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岡山県に住む、ホントにイケメンなのか疑わしい男、ゲンのブログ

人気のフィギュア、体臭対策、プロテイン。あとは雑記って感じです~。


【2016年】第67回紅白歌合戦出場歌手の作品まとめ PUFFY編

2016年紅白歌合戦

20th ANNIVERSARY BEST ALBUM 非脱力派宣言 (通常盤)

 

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レビュー


★★★★☆1枚目の選曲を
もっと工夫凝らしても良かったかなーと。15周年の時のベストも持ってます、ええ。買っちゃうんですがね。Sweet drops、HiHiとか、ハズムリズム、Bye-Byeも好きなもので。フラカンの圭介作詞作曲の涙を探してのために買ってしまいました。個人的に。まあ、ベストアルバムなんてファン皆にこれだ!!ってものはまずないのはわかっているのですがね。Tシャツの初回特典とかより映像の特典とかあれば初回限定買ったのですが。。。入口としてのベストとしては15周年のベストより少し押しが弱いのが少し残念でした。

★★★★☆売れてくれたらと思う
ディスク2の9曲名からを聴くべく購入。あいかわらずイイ!が、ブンブンビート、日和姫、モグラライクの代わりにネホリーナハホリーナ、ハズムリズム、sweet drops が入っていたらよかったのに。

★★★★☆Puffyベスト
Puffyベストは、これで4枚目です。歴代Puffyの名曲ばかりです。名曲+新曲が入った超ベストになってます。しかしアジアの純真や、愛のしるし等の曲も入っているんですが、もう、入れなくてもいいような気がします。愛のしるし、アジアの純真、サーキットの娘、渚にまつわるエトセトラは外し、違う曲を入れても良かったと、思うました。

★★★★★なつかしい&新しい?
子どもたちと楽しく聴いてます。私にとっては懐かしい曲が大半なのですが、子どもたちには斬新?新しいみたいで(苦笑)感覚は違えど一緒に楽しく聴けるアルバムです♪

★★★★★ころんで骨折ったりしない!
懐かし曲がたくさんあるだけでなく、コアなファンではない自分にとっては新鮮な曲も多く、とても楽しめます。おすすめです。

★★★★★文句なし。
この二人の”脱力感”は、いくら”非脱力派宣言”しても抜け切れないよ。PUFFY最高。



THE VERY BEST OF PUFFY/amiyumi JET FEVER

 

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レビュー


★★★★★夏こそパフィー、いとをかし。
男性女性両方ともが納得する美人なお二人ですが、ジャケット的にはイラストの方が合ってます。しっくりきます。職業的に、夏になると外で飲み物なんか売るような事をよくやるのですが、その時のBGMにピッタリ。いや、バカにしている訳ではなくて、ありそうで無いんですよ、ここまでハマるのは。サザンも山下達郎も、もちろんチューブでもそりゃあるだろうけど、いかにも過ぎるでしょう。自分から用意して聴くのは。これはホントに能天気で抜け具合が素晴らしい。夏にはパフィー。これが結論。もちろん聴き飽きさせないのは、それでいて名曲揃いだからです。「MOTHER」なんか歌えそうで歌えない、歌詞が深いですね。では明日の店頭販売も、コレ流しながら頑張りまーす。

★★★★☆全盛期のPIFFYが楽しめる
PUFFYの代表的なシングルが全て収録されており特にファンでなくても楽しく聴ける1枚となっています。亜美ちゃん・由美ちゃんがソロとしてリリースした曲も聴けて○代表的シングル以外でお気に入りの曲は とくするからだ、誰がそれを などです。ラストの北京語バージョンもイイ。明るい曲の中に哀愁漂う曲が入っているところがニクイ! けっこうしんみりしました。どこかほんわかした2人の魅力がつまっています。

★★★☆☆少し遅い世代ですが
少し遅い世代なのかな・・私。でもこのアルバム素晴らしいです。もちろん全曲捨て曲ないし何より可愛い。今からでも遅くはないっ、応援しよう〜。

★★★★☆様々な世界が楽しめるベスト盤
パフィーのヒット曲の集大成となる一枚。前半は文字通りの代表曲、これが私の生きる道、アジアの純真、サーキットの娘が並び、スピッツ草野さん作、愛のしるしから、奥田民生作品以外のラインナップが並びます。全20曲たっぷり楽しめる内容です。パフィーの個性にうまくマッチしている「愛のしるし」、歌詞がすばらしい「MOTHER」、歌詞、楽曲とも哀しみがこみあげる名曲中の名曲「誰がそれを」等が個人的に特に気に入っている作品です。奥田民生さんの曲は、自身が歌うために書いた曲よりもパフィーのために書いた曲の方がすばらしいんですよね。こう思うのは果たして私だけなのでしょうか?とにかくオススメの一枚です。

★★★★★期待以上
聞きたかったシングルは全て入ってたし、聞いたことのない曲の中にもいい曲が何曲かあった。ソロで出したシングルも入ってたのが嬉しかった。

★★★★★PUFFYちゃんの歌は元気になるし、頑張り過ぎた時に聴くと、ゆっくり行こうとホッとします。
引っ越しの度に、PUFFYちゃんのCDも、行方不明になったので、購入し直しました。やっぱり、元気になるー。改めて、歌詞を聴いてみると、凄い歌詞だなぁと思う物もあるし、いい歌詞だなぁと思う再発見もあったりして。恋愛の歌でも、彼にべったりーって曲は嫌いだけど、『たららん』とかは、ほのぼのして好きです。特に、『とくするからだ』は、大好きな歌で、最後の『いつかは沈む太陽よ〜。そして、満月になって照らすのよ〜♪』は、当方も、死んでも、そういう人間になりたいなって思います。疲れた時に、聴いてみて欲しいです。元気になりますし、仕事で切羽詰まった時でも、PUFFYちゃんを聴くと、焦らずゆっくり考え直そうとリセット出来ます。とにかく、オススメです。

★★★★★パパパパパフィ~(Puffy)
HAY HAY HAYのチャンプにアジアの純真&これが私の生きる道でPaffyの2人が出演していたときのこと、ダウン・タウンの松本さんがPaffyにこれから2人でテレビ番組を作るかもしれません。題名はパパパパパフィ~ですね!と冗談で言ったら本当にその番組が出来てしまいました。Paffyの初期の頃ですね。HAY HAY HAYのチャンプのビデオオは持っていますがかさばるため今回、このCDを購入しました。やはり、初期の頃の歌が良いですね。特にアジアの純真が大のお気に入りです。井上陽水さんと奥田民生さんの共同作品が良いです。迫力満点のCDだと思います。アマゾンさんに感謝します。 札幌市 藤田尚之

★★★☆☆出た当時買い売り また聴きたくなり購入
前半は ノリノリで歌って 後半黙って流してます たまに聴きたくなりますね この世界観

★★★★★PUFFYの魅力満載です
結構PUFFYの曲好きだったんだけど何故か?CDがありませんでした、渚にまつわるエトセトラとアジアの純真が聴きたくなり、購入を決めました今改めて聴くと元気になれますね。

★★★★☆こんなもんかな
ノリがいいかと購入したけど後半がちっとも知らない曲ばかりで。当時あんなにもてはやされたパフィーも一時だったんですね。



PUFFY COVERS

 

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レビュー


★★★★★ヘビロテ決定!
聞き慣れたPUFFYの楽曲がゴリゴリの男臭いロックアルバムになっています。歌詞はPUFFYのまんまなのに、曲のアレンジや声がそれぞれの参加アーティストの特徴が押し出されています。あの、可愛らしいPUFFYの楽曲が夏の体育会系男子部活の部室の匂いになった感じ(?)です!この夏のヘビロテ決定!です。追伸・グループ魂によるコントにPUFFYも出演しています。昔からのPUFFYファンなら必ず笑えるネタです(笑)

★★★★☆ロックなものだった曲
パフィーは時代の流れとして、頂点だった時期は聴いていました。アメリカでアニメが流行みたいな時期には全く聴いていませんでした。只曲自体は聞いた事がある物で耳なじみも良く聴きました。「誰かが」The Birthday、のあの声とアレンジと、男の魂のこもったロックでした。叫びでした。全体的にもいいんですが、「海へと」「HOME」は抜群でした。個人的に、久しぶりに聴いたギターウルフはあの時のままで何か良かったです。グループ魂の前振りの長さは邪魔でした。らしさを出すためには必要だったのかも知れませんが、アルバムの流れとしても異質でしたし、あそこまで必要だったか、最終的にどちらも損をした渚にまつわるエトセトラ

★★★★☆best of puffy!
サイコ―!!の一言です!!最初のチバユウスケによる「誰かが」は一番好きです!puffyが歌った時にこれは良い曲だなーと思っていたらチバさんが作詞作曲だったので、これはチバさんにも歌ってほしいなと思っていたら今回待望のカバーアルバムが出ました!!pillowsも好きだったので歌ってくれてうれしいです ほかにもたくさんのアーティストたちが歌っていてよかったですただ細見さんとかken yokoyamaとか自分の歌をうたってほしかったなーと思いましたすごい満足の一枚です!ぜひ聞いてみてください

★★★★★まぁ、好きな人は買って損なし
チバversionが聴きたくて購入。それ以外ほぼ聴いてない。クワガタも結構いいかな



15

 

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レビュー


★★★★★デビュー15周年記念作、PUFFYにスキ無し。
 何はともあれこのジャケットですよ。アルバム単位で聴いていた人にはなじみが薄いでしょうが、今は無き縦長のCDシングルをちまちまと集めていた私のような人間には久々のロドニー作イラスト、卒業アルバムを見るようで涙が出ます。 では内容に行きましょう。 【ディスク1】はまさしくベスト。発表全シングル31曲の中からセレクトされた20曲。15周年時点での最強のセレクションと言っても過言でなく、悪いわけがありませんが、これまでに出た何作かのベストとダブる曲が多いのは致し方ないところ。 【ディスク2】こちらが個人的にはビンゴ。「アミユミチョイス」と題された本人たちに思い入れのある曲ばかり(だと思う)全19曲。「ハズムリズム」だけはスカパラとのコラボシングルだけれど、それ以外はアルバムの収録曲やシングルのカップリング曲。アミユミのチョイス理由までは知りませんが、本人たちが好きな曲ならファンも好きに違いなく、私も好きな曲が数多くセレクトされており、「自分チョイス」を作ればダブる曲多し。 勝手な持論だが、子供から年配の方にまでアピールできるアーティストは、今や国内にはPUFFYしかいないのでは?と思う(KYON2の後継者だと私は思ってる)。「ハズムリズム」、「ハッピーバースデイ」や「SWEET DROPS」の路線なら、歌詞を吟味すればキッズやティーン更にはドラマ好きの主婦にまで十分受け入れられる。ポケモンやガンダムなどアニメ主題歌は実績あり。『Thank You』の後半や「Security Blanket」「Bring it on」のハード路線、それにパンキッシュな路線も行ける。更なる強みとしてギャグやおちゃらけ路線、かぶりものもお得意。年配の方には「ともだち」のノスタルジー路線や昭和歌謡、グループサウンズもOK。ね、PUFFYにスキ無しでしょ。やろうと思えば演歌も大丈夫に違いない。 この先、PUFFYにも20周年が訪れるでしょうが、その時もソロでなくPUFFYとしてやっていて欲しい。ユニゾンでもハモリでもコーラスでも二人の声が重なって、重なってこそでてくる心地よさを味わいたい。素材やスパイス、出汁を想像しながら全体を楽しむ料理のように。それが続くなら、あと5年でも10年でも、いつまでも応援し続けます。

★★★★★絶版でしたが手に針助かります。
アマゾンは非常に便利で助かってます。今後も利用するつもりです。

★★★★★やっと手に入れました。
ずっと欲しかったので、満足してます。とても良かった。元気出る。



20th ANNIVERSARY BEST ALBUM 非脱力派宣言 (PUFFY×BEAMS限定盤A)

 

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レビュー


★★★★★PUFFY(ФωФ)
とても良かったです!PUFFY最高♪箱の見た目やTシャツもPUFFYらしくてファンにとって嬉しいアルバムです

★★★★★結果
迅速丁寧。とても助かりました。有難う御座いました。また機会がありましたら宜しくお願いします。

★★★★☆パフィー限定版について。
ティーシャツは、とてもよかった。もうちょっと安ければなおいいと、思いました。

★★★★★お弁当
手づくり弁当の写真とTシャツ付きはうれしい。この弁当Tシャツが欲しい〜



20th ANNIVERSARY BEST ALBUM 非脱力派宣言 (PUFFY×BEAMS限定盤B)

 

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レビュー


★★★☆☆「非脱力」かなぁ…
名前は「非脱力派」とありますが、DISK 1は半分ほどがもろ脱力している楽曲でした。「アジアの純真」「これが私の生きる道」「サーキットの娘」「渚にまつわるエトセトラ」「愛のしるし」は鉄板中の鉄板なので、これらは脱力していても別格です。しかしその後も律儀にシングルを順番通り追っているため、脱力している曲をしばらく聞いていくことになります。PUFFYの歴史を辿っていきたい!という方にはちょうど良い選曲かつ順番だと思いますが、個人的には楽曲を選抜した、順番を練ったという印象があまり感じられませんでした。DISK 2では始まり方はかなり良かったです。楽曲提供者が多様化しているからか、トラックごとに雰囲気ががらりと変わってずっと楽しめます。ただ「秘密のギミーキャット」「ともだちのわお」は入れなくても良かったのでは…と正直思います。PUFFY≠脱力のイメージがついた「Hi Hi」、ハモりが炸裂する「JOINING A FAN CLUB」、可愛らしい曲をお姉さんっぽく歌い上げる「SWEET DROPS」などなど「非脱力」に値する名曲はまだまだ挙げられます。20周年なんて節目の年はなかなかないですから、ファンの意見も取り入れてほしかったです。タイトルが悪いのか?選曲と順番が悪いのか?この2つがうまく噛み合っていないように感じました。脱力→非脱力の流れを見せたいのでしょうか?個人的には15周年の方が、定番もかっこよさもかわいさもまとまっておりかつ色とりどりで楽しめる作品だと思います。PUFFYお二人の写真が1カットもないのも残念です。箱はかわいくて、友達にはお菓子?と言われました。中には、過去に行ったライブのチケットを保管しています。

★★★★★結果
完璧です!とても助かりました!有難う御座いました。大切にします。



15(初回生産限定盤)(DVD付)

 

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レビュー


★★★★★デビュー15周年、PUFFYに隙なし。
 届きましたよ15周年記念ベスト。いや〜何はともあれこのジャケットですよ。アルバム単位で聴いていた人にはなじみが薄いでしょうが、今は無き縦長のCDシングルをちまちまと集めていた私のような人間には久々のロドニー作イラスト、卒業アルバムを見るようで涙が出ます。ただ、そのロドニーのイラストをあしらったフェイスタオルのおかげで厚さ約4センチとなったパッケージは良いんだか悪いんだかちょっと複雑。 まあ、その辺は好みの問題なので置いといて内容に行きましょう。登録情報のディスク枚数4は間違い。正しくはCD2枚、DVD1枚、フェイスタオル1枚。枚数だけは合ってるね(笑)。 【ディスク1】はまさしくベスト。発表全シングル31曲の中からセレクトされた20曲。現時点での最強のセレクションと言っても過言でなく、悪いわけがありませんが、これまでに出た何作かのベストとダブる曲が多いのは致し方ないところ。この辺りは選曲も含め他の方が書いてくれるでしょう。 【ディスク2】こちらが個人的にはビンゴ。「アミユミチョイス」と題された本人たちに思い入れのある曲ばかり(なのでしょう)全19曲。「ハズムリズム」だけはスカパラとのコラボシングルだけれど、それ以外はアルバムの収録曲やシングルのカップリング曲。アミユミのチョイス理由は他の方がレビューしてくれるかも知れないが、本人たちが好きな曲ならファンも好きに違いない。私も好きな曲が数多くセレクトされており、「自分チョイス」を作ればダブる曲多し。 【ディスク3】は"PUFFYは3人だった"をコンセプトに作られた「“アジアの純真”‾Ami Yumi Emi ver.‾」のPVを収めたDVD。オマケの映像などは一切なし、メニュー画面などもない。PVそのものはTVやネットでたやすく見られるのでご存知の通り、ジャケットイラスト同様、卒業アルバムを見るような甘酸っぱさ満載の作品。 勝手な持論だが、子供から年配の方にまでアピールできるアーティストは、今や国内にはPUFFYしかいないのでは?と思う(KYON2の後継者だと私は思ってる)。「ハズムリズム」、「ハッピーバースデイ」や「SWEET DROPS」の路線なら、歌詞を吟味すればキッズやティーン更にはドラマ好きの主婦にまで十分受け入れられる。ポケモンやガンダムなどアニメ主題歌は実績あり。『Thank You』の後半や「Security Blanket」「Bring it on」のハード路線、それにパンキッシュな路線も行ける。更なる強みとしてギャグやおちゃらけ路線、かぶりものもお得意。年配の方には「ともだち」のノスタルジー路線や昭和歌謡、グループサウンズもOK。ね、PUFFYに隙なしでしょ。やろうと思えば演歌も大丈夫に違いない。 この先、PUFFYに20周年があるかないかは(本人たちも含め)誰にもわからない。でも、5年後もやっていて欲しいと思う、ソロでなくPUFFYとして。ユニゾンでもハモリでもコーラスでも二人の声が重なって、重なってこそでてくる心地よさを味わいたい。素材やスパイス、出汁を想像しながら全体を楽しむ料理のように。それが続くなら、あと5年でも10年でも、いつまでも応援し続けます。

★★★★★名曲は色あせない
PUFFYもデビュー15周年が経つのですね…今回ベストアルバムをリリースです。ベスト盤という事で収録曲等気になる方も多いでしょう、今作で5作目のベスト盤ですが、二年置きペースでリリースされています、二年前のベストがカバーベストであったので、今回は実質四年越しになります。現在31thシングルのリリースのあるPUFFYですが、前々回ベストの「Hit&Fun」の発売から9作のシングルがリリースされています。今作の「15」ではそこからリリースされた最新?のシングルを余す事なく収録し、且つ以前のミリオンを記録した有名すぎる曲等もばっちり収録されているので、四年前の2007年のベスト盤やそれ以前の物をお持ちの方でも、今回のベスト盤は「買い直し」という面でも十分なクオリティーです。CDだけでも二枚組とボリューム満点なので「パフィーちょっと聞いてみたいな」と思っておられる方々の入門版としても強くお勧めできます。タイトルにも書きましたがやはり名曲は色あせませんね。わたしもパフィーは大好きです。最後に初回限定要素のDVDとタオルですが、価格差異は定価で500円です。限定品の外箱は厚みが数センチあり、中のCDを収めているケースも三方背ボックス仕様です。外箱から取り出しても多少ですがプラケースより大きいのでスリムにラック等に収めたい方は購入の際にお気を付け下さい。

★★★★★すいません。他所で買いました
久しぶりにPFFFYの歌うTV主題歌を聞き、さらにBESTCD販売と聞き、購入しようと検索したら、PUFFYサイトの宣伝で先着くじ引きというのが店舗などであり、Amazonでなく他所で買いました。すみません。ステッカーで十分だったのが、結果はメタルなTシャツが当たった..ああどうしよう。CDは懐かしく思い出しながら聞かせてもらってます。DVDは....遊んでるな...という感じでした。

★★★★★よかったです。
素早く対応していただき満足です。機会があったらまた利用したいです。



PUFFY AMIYUMI×PUFFY

 

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レビュー


★★★★★PUFFYのカヴァーって
原曲をこねくり回してなくて、ほとんどコピーに近い。こんなふうにアレンジしてみましたとか私達ならこんなふうに歌いますみたいなところがなくて、原曲へのストレートなリスペクトが感じられる。「日曜日よりの使者」は以前からヒロト&マーシーのナンバーをカヴァーしてきた彼女達の気合の一曲だ。これだけでも買う価値がある。あと、媚ない松田聖子も楽しい。

★★★★★良い!
明らかにPUFFYが歌ってる方が良い曲もある気がします。2人の歌声が原曲をさらにパワーアップさせていますね。いい味を出してます。買って損はないと思います。

★★★★★PUFFYの歴史もわかる
全曲楽しめます。特に「天使のウィンク」のTHE WHO風アレンジがめっちゃかっこいいです。また、うれしいのが、チーフマネージャーによる全曲解説。往年のファンなら当たり前のことかもしれませんが、去年からパフィーを聞き出したぼくにとっては、驚くことばかりでした。いろいろすごいぜ!パフィー。



Thank You(初回生産限定盤)(DVD付)

 

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レビュー


★★★★★やっぱり裏切らないねPUFFYは!
正直、ここ最近のアルバムと比べると見劣りするクレジットかもしれないけれど、13曲中9曲にタイアップがつき、なじみのある曲ばかり。名曲の引用リフが多数散りばめられており、初期の傑作『JET CD』を彷彿とさせる。また、佳曲は多いものの遊びすぎて不揃い感の否めなかった『FEVER FEVER』に通じる「おもちゃ箱のような」バラエティーに富む楽曲はブレておらず、加えてAndy Sturmerプロデュースの『NICE.』のような統一感のある聴きやすさを醸している。(1)はとにかく渋い、今の奥田民生の曲をそのままPUFFYがカバーしたような印象。ダルい歌い方を完璧にユニゾンで歌うところに二人の、そして三人の絆を感じる。(5)は今までにない打ち込み系。元々は奥田民生が当時の打ち込みサウンド全盛に対抗したプロデュースによりデビューしたPUFFY。時を経て、面白いことは何でもありのノージャンルというジャンルを創り上げたパイオニアは、プログラミングも加工声も楽しけりゃ取り入れるフロンティアなのだ。なんせ師匠と川西ドラムのバンドであるユニコーンがラップをシングルで出しちゃうんだから。スチャダラ兄さんが参加してるのも一種の余興。(6)はアレンジこそ"らしい"が、歌声の艶、歌詞の世界観は今までのPUFFYのイメージを崩す秀作。(8)はサポートキーボードの渡辺シュンスケ作曲。メタルを目指して由美が作詞しているが、あくまでメタル'風'。楽しい現場が想像できる二人の歌声に自然と笑顔になる。演奏は本格的。(2)はサポートギターの中重雄、(9,12)は同ギターのフジタユウスケ、(10)は同ベースの木下裕晴作曲。いずれもPUFFYらしい、ポップで楽しい曲と疾走感のあるロックな曲でタイアップに抜擢。この15年間に提供されてきた質の高い楽曲群を確実にものにしてきたことで、豪華な作家陣に頼らずに自分達自身から発信できるようになった。歌詞も歌い方も一筋縄では行かない引き出しの多さ、二人の声が合わさる心地よさが増している。"A rolling stone gathers no moss."師匠が10周年のPUFFYに書き下ろした「モグラライク」の歌詞にリンクするように道無き道を進み、切り開いた場所に留まることなくまだまだ進む。インタビューで本人達が語っていたが、「最近のアルバムは真面目に取り組んでしまっていたから、今回は真剣にふざけてみよう」というアルバムらしい。遊ぶにはそれなりのスキルが必要だということ。ライブで聞くのが待ち遠しい。

★★★★★単なるデュオではなく
パフィーはバンドである。メンバーと一緒にレコーディングを行い、一緒にツアーを廻る。先にレビューした方が書いてましたが「ツアーメンバー含めてパフィー」であり、デビュー当時から「バンド」を意識して活動していた。(そういう指導を受けていた、が正しいかも)決して「売れ線女性ユニット」が狙いだった訳ではないと思う。そりゃ売れた方がいいに決まってるんだろうけど。デビュー当時の売れ方が凄すぎたので、今の状況はギャップがあるように感じて評価出来ない人も多いみたいだが、やっている事を考えると、今の立ち位置の方がしっくりくる。パフィーはロックバンドである。ここの解釈が違うと正しく評価するのは無理だろう。実際そういうのが多くて頭が痛くなる。 本作は、その活動の成果が反映された出来になっており、ここ数作の中では間違いなくベストな内容になっている。気心しれたメンバーとガッチリ作られており、アルバム全編通して、がっつりロックしている。 今のメンバーが書いた曲も良い感じになっており、前作までの強力作家陣による曲群に決して負けてない。バンド内の状態が良好なのが出来に表れている。パフィーは今年でデビュー15周年になる。 アルバム最後の曲は、相方やメンバーやファンへの感謝と思われる歌詞になっている。DVD収録のPVはデビュー当時からのファンである方には感慨深い内容になっていると思う。今は初めの頃のようには売れてはいないが(こういう言い方やだな…作品を評価するのに全く関係ない要素だ)質を全く落とさず、バンドとしての正しい活動(レコード作る→ツアーにでる、の繰り返し)を15年も続けてくれた。 亜美ちゃん由美ちゃん、こちらこそ Thank You だよ。

★★★★★15周年にふさわしいアルバム
他の方々のレビューでこのアルバムの良さが十二分に伝わっていると思いますが、とにかく統一感があるいいアルバムです。私も12.「欲望」はド名曲だと思います。シングルカット&PV製作希望。特典のDVDはシングル曲中心にPV17曲収録でお買い得。PUFFYのPVは映像的にも楽しめるので、とても好きです。

★★★★★7人でPUFFY
ここ3作の豪華作家陣はカラフルだが散漫な印象であり、PUFFYに似合わない曲もあったように思う。その反省からか、経費削減のためかは知る由もないが、今回は全編ツアーメンバーと作ったアルバム。奥田民生の2曲を除きPUFFYが詞を書き、5曲はメンバーが曲を書いている。二人の書く詞が大好きな私には待ってましたのアルバムである。中でも亜美の尖った感性爆発の10と12、優しい気持ちになる由美ワールド全開の2、二人の渾身の共作13など聴きどころ満載の1枚になっている。以前からライブでは7人でPUFFYなのだがアルバムクレジットに7人の名前が並んでるのが感慨深い。P.S. 「欲望」は神曲だと思います。

★★★★★音楽を愛する人たち全てに贈るPUFFYからのプレゼント
 初回特典のクリップ集DVDが目当てで、10周年記念アルバム「Splurge」以来久々にリアルタイムでアルバムを買ったけしからんファンです。しかし、私のような人や「昔好きだったから気にはなるけど買ってまではね〜」というそこのあなた!そんなあなたにこそ、ぜひ入手してもらいたい素晴らしい作品です。 肝心のアルバムの方をオマケ扱いしていたぐらいの自分ですから、最初聞いた時には「ふ〜ん、この曲知ってる」とか、「お、この曲かっこええやん」なんて軽〜い評価だったのですが、2、3回と聞くうちに伝わる感じる盛り上がる。更に、ここ数作の内容は充実してるが「いただいた曲を歌わせてもらいます」的な借り物感が薄く、どの曲も自分たちのものにしてる感じで、よい意味での「楽しんでます」感が気持ちいい。 まんまニールヤングな(1)とビーチボーイズ〜サーフィン系の(2)と、いつも通りの「ニヤリ」路線で40台ロック親父たちのハートをわしづかみ、ブギーのビートもなつかしく素晴らしいシングル「R.G.W.」へとなだれ込む。その後も個人的にうれしいハルカリ的な(5)や昭和歌謡風(7)などもあり、中だるみの気配すらなく、突き進む。13曲中9曲タイアップ曲という偉業とも相まってとにかく捨て曲無し、奇跡だ。「おお〜」とか「あ〜」とか「この歌詞がね」とか「うんうん」とか思いながら盛り上がり、あっという間にラストの「ハッピーバースデイ」へ。 この曲はライブで言うならアンコール、映画ならエンドロール、そんな役回りを合わせ持った、気恥ずかしくなるようなド真ん中ストレートのポップソング。「あ〜なんていい曲なんだ」とPUFFY15年の月日を思い出しながら涙(笑)。考えすぎずわかりやすくて良いよね、このアルバム。いろいろある世の中だけど、聴いてて心が洗われるよ。純粋に音楽を愛するスタッフみんなの気持ちがアミユミを媒介にして我々に伝わってくるよ、ジンジンと、そしてしみじみと。ありがとうみんな、そしてアミユミ。

★★★★★涙が出そうに
前作も度肝を抜く迫力で愛すべき作品ですが、今回は"PUFFYらしさ"が伝わり、違う意味でまた愛すべき作品となっています。特に"バンザーイ!"、"フィッシュ・オン"、"欲望"は擦り切れるほど聴きました♪この作品で演奏家のみなさん、とりわけ木下鬼軍曹にメロメロになり、ライブも何倍も楽しめました(*^_^*)PV集も超贅沢で言うことなし!!!星5つじゃ足りません。

★★★★★野球好き!?
J sports2011のテーマソングの「欲望」は素晴らしいです。オールスターとかでPuffyさんぜひミニライブを!それにしても、J sportsスタッフは本当に良い曲選ぶなぁ…他の収録曲も良かったですよ。全部オススメです!

★★★☆☆前回がロック調だった
だけに、今回はポッピー過ぎていまいちな感じ。前作のBRING ITのロック感に感激してたので。今回は残念。でもPV集のDVD付属は素晴らしいです!さすが、PUFFYだけに楽しい個性的なPVが沢山です!それにしても40近い二人は歳を感じさせませんね。

★★★★☆聞くほど味
初めて聴いたときは、今までの曲と違って淡泊な感じがしたのですが、聴けば聴くほど味が出てきました。今までのPUFFY感とはちょっと違うけど、歌詞はあいかわらず聴きがいがあります。春のドライブのお供にもちょうどよいノリ。

★★★★★最高のアルバム!
私の中では最高の1枚です。特にサポートメンバーを含めたバンドとしての一体感を感じるアルバム。Puffyには、ずっとこのメンバーで続けてほしい!



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レビュー


★★★★★Produced by tamio okuda
パフィーの1stミニアルバム。このアルバムでは奥田民生のプロデューサーとしての手腕が光る。決して歌唱力が高いというわけではない2人の歌が最も良く聴こえるやり方として奥田は2人にユニゾンで歌ってもらう方法を取った。そして「パフィー声」とも言える独特の歌声が産まれた。ここでの7曲には勢いと、その後には見られない若さが詰まっている。それらを巧くまとめあげた奥田民生に拍手。

★★★★★アジアの純真
パフィーのデビューアルバムである骨太なロックであると思います。このユニットパフィーは、「奥田民生」によるものですが、あまりにもコストパフォーマンスが優れている成功例で本人もびっくりのようでした。Tシャツに、ジーンズ、スニーカー「大貫亜美」「吉村由美」何でもない二人組ですが何とも個性的です。当時は、あまり個性を出さない「アンユイ系」でしたが、「アジアの純真」は大ブレイク。これからの、「パフィー」の行方は大きく開かれていくのでした。

★★★★★Pop Duo
70年代ロック(主にアメリカンロック)のイディオムを巧妙に歌謡曲フォーマットに組み込むことに成功。平均的な2名の女性ボーカルがかぶさる。クラッシックなロック、ロカビリー、カントリー、サザンロック、ソフトロック、ギルバートオサリバンらの要素をも巧みにミックス。見事なはりぼて歌謡曲ができあがった。かなりいびつな形してます。それが日本の正体。(6点)