇと思わせる妙な現実味。バカバカしいと思ってもついつい、見入るおもろい作品。

★★★☆☆園子温監督で映画化って本当???
夏帆のパンチラと真野恵里菜の下品な言葉にびっくりして最終回まで「くだらない」と思いつつ全話見てしまった「みんな!エスパーだよ!」が映画化されると聞いて、どんなエイリアンが攻撃してくるのか。新たなエスパーが登場するのか。新たな美少女がどんなことをするのか。3Dなのか。期待は大きい!!!



真野恵里菜 シングルVクリップス (2) [DVD]

 

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レビュー


★★★★★真野恵里菜シングルVクリップス 2 DVD
Song for the DATEのメイキングが見られてとても良いDVDです。



映画 みんな! エスパーだよ! Blu-ray初回限定生産版(2枚組)

 

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レビュー


★★★★★お気楽に見られるし、そんなにひどい映画じゃないと思う
池田エライザが、清純な白のブラとショーツ姿を見せてくれるのは、おそらくこれで最後だと思う。真野恵里菜は、パンチラもあるけど、ブラも見せてくれるし、エキストラを含む他の出演者も、基本的には白の下着だし、ビキニの水着もいやらしさを感じさせないシンプルな物ばかりで、情念みたいなエロではなく、カラッとした魅せるエロさで、見ていて悪い気はしなかった。たまには、こんな映画があってもいいような気がします。ただ、ケバい女性エスパーが登場するあたりから、何となくあやしい展開になって行き、更に、ラストに近づくにつれて小難しくなるので、1度だけ最後まで見て、つまらなかったら、2回目以降は、途中で見るのをやめればいいと思います。

★★★☆☆これはテレビの続きでは無い。
一度見れば、この劇場版はテレビの続きでは無い事が分かる。では何か?これは所謂、もう一つのみんな!エスパーだよ!の物語である。テレビ版と映画版は別ものである。パラレルワールドって事だろう。。。内容は、あまり無くとにかくエロい。まあ、いつかはまた見たくなる気はするが、テレビ版を超えてないのが残念だ。

★★☆☆☆ダイジェストのような雑なストーリー展開と あまりにもグダグダなテンポの悪さで、本当にひどいデキ。
田舎町に暮らす人たちが超能力に目覚め、町で起こる異変の原因に立ち向かう話。テレビドラマ版の続編かと思いきや、ストーリーを1から語り直したものでドラマ版を観ていない状態でも問題ない。夏帆が演じていた美由紀が別の女優に置き換わっているのでむしろドラマ版を観ていると違和感が強くなる。ドラマ版は強烈なバカッぷりで独自の魅力を放っていた(ただし前半のみ)が、今回の映画版はダイジェストのような雑なストーリー展開とあまりにもグダグダなテンポの悪さで、本当にひどいデキ。同じような話と演出を何度も何度も繰り返すしつこさととにかくダラダラしっぱなしの2時間で、観終わるまで苦痛だった。

★☆☆☆☆新しさは微塵もない
これやる意味あったのか?真野はワンパターンなパンチラしかやらんしエスパー対決がぐだくだでつまらないし、ただの過去の焼き回しでした、

★★★☆☆グラビアアイドルの本気
舞台は愛知県豊橋市。主人公、よしろうを含む数人はある日のオナニーをしたことで超能力エスパーに目覚める。エスパーの条件は童貞、処女であること。よしろうと仲間たちは、豊橋市に潜む悪に立ち向かう…というストーリーです。見所としては豪華なヒロイン達。メインヒロインに真野恵理菜、池田エライザ。グラビアからは篠崎愛、今野杏南、星名美津紀、清水あいりなど。ドラマはバカ丸出しのキャストが無茶苦茶なエスパー能力を使うということでしたが、今回の映画は人間ドラマ的な内容です。ストーリーは見てのお楽しみということで、今回はグラビアアイドルの頑張りに注目して欲しいです。今野杏南や、清水あいりがひたすら「勃起」というワードを繰り返すところが、なんとも可愛く見えます。笑星名美津紀からは勃起という台詞はありませんでした。画面を所狭しとおっぱいとパンチラで埋め尽くされるので、好きなグラビアアイドルが出演している方にはおすすめです。MVPは清水あいりです。体を張り、勃起という台詞の連呼はドキドキしました!

★★☆☆☆だらだら長い
TV版が面白かっただけにボリュームアップを期待してたが敵が小規模で、味方が増えてる割りには能力をそれぞれが活かして面白く見せてるという事は丸でない通常回一話分で済む様な内容をムリに2時間引き伸ばした感じ見どころが最終的な敵が誰なのか、というのが終盤明確になっていくという事くらいでその間、え、いったい敵なの味方なの、といった感じで混乱する上にテンポが悪いしかも邦画特有のだらだらとした演出はかなり退屈さえも感じたあとは途中意外な出演者が出てきた、という事くらい

★★★★★バカバカしい
もう純粋さを感じるほどにバカバカしいこんな映画に、自分が泣かされるなんて思ってもみなかった最高です

★★☆☆☆超能力者になっても、使い道が分からない。
豊橋市を舞台にした映画。すこし、懐かしい風景があった。園子温は 豊川市出身と知った。天体の配列が決まっていて 宇宙線が 東三河に差し込んむ。性的未経験者であり、性的な興奮していたものがエスパーになる。鴨川嘉郎は こころの中で思っていることを聞けるようになる。エスパーだから、平和のために戦う必要があると思う。それぞれ特殊能力を持つが、いったいどう使ったらいいのか よくわからない。どんな人を対象につくっているのだろうか。園子温が こういう作品をつくることに意外感があった。

★★★★☆ぐだぐだが何故かいい感じに。
TVスペシャルがクズ並みにつまらなくてこれも期待はしてなかったけど、バカバカしさもつまらなさも大して変わりはないが、これはなぜか妙に面白かった。初めから最後まで無駄にエロさが全開、と言うか常に全体に漂っているエロさに苦笑する。スペシャルではくどいばかりの素人並みの演出で嫌味に感じたエロさが、何故かこれにはいい感じで出ている。物語は合ってないものだし、最後の方のグダグダ感も相変わらずひどいが。夏帆は出ていないが、かわりの池田エライザの可愛さとエロさは遥かに夏帆を上回っていて、期待していた真野恵里菜を超えて十分に満足できる。少し、出番が少ないのが本当に惜しい。

★★☆☆☆劇場版なのにパワーダウンしてる。
結局このシリーズの見所っていうのは有名女優・アイドルの「エロ」に他ならない。おそらくこの映画を見ようと思った人はTVシリーズでのインパクトによるところが大きいはず。それなのにキャストがパワーダウンしてちゃ駄目でしょう。夏帆が出てないというのが致命的。そして別にエロシーンもない板野の場違い感。まぁ池田イライザという子が好みという人にはオススメできるかなぁと。



真野恵里菜コンサートツアー ~2011ハタチの乙女 801DAYS~ [DVD]

 

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レビュー


★★★★★真野ちゃんの成長が凄い!!!
二十歳になった真野ちゃんの幼さが残る中でふっとした時に大人の顔を見せる表情にドキッとさせられたまたコンサート自体真野ちゃんのソロコンサートと言う事でDVDを見る前ははっきり言ってちょっと不安な気持ちもあったけど見たらビックリ!本当に堂々としていて真野ちゃん自身コンサートを楽しむ余裕すら感じられる程成長が著しい事に嬉しくなって堪りませんでしたDVDの中での見どころは1 真野ちゃんのピアノ演奏2 堕天使エリー3 アンコール前の『元気者で行こう!』4 アンコールのラスト2曲特に『元気者で行こう!』はテレビの前でつい一緒に掛け声を上げてしまいましたそしてラスト2曲については真野ちゃんのファンに対しての感謝の気持ちが凄く伝わってきて私も涙ぐんでしまいました全体を通してハロプロの他のユニットとは全く違うテイストが満載の中にハロプロの乗りもしっかりあってこのDVDはマノフレ以外の方にも十分楽しめる買って損はないDVDだと思います!

★★★★★こういう女の子こそアイドルと呼びたい〜真野恵里菜の成長に感動〜
昨年2011年5月28日に渋谷C.C.Lemonホールで行われたコンサートの模様を収録した内容です。この頃の真野ちゃんにこれだけのコンサートが出来たんだと、少し驚きました。先日のハロコンでは、実に堂々としたパフォーマンスを披露してましたが、この頃は、まだまだ・・・というような感覚があったんですね。ところが、どっこい。全20曲を、堂々と見事に歌いこなしていきます。彼女の場合、愛らしい顔立ち、品のある立ち居振る舞い、カワイイながらもハキハキとした声質、頭の良さ、性格の良さと、最高のアイドルになる要素に恵まれているように思います。以前から歌唱力に難があり、音域の狭さと音程の不安定さから、安心して歌が聞けないという感じだったんだろうと思うんですが、流石にハロプロです。ボイストレーナーの菅井英憲氏が確りと仕事してるんでしょうね。この段階で、既に、かなり安定した歌唱になっていました。去年のよみうりランドでのイベントの際に、歌が上手くなってるなあ、と思っていたら、近くにいたモーニングのファンの方2人連れが、「真野ちゃん、歌、上手くなったよね〜」と話していて、何か嬉しくなった記憶があるんですが、ハローには、デビューさせたタレントを厳しく鍛えて育てるという環境があるんだなあと思います。真野ちゃんのコンサートは、派手さはありませんが、もうアイドルの王道というか、常に笑顔で一生懸命で、カワイク、気高く、おっとりとしていて、ちょっとおしゃまで。そんな男心をくすぐる表情や仕草やトークを散りばめながら、軽快なポップス、ピアノの弾き語り、感動的なスローバラード、ちょっと大人なボサノバ、港のヨーコ風語り(わかりにく〜)、もちろんロック!と実に多彩な楽曲を今の彼女の100%で、歌っていきます。とても好感が持てて心地が良い。MCが実に良くて、彼女のピュアで少し天然な部分を活かしながら、ファンの心を捉えるコメントを発していきます。アドリブでファンとのコミュニケーションも上手に取っていきます。こういうコンサートに参加すると、一気に彼女のファンになるんでしょう。最近の真野ちゃんのハロー内での人気急上昇ぶりの秘密が理解できた気がします。彼女は女優業もかなりの量、こなしてますので、歌手としての活動量には制限があるようですし、女優としての才能も稀有なものがあるように思いますので、今のペースで良いだろうと思いますが、出来るなら、年に1枚のアルバムと単発でも良いので春・秋のライブコンサートは是非、やって欲しいと思います。歌われる曲はどれも心地良く、楽しく聞けるんですが、個人的には「ダレニモイワナイデ」というボサノバタッチの、ちょっと大人なラブソングと、彼女の代表曲となった「MyDays for You」がお気に入りです。最後はちょっと感動的でさえあります。何か。真野ちゃんのコンサートも行きたくなってきたな〜(笑)。

★★★★★見れば鬱々とした気分が治ります!
朝から厚い雲に覆われたとある日曜日。なぜか鬱々とした気分にさいなまれ幾度かくじけそうになった。そんなときこのDVDを見たら、心のこもった真野ちゃんの熱演と会場の盛り上がりもあり、大いに元気をもらった。そして鬱々とした気分もいつしかなくなっていた。こんな素晴らしいライブをやるのだから、女優業にもっと時間をかけるにしても、1年に1回ぐらいはまた本格的なライブをやってほしいと切に思う。

★★★★☆真野ちゃん、なかなか堂々してますよ。
決して歌はうまいとは思いませんが、可愛らしさと聡明さではアイドルとしては、かなりレベルは高いと思います。今は女優の活動がメインになっていますが、20歳の女の子と思えないほどしっかりしています。メジャーデビュー2年ぐらいのライブですが、真野ちゃんはなかなか堂々として、ドラマじゃありませんが、スペックが高いです。

★★★★☆経験したのは真野さんの方でしょう!
歌にピアノに殺陣まであるコンサート。一人でステージに立ち続けるのは相当な逃げ出したいプレッシャーのはず。どれだけリハーサルを重ねても、コンサートの入りした時はお腹が痛くて寝たと言っていました。しかし、終わって「やって良かった」と思えたのは、真野さんの方ではなかったでしょうか。ファンという無名なはずの人たち一人一人の声援と合唱という、熱意としか言い様のない謝礼を得る。二十歳で一人で舞台に立つ大きな緊張に、確かに息が続かずアップアップの歌もあるのに、最大限の感謝をファンの人たちに示させれる。「お礼を言いたいのはこっちの方」と本気で思っているのが伝わる、そんなコンサートです。彼女が貰って帰れたものは多かったのでは?こんな経験がこれからどんな風に影響して行くんでしょうね。ハロープロジェクトのコンサートでは見れないリアルな真野さんが見れるDVDではないでしょうか。

★★★★★いやぁ・・・なんとも可愛らしいですなぁ
疲れて帰ってきたとき等に。可愛らしい笑顔と一生懸命な踊りと。もちろん可愛らしい歌声と。癒されますなぁ。



真野恵里菜 メモリアルコンサート 2013「OTOME LEGEND ~ For the Best Friends~」 [DVD]

 

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レビュー


★★★★☆人気者で行こう!
泣き虫で気骨の人、真野恵里菜さん。今日から調度3ヶ月前のこのコンサート。やっと届きました。当日は晴れたらしいですが、やっぱり最後は涙の雨が降りました。でもそれもすぐ蒸発するような彼女の情熱でした。今やハロプロ自慢の研修生たち、金子さん、高木さん、宮本さんらが散っては集まるフォーメーションでバックからもり立てます。まるで研修生やエッグの見本の真野ちゃんと一緒に舞台に立つ事に、嬉しさがいっぱいな様なバックパフォーマンスです。「ダレニモイワナイデ」では大人な色気を。ダンスシーンでは、泣き虫なのに、初めての事が嫌いでない性格を光らせ、ピアノ演奏と共に様々な姿を見せてくれました。だけど一つだけ残念なのは、折角最後のコンサートDVDなのに、なぜか観客の歓声を極力排除したようなDVDの作り。私はコンサートもスポーツも、半分は観客やファンが作り出す雰囲気が醍醐味だと思うので、歓声の薄いこのライブ音源は大きなミスだと思います。けれど現場では、凄い声と拍手で真野さんは迎えられ、送られたでしょう。その音声が少ないのは本当に残念です。体育会系ではない今の良さ・ハロプロの中心的存在が真野さんだったのではないでしょうか。笑うと可愛く、でも気丈な、とても女性らしい真野さん。このコンサート当日私は沖縄で働いていましたが、真野さんの話をしてもほとんどの人は分かりませんでした。でもこれからハロプロのコンサートではなく、お芝居やドラマに出る事で、本当の日本じゅうの人気者になって行くのではないでしょうか。そんな日が来るのを、このDVDを見ながら心待ちにしています!

★★★★★真野恵里菜って ナニ?
もし どうなんだろう。と、関心が有るのでしたら、このコンテンツを、強くお薦めします。ディスクを再生して最初の曲が終わり、二曲目がながれる中。 自分の感覚の中で、画面に映し出されている世界が、大きく変わっていく様を目撃します。 二曲目中盤から、メロディーと歌声が劇的に、急激に調和していきます。会場の人々、一人目から最後の人まで、アッ!という間に、シンクロして行く感覚を実感し、否応無しに、自分も画面に引き込まれました。序盤でこのようなキセキを得た以降、曲が進むに連れ更に光り輝き、アイドル としてのコンサートの集大成を魅せてくれます。楽しそうに。ほんとうに楽しそうに映し出されるその姿に時間が経つのを忘れてしまったほどです。人々と協調して、同じ感覚を共有して、調和を感じる。 たとえ、自宅の画面の前だとしても、それ等を体感させてくれる 真野恵里菜 というアーティストの魅力。ほんとうに、素晴らしい体験でしたし、満足しています。

★★★★★アイドル真野恵里菜という伝説
私は彼女がハロプロ卒業後のドラマなどを通じて興味を持ちファンになりました。彼女はメジャーデビューしてからは4年間。この束アイドル全盛期においてピンのアイドルとして活動した非常に珍しい存在です。セールスが振るわなかったと見る向きもあるようですが、この稀有なピンアイドルとしては全てのシングル曲でオリコン初登場最高5位平均一桁台ですから十分に成功したアイドルと言えるでしょう。そして、その4年間は彼女にとっては成長の4年間でした。その集大成とも言える今回のDVD、彼女の魅力が詰まった大満足の一枚です。ベストアルバムであるBEST FRIENDSと合わせて視聴するとアイドルであった彼女のことを知ることが出来るでしょう。■コンサート内容楽曲は基本的には卒業コンサートなのでメジャーなものを中心に王道的な選曲です。衣装も弾き語りの時の可愛い少女のようなドレスからレザージャケットのハードなものまで、色々な側面を持つまのえりらしい魅力が詰まっています。最後のコンサートで実現したというダンスタイムなど最後まで手を抜かない挑戦的な彼女らしいコンサートになっています。また、バックダンサーは恒例でハロプロ研修生の子が担当し盛り上げますが、高木さんと宮本さんはJUICE=JUICEとしてその後にデビューしています。■成長型アイドルあまり知らない方は彼女のアイドルらしくない唄い方に気付くかもしれません。デビュー時の彼女はピアノを弾き語りというスタイルを取っていました。また年齢よりも幼く見える彼女が一生懸命につたない歌を披露する姿は、どこか懐かしさを感じさせるというか私的には「小学校の頃の憧れのクラスの女の子」というイメージです。彼女のファンの人を「マノフレ」と呼び比較的年齢が高いといわれていますが、その理由はこの辺にあるのかもしれません。しかし、すぐ次の曲からはダンサブルな曲調となり、バックダンサーには年齢としては下だけれどもハロプロ内では先輩のエッグの子達が付くことになりました。そして彼女のダンスは決して上手ではありませんでした(音楽ガッタス時代から上達はしていましたが…)。彼女自身も非常に戸惑ったと語っています。ハロプロ内での微妙な立ち位置。ここから、彼女の苦労と成長のアイドル時代が始まるのです。■努力と成長彼女は非常に真面目で気骨の人です。ダンスの練習やボイトレで苦手だった歌唱やダンスも上達させていきます。彼女のバックダンサーだったスマイレージの1期メンバー等は歌唱もダンスも最初から上でしたので、当時はどんな思いだったのだろうと考えると相当な苦悩もあっただろうなと予想します。そんな過酷な状況を18歳の少女が負けずに頑張ってハロプロ内での確固とした位置を獲得したのは彼女の信念と努力の結果だろうと思います。そういう状況を通じて彼女は強さもこの4年間で手に入れたのです。良く彼女の顔つきが変わったと言われます。それは「強さ」を手に入れた自立した女性になったからだと思います。デビュー当時はホワンとした雰囲気でちょっと天然ぽくお嬢様っぽい雰囲気と彼女の端正なガーリーなルックスから男性の保護願望をくすぐるというか、そういう雰囲気でしたけれども成長と共に高いプロ意識が芽生え、方向性をめぐってマネージャーさんと激しく討論したり、時にはブログ等でファンからの批判に正直に答えたり、またライブ中の合間に見せる真剣な表情と彼女の愛らしい顔立ちや衣装とのギャップで「黒まの」等と色々言われたりもします(本人見てたら怒られそうだなw)。しかし、これは勝手に見るサイドが決め付けたまのえり像とのギャップによる誤解であって彼女は単に努力家で真面目、そして正直なんですよね。ファンの人にも正直に対峙していた。こういう真面目さって、例えば同世代ならアイドリングの横山ルリカさん、古くは国生さゆりさんや南野陽子さんあたりと少し似ている気がします。それを意地悪くネットで批判されたり。そのことを彼女自身気にしている風な言動があります。一時期よく言っていた「ネットって怖いから」という彼女の言葉が表しています。二十歳そこそこの女の子が知らない人からの無神経な言葉に傷つかない訳ありません。特に何でも真正面に捉える彼女ならどれだけ傷ついたことでしょう。彼女はハロプロを「私のことをファンだった人が他の若い子のファンになって行くかもしれない、でもそれがハローの歴史だ」と少し割り切った様な表現で言っていますが、それも様々な事にもまれ達観した彼女のハロプロ観なのかもしれません。それでも嫌にならず最後まで彼女はファンである「マノフレ」を大切にしていました。■今後の活動彼女の卒業のタイミングは非常に良かったと思います。今後は取り敢えずは女優業を頑張りたいようです。そして、卒業してから半年、地上波ドラマにも立て続けに出演し、映画の主演の噂もあります。元アイドルという肩書きでは無く女優真野恵里菜として、歌やダンスが飛躍的に上達したように、演技にも努力しながら確実にキャリアを積んで表現力豊かな女優となって行くことでしょう。願わくば息の長い女優となってもらいたいです。またファン思いな彼女、歌のイベントも定期的にしたい様です。アイドルを卒業しこれまでよりも直接会う機会は減るかもしれませんが、ネクストステージでの活躍にも「マノフレ」は目が離せません!

★★★★★女優への布石
℃-uteがパシフィコを5分で完売にした。あの全盛期の「松浦亜弥」ですら出来なかった偉業である。しかも先に武道館が決まっているにもかかわらず完売させたのだ^^今のハロプロの頂点に居るのが℃-uteなのはいわずもがな。。。よくよく真野はツキが無かったと思う。今の時代のアイドルはやはりグループが本命だから、、、仮にグループで真野が在籍していれば又違った軌跡になってたろうwまぁ〜B専アイドルの時代なのはAKB48指原が選挙の中間発表で暫定1位になった事で理解できるハズだ。だからと言ってグループ在籍に真野のような可愛い子が人気にならないとも思えない。きっとスマイレージの初期のように多くのヲタが付いたろう。真野の女優への布石にアイドルと言うアイドリングをしたのだと思えるよう羽ばたいてもらいたい。可愛い子、綺麗な子が人気になれるとは限らない残酷な今のアイドルシーンでよく頑張ったよ真野わ。収録シーンで気に入ったのはももちと矢島のゲストシーンと「マノピアノ」だ。「マノピアノ」はデビューコンサートでミスタッチをして涙していたのが印象的だった。「きっとこの子はもっと良くなる」と悔し涙を流す真野を見て思ったものだ。21才と言えば「山口百恵」と言う「美空ひばり」と対等の立ち位置に居たアイドルが引退した年だ。やはりアイドルは20才ぐらいまでなんだと感じた。グループでは平均年齢換算になるから延命できるのはご存じの通り♪真野の決断は正しかったと今後の活躍で見せつけてもらいたい。道重も語ってたが「落語」なども本当に上手だった、モーニング娘。もやったが格が違った。真野はホントに多才なので期待してる。

★★★★★マノフレなら
この商品を買おうか迷っている人がいたら絶対に買った方がいいです!!モベキマスの中で唯一のソロとして大活躍してきた真野ちゃんの集大成ですマノフレなら買うべきですね!!最高のライブDVDです

★★★★☆コンサートでも癒される
コンサートの映像を見るのは初めてなので、初めはちょっとアイドルっぽくない歌い方(?)に驚いた。確かに何かしらの緊張感は伝わってくるが、何より本人の楽しんでる様子に癒される。口パクなしにソロで歌い切るその姿に感動させられる。(それだけにバックダンサーはいらないと思ってしまう。たった一人で歌う姿が、本当に凄いから)「ダレニモイワナイデ」の仕草と声にはもう本当にやられてしまう。本人も言っているが涙ぐんではいるが「My Days for you」をしっかりした声で聞けて本当に良かったと心から思わせられる。本当に良い物を見たときっと思う。 演出自体のせいか、編集のせいかもしれないが、やはり少し型にはめられてるのが惜しいなあ、と思ってしまう部分があるのは残念なので、卒業したこれからはもっと自由なライブがみたい。それこそまたさらなる魅力を魅せつけられるだろうから。

★★★★★真野ちゃんありがとう。
仕事で病んでいるときにアイドルにはまりました。真野ちゃんには元気をもらいました。

★★★★★素敵です。
ピアノの弾き語りで静かに眩しく始まり、元気いっぱいアイドルソング。一人でもしっかりハロプロしてます。真野さんはハロコンでしか見たことありませんが、存在感は他のグループに負けてませんでした。彼女の単独行ってみたかったですね。最後に短いですが彼女の軌跡を辿る映像が心憎い。個人的に推しメンのむろたんがバックで参加してるのが最大の見どころ。買ってよかった。

★★★★★ソロLIVEでは最初で最後のブルーレイ
やはり最初のほうは緊張とこみ上げる感情で表現が硬い。しかし数曲でマノワールドへと引き込まれていく。良い曲が多いが、それを彼女の表現力で更に高次元へと昇華出来るのが真野恵里菜という女性の凄いところだ。今後これ程のソロ歌手は出てこないのではと思えるほどだ。今後の活躍を願うし、やはり歌ってほしい。

★★★★☆中年にはピッタリ🎵
このライヴより、ちょっと前のを見に行ったので、だいたいセットはそんなに変わってませんが、家でゆっくり観れるから良いです。真野ちゃんは好きだけど、アイドルオタクではないので、このくらいがピッタリです。