岡山県に住む、ホントにイケメンなのか疑わしい男、ゲンのブログ

人気のフィギュア、体臭対策、プロテイン。あとは雑記って感じです~。


人気のアンプについてレビューとともにまとめてみた!

Lepy デジタルアンプ LP-2024A + Tripath TA2024 + 12V 5Aアダプター付属

 

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レビュー


★★★★☆重低音不足の解決法
重低音不足のレビューが多いですが、さもありなん。カップリングコンデンサの容量が不足しています。半田を使える人なら交換すると良いでしょう。これは2020にも同じことが言えます。C30とC31の電解3.3μFを30μF程度以上に換装するとよくなります。当方は47μFのタンタルに替えています。場所が狭いので、フィルムは難しいですが、出来るだけ良質のコンデンサをお勧めします。

★★★★★オーディオ初心者です
今年の1月に3万円程度のヤマハのAVアンプ購入が初めの一歩でした。ボーズ101mmをつないで聴いていましたが、こんなものかな?と。その後職場の先輩にこのデジタルアンプを教えてもらい、騙されたと思って購入。手持ちのエディロールのオーディオインターフェイスと繋いで鳴らしたところ…出るわ出るわ元気な音。ホントに驚きました。それからはスピーカーとケーブルを取っ替え引っ替えして、何十年も聴いてきた曲を聞き直すのが楽しくて楽しくて…。人生初の3万円のアンプの出番はほとんどありません。音楽鑑賞は専らこの2024Aです。

★☆☆☆☆購入後3日でノイズ発生し、返品。
テレビにつないで使用。購入後3日ほどしてから、無音声の状態で「ジ、ジージー、ジー…」という(規則的な感じの)小さなノイズがスピーカーから発生。音源OFFや音源プラグの抜き差し、本体設置位置の変更(ノイズ源となりそうな他機器との距離変更)でも改善せず。アンプ本体のTONEスイッチをOFFにするとノイズが消えること、同時に購入したもう1台の同一品ではノイズが発生しないこと、ボリュームゼロでもノイズが出ていること、これらより個体の問題と判断し、返品。品質は「値段なり」という感じ。若干がっかり…

★★★★★D級デジタルアンプは、想定以上の高音質です。
 話題の中華デジタルアンプの音が聴きたくて購入しました。 CDによる試聴では、話題になるのが良く分かるほど、なかなか良い音を出していると思います。 ダイレクト(モード)で音楽を聴くと、透明感と繊細感、パワー感もあっていいですね。 ロックは想定以上に、キレのある中高域と力強い締まった低音が再生されます。ただ、楽しみにしていた30Hz帯の重低音は再生できませんでした。  アナログアンプのような発熱による歪み発生がないため、微弱な音も良く再生しますが、トーン(モード)にすると音が曇り、音の切れが無くなります。 9種のオーディオスピーカーで試聴しましたが、アナログアンプでのスピーカー音が一変し、スピーカーが生き生きと鳴り、全く違うスピーカーで聞いていると思うほど音質が変化します。相性不良もあり、高域の強い小型3Wayスピーカーの高域が更に強まり、聴くに耐え難くなりました。 各アンプICは旧製品で、入力部のオペアンプNE5532は極めて低ノイズ、出力部のデジタルアンプTA2024は高効率、スピーカーに直結し、良質な部品が必要なローパスフィルター回路(デジアナ変換、ノイズや歪を除去)は、ノイズレスでクリア、力強さのある出力特性です。 個体差もありますが、内部基板は半田付けが弱かったため、再半田を実行しました。

★★★★★とても満足した買い物
既存のPCオーディオシステム(PCのUSBポート→Audinst HUD-mini→s.m.s.l SA-36A Pro→ONKYO D112-EXT)で、低音と高音が不足と感じておりました。音のこもりも感じてました。他にもUSB DACやアンプ、スピーカーなどを持っていますので、いろいろ組み合わせて実験した結果、Audinst HUD-miniは満足できました。ONKYO D112-EXTも満足しました。アンプSA-36A Proが満足できなかったので他のアンプに変えてみようと考え、Webで好評価のLepyがAmazonで3140円と安かったので購入してみました。Webの評価ではLepyはバラツキもあるらしいのですが、この値段ならお試し購入できます。翌日届いたLepy 2024A+(ACアダプタ付き)をSA-36A Proと交換してみたところ、低音と高音が満足できるレベルになり、かつ音のこもりも無くなり、大変満足しました。PCオーディオのメインアンプとして使います。ご参考までに、オーディオ電源は余っているPC用のATX電源のうち、ファン音が静か&12Vがちゃんと出力されているATX電源のペリフェラルコネクタの12Vから外径5.5mm、内径2.1mmのDC電源コネクタを接続して使っています。付属のACアダプタは使っていませんが、電圧をテスターで計測したところ、無負荷で12.2Vでした。ちゃんと使えそうなACアダプタが付いていて、この価格(3140円)って凄いなと思いました。今まで購入したオーディオ機器の中で最高のコストパフォーマンスでした。実験中の写真を掲載しておきます。実験中なので、雑然としています・・

★★★★☆コスパは最強だが中華製ゆえの問題点も存在する。
音に関してはとにかくシャープで解像度が高く、デジタルらしい音がします。大型スピーカーを繋いでもスピーカーの良さは十分発揮されますが、重低音はありません。周波数特性が40Hz辺りで急速に落ち込みます。ダイレクトを切るとトーンコントロールが可能となりますが音が曇ります。しかし、全体的にまろやかになるので、人によってはこちら好む場合もありそうです。3000円程度の製品としてみれば想像を超える破格の音を奏でてくれますが、得意、不得意な再生ジャンルがハッキリとしており、冷静に聞き込んでみると全体では国内オーディオメーカー製の3万円程度の入門用のアナログアンプの音でも超えるまでには至っておりません。かと言って価格差分の音の差はありません。ハイファイオーディオの魔界に踏み込んだ達人には物足りないかもしれませんが、気軽に音楽を楽しみたいのなら、これ以上の物が必要とも思えません。中華製ゆえに起こりうる後述の問題点を乗り越えれば良い製品です。まず取扱業者(販売店)によって対応が様々です。発送地(中国の場合も)や梱包の良し悪し、付属品(ACアダプターや接続ケーブル)の違いがあります。LP-2024Aを注文したら別ヴァージョンだった例もあるようです。私の場合は使用されているオペアンプが評価が高いNE5532ではなく別物でした。取り付けもソケット式ではなく、基板に直付けされていました(後期型の仕様らしい)。これはオペアンプを交換して楽しみたい向きには楽しさ半減です。他に傾向不良としては入力が左右逆チャンネルになっている例があるようです。これは商品到着時にまずは正しいチャンネル側で音が出ているか確認しましょう。左右逆なら逆チャンネルのスピーカー端子に接続しましょう。(入力側はRCAは逆接続できますが、ステレオピンジャックは出来ないので)返品交換しても更なる初期不良品が届く可能性があるので悩ましいところです。ACアダプター付属の製品もありますが、中国純正のACアダプターは色々恐いので、使用当初は目を離さずに発熱や発煙が無いか安全を確認しましょう。

★★★★★コスパはいいかと
PCのスピーカー用に購入しました。PCイヤホンジャック→アンプ→ONKYOスピーカー(コンポから流用)の接続ですが低音高音綺麗に出ていると思います。操作ノズルはプラスチックで簡単な取り付け感、ボリューム のLEDが意外と明るいので暗い場所での使用は気になるかと思われます。スイッチのオンでブチッと音もします。スピーカー端子が手狭なような?音質はクリアに出るし想像以上によかったので買ってよかったです

★★★★☆音はいい…が、
音は確かにいいです。低音もしつこすぎずにしっかりでます。しかしこれは実用上ほぼ問題はないのですが音量をゼロからゆっくり上げてくと先に右だけ音が鳴り始め、次第に左も音が入り音量の針が6時と7時の間くらいで同じ音量になります。初めて気づいた時もしかしたら左右音量が違うのかと思い不安になりましたがどうやらそれなりの音を出すと左右均等になるらしいです。精神衛生上あまりよろしくなかったので星一つ減点しました。

★☆☆☆☆返品しました。ダメです。スピーカーが破損するかもしれません。
返品しました。全くお勧めしません。今回は Eishin Store から購入しました。私は、旧Lepai デジタルアンプ LP-2020A+ Tripath TA2020-020 を2014年にアマゾンの異なる出品者から新品を9台購入しています。これら過去に購入したLepai製品9台は全てトラブルゼロで、音も良い音を鳴らし、パワーアンプとしての役割を現在でも十分果たしています(常時フルボリュームでの使用です)。しかし、今回のLP-2024A+ Tripath TA2024は全くダメです。本日届き中華製品にはいつものように即テストを行いました。すると音楽が出る前に大きなブチッという自分が驚くほどのノイズ音がし、その後曲が始まってからも曲間で音量の大きなブチッという音を不定期に発しました。スピーカーに悪影響を及ぼすレベルのブチ音です。LP-2020A+の後継機にあたる新製品だそうですが、予想どおり便乗改悪後継機になっていた感じです。2014年当時も品質上で賭け的な要素がありましたがそれでもブチノイズ対策は行われていました(私の9台は当時3つの異なる出品者から購入しましたが全て何のトラブルもなく使用しています。今も現役です)。その後2年も経過しているのに品質上当然対策すべき基本的課題(プチノイズ)すらまだ完全に実施しないまま後継機として販売を続けているようですね。LepaiはLP-2020A+で完結し、その後の製品はそれを模した粗悪品という印象です。今後のパワーアンプ用途ではもう本製品を購入することはないですね。

★★★★★コスパがいい商品!
YouTubeで2020の存在を知り・・(おそっ)。すでに売り切れなので後継機種のこちらを購入しました。PCオーディオ環境を整えるには十分な商品だと思います。特別不具合もなく、配線間違いもないようですし、低音がでないとかいうのも特に感じられません。繋がれた元の音源をすなおに出力しているアンプのように思います(イコライザーかけると当然別ですが)。あとは繋ぐスピーカーやPCとつなぐ場合は間に何か入れるかするだけでも変化してくるので、そうやって低価格のオーディオ遊びをしてます。強いて、批判的な内容を描くとしたらツマミが安っぽいとか、青のLEDがとか、デジタルアンプ特有の聞き疲れしやすいとか、もうちょっと音の解像度があったらな~とかありますが、3千円ちょっとと考えるとふつーに音楽聞くにはこれで問題ないのでいいのかなと思います。



Lepy ステレオアンプ LP-V3S 【BOSE社パワーIC使用】V3S シルバー

 

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レビュー


★★★★★生産終了の LP-2020A+ に比べると随分とやわらかい音色です
後続機種の【LP-2024A+】より、いずれ品切れとなるであろう【LP-V3S】を先に購入してみました。海外では「Lepy LP-V3S High Fidelity Stereo Digital Audio Amplifier」として販売されていますが、音を聴くと隅から隅までピントの合った【2020A+】のデジタル然とした出音よりはやや焦点の甘い音色です。消費電力は【LP-2020A+】が【1.8W】で【LP-V3S】が【2.5W】 音量設定に関係なくほぼ一定です。いずれにしても音源のグレードに関係なくWindows10でも改善されなかったWindows Media Playerではなく foobar2000 WASAPI排他モードが前提です。その「相違」も当該機なら明白に識別できます。※ピンジャックのLRが逆設定・ONポップノイズなし・ボリューム調整が緩く写真のとおり【LP-2020A+】9時 での設定音量は【LP-V3S】ではほぼ10時です。電源アダプターは規格外のバッファロー製HDD用12V1.5A を転用していますが5Aの正規品と消費電力・音量は変化なし、音質の「相違」は確認できませんでした。※高ビットレートのアナログ由来音源を LP-2020A+ でお聴きの方には LP-V3S を試されることをおすすめします。 廉価スピーカーでさえもいい具合に角が取れて70~80年代の中級コンポ並みのサウンドに似た音で鳴ります。 設定 foobar2000 WASAPI(event)Out Put Format 24-bit  出力デバイス USB-DAP 【ONKYO SE-U33GXV2】※FiiO X1をLINE出力にして当機のステレオミニプラグ入力に直繋ぐという単純このうえ無い設定が最高でした。

★☆☆☆☆TDA8566採用してません
音がどうのという前に、中を開けてみたらTDA7377というパワーアンプICでした。TDA8566使ってるという商品説明があるのに。ユウコウショップ(株式会社優行)から買いました。写真見て分かりますか?品番をサンドペーパーで擦って消した感じです。返品しようかと思いましたが、普通に音は出ているので中華製アンプの勉強代として受け入れることにします。ちなみにトーンコントロールは効きます。ミニジャックからの入力はRCA入力より音質が劣る気がします。

★★★★★※個人の感想です
簡潔に環境:P1000K+BW1000 エージング100時間程度【LP-V3S】 ・クラシックなど軟らかめの音を聴くときはこちらがおすすめ ・高音が抑えめなので聴き疲れません 【LP-2024+】 ・最近の電子機器の音を聴くときは分解能が高いこちらがおすすめ ・耳に入る音が多すぎて正直聴き疲れます音楽ソースによって使い分けるとBEST耐久性は不明

★☆☆☆☆2024+は正相ですが、ICの関係でこのアンプはスピーカーのプラスをアンプのマイナス端子につながないと逆相ドライブになります。クリアな聞きやすい音調には好感しますが、べースラインのボトムの厚みのなさには値段なりかと思います。
スピーカー端子は逆相接続です。LP2024+は正相です。。。

★★★★★良いです
安い!音も良い!発熱が非常に少ない 消費電力が少ないと思います!たまたま、スピーカーとの相性が良かったのか はじめは、トーンコントロールは、必要ないと思いましたが、入力器具を変えたり、場所を変え使った時にはすごくトーンコントロールは思いの外役に立っています。昔の高級アンプに迫り、ある意味デジタルらしいです。他のデジタルアンプと比べたい

★★★☆☆意外と悪くない
LP-2020A+ LP-2024A+ 所有済です。値段が上記二機種の1000円ほど安く下位互換だと思っていたのですが間違いだったみたいです。肝心の音質なのですが、高音が抑えられて大人しめの印象。綺麗で聴き疲れしない音です。低音はこっちのほうが出てます。立ち上がりが早くホワイトノイズがほぼ無くポップノイズもかなり小さめ。ここがアナログアンプとデジタルアンプの差なんですかね?また、商品説明に【BOSE社パワーIC使用】と書かれていますがLP-V3SはBOSEとは無関係のチップ(TA8254)が載っています。実際に搭載していたのは旧モデルLP-V3の極一部だけです。注意して下さい。入力端子のLRが逆になっていたのが惜しい。追記:1年経ったので再レビュー手元にあるLepai(lepy)製アンプ、全て粗大ごみに出して処分しました。理由はスピーカー端子が破損したからなのですが、音もチープで使う気が無くなりますね。最低でも「FX-AUDIO」「Topping」「SMSL」製を買ったほうがいいです。作りも音も段違い。

★★★★☆これはいい。
少しパワーが欲しいなと、25wのこの製品にした。LEPAIのLP-2020Á+を使ってましたがこちらの方が聞きやすいしパワーもあるね。アナログに近い感じでとても良い製品かと思います。

★★★★★歴代Repyでは1番ではないでしょうか?
私はLepy2024から入って、2020、V3Sと複数台ずつ購入してきました。一番遊び甲斐があったのは2024で、いろいろいじっていると音がどんどん変わってきます。そのせいか、Lepyが届くと早速ばらして遊ぶ癖がついてしまったくらいです。ただ、V3Sは最初からいい音がしましたので、未だ改造(?)していません。あたりを引いたのかもしれませが(2024は4台購入しましたが、オペアンプも含めて同じ部品を使用した物は一つもありませんでした)、エージングもしていないのに最初からいい音がしてびっくりしました。1990円のアンプを本気でほめると馬鹿にされそうですが、チューニングしたような(中域があまり飛び出さない)聴き疲れのしない音がします。ただし、こんなにはっきりと【BOSE社パワーIC使用】と書いてしまって良いのでしょうか????  Repyでは珍しく、ロー/ハイのコントロールがきれいです。Lepyの他の製品では、あるだけ無駄な有害な部品ですが、LP-V3Sでは若干ですがハイ/ローがブーストされル様な気がしますし、無害です。ボリュームのガリもありません。シャーシーは2010,2024と全く同じ、コスト削減でしょうか?どれでも同じ様な物というメッセージでしょうか? これだけ有名(?)になったのですから、車載というイメージから離れても良いと思うのですが。スピーカーは6L前後の8オームを数組、自作バックロードホーン。音源は32/24bit192KまたDSD5.2、電源は自作12V-15Aを使用しています。ボリュームを上げても低音が割れるようなことはありませんでした。

★★★★★この価格でこれだけの音が出せるんですね
東京コーン紙製作所のF88G98-6とFOSTEXのP800-Eを組み合わせた激安スピーカーと使用するために購入。このアンプのTUNE機能、素晴らしいですね。DIRECTで繋いだ場合は聞くに堪えませんが、これのおかげで一気に高音質に変わりました。僭越ながらブログに詳細の画像等を沢山載せましたので宜しければ御参照ください。たったの3,400円で高音質スピーカーを自作してみた|ASHLAの軌跡

★★☆☆☆BOSE社パワーIC使用?
基盤のシルク印刷を見る限りTDA8566ではなくTDA7377と印刷されていました。TDA7377はTDA8566の廉価版ということのようです。



(ワンユー)ONEU アンプ HI-FI 高性能 高音質 2chステレオ ミニ パワーアンプ (20W+20W) デジタルアンプ コンパクト 小型 ブラック

 

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レビュー


★☆☆☆☆アナログアンプだった・・・
「2chステレオ ミニ パワーアンプ (20W+20W) デジタルアンプ」とありましたが、ICはパナソニック製のAN7522Nという5W✕2(歪率10%)のアナログアンプICが入っていました。デジタルアンプ20W✕2と書いてあったのに・・・(泣)

★★★★★コスパ高
この価格からは想像出来ない高音質、商品も早々に到着しました。コスパ最高です

★★★★★(ワンユー)ONEU アンプ HI-FI 高性能 高音質 2chステレオ ミニ パワーアンプ (20W+20W) デジタルアンプ コンパクト 小型 ブラック
コンパクトアンプになります 20w+20w 入力電源:12 ~ 13.5V 3Aサイズ:154mm(L)*98mm(W)*39mm(H) 重さ:236G色々な音源とスピーカーの間にかましてパワーを上げるミニアンプになります低価格ですが品質は良く問題なく動作もしますPCやスマホ・タブレットの音楽強化にばっちりです 低価格なので買いやすいのも大きな特徴ですしかし・・・・・・・・*ACアダプターは付属しておりません(明記されています)なかなか思い切った戦略です 電源アダプタを付けていません 自分で用意しろという商品です購入しようと思えばネットですぐに注文できます しかも低価格です しかしアダプタ別売りなんて日本ではあまり聞いたことの無い販売戦略です 自分には理解できません他のACアダプタで代用しました 余っている物です品質は〇なので★5 サンプルレビューです

★★★★★安価なのにとてもよくできている
価格優先で購入し、ノート-usbdac-本品(3.5パイ入力)-かんすぴ10cmのシステムで利用してみました。・ポップノイズが出ません。・筐体の作りは丁寧です。・トンコンの効きはTR,BAとも良いです。・SUPERBASSはラウドネスだと思いますが低音増強は弱いです・電源別途なので参考までに電流値を測定しました 電源断時    3mA  WHY? 無音時     70mA 大きめの音量 80mA   きちがい音量 200mA 安定化された電源であれば1~2Aで十分でしょう。中華アンプというものを初めて買いましたが予想以上によくできておりました。PC用小型システムには適していると思います。

★☆☆☆☆中華アンプは当たり外れが大きい。
電源を入れても音が出ないので、二三回スイッチを「入れたり消したり」したところ、突然「バッ」という音とともに少し煙が出てアウト。中華アンプはコスパが高く良いものもあるが、当たり外れが大きい。覚悟して買うべし。

★★★★★コンパクトなオーディオ用ステレオアンプ
ONEU 様からの製品提供を受けてのレビューとなります。コンパクトなオーディオ用ステレオアンプです。本製品には電源アダプタが付属していないので、12V3Aの電源アダプタを別途ご用意ください。AUX、RCAの2系統の入力端子を搭載したアンプとなります。使用できるのは1系統のみとなっています。2系統同時入力した時には、ノイズが発生するので、ご注意ください。音質はTREBLE、BASSを12時に設定した時には、中音域にコンプレッション感が感じられます。TREBLE、BASSともに、上げ気味にしてやることで、しっかりとしたサウンドを楽しむことができます。SUPER BASSスイッチが付いていますが、使用するとブーミーな印象を受けます。小さなサイズのアンプですが、中型のスピーカーまで、しっかりとした音で鳴らすことができます。使わなくなった有名メーカーのミニコンポのスピーカーをお持ちであれば、PCのヘッドホン端子と接続することで、迫力のあるサウンドを楽しむことができます。ミニコンポのスピーカーは、システムの中では鳴らせていないことが多いので、PCとの間に、このアンプを挟むことで、しっかりとしたオーディオシステムに化けてくれます。イコライザがフラットでは、やや癖がありますが、フル10か、やや絞って使用すると、コストパフォーマンス抜群のオーディオアンプに早変わりです。

★★★★☆小型軽量で中々良いと思います。
星5個にしようかと思いましたが取説が付属していないので4個にしました。取説も特に必要ではありません、ただつなぐだけですから・・・おまけに安い!電源は手持ちのACアダプター(12V1A)がありましたので使いましたが200mAもあれば充分のようです。PCから10センチスーカー(バスレフケース)2個につないで聞いていますが音量ボリウムは真ん中あたりで充分の音量です。

★★★★★満足できた
音質・音量共に充分に満足できるレベルです あとは耐久性はどうなのか楽しみです

★☆☆☆☆赤LED光るも音出ず
音が出ませんでした赤LED光ります残念です レビューがよかっただけに期待したのですが。。。

★★★★☆いいですねぇ~
MDデッキに直接つないでJAZZ中心に試聴。いいですねぇ~ チープ中華アンプ3台目ですがどれもいい!



サイズ デジタルオーディオアンプ 鎌ベイアンプ 2000リビジョンB ブラック 4系統入力 SDAR-2100-BK

 

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レビュー


★☆☆☆☆電源スイッチ壊れてました。
 押しボタン式の電源スイッチが壊れており、押しっぱなしにしないと電源が入らない状態で届きました。スイッチを押した感触で異常とわかるので、どうやら製品組立後のチェックはしてないようですね。一度、交換手続きをとりましたが、「返品されてからの発送なので、どのくらいかかるかわからない」とのことだったので、自分で分解し直しました。ハンダこてをあてすぎていたのか、みてみるとスイッチの外装が浮いて、隙間ができており、手ですこし力を入れて圧迫したら「カチッ」と言って正常に機能するようになりました。 音の方は「コンパクトで鳴れば良い」といった人には良いと思います。コンデンサーや抵抗を交換したら、それなりの音になりましたが、全部で2万ちょっとになるので、「簡単によい音がほしい」という方はパイオニアのA-10がオススメだと思います。入門機のプリメインアンプですが、80年代、90年代の5~10万円のアンプに負けない音です。新品で18000円以下、中古で5000円で店頭にならんでいます。機会があれば、視聴してみてください。

★★★★★すごいですね。高級プリとビックカノンに繋いでいます。
皆さんも書いていらっしゃるように、突っ込みどころは、多々あります。電源を落とすときにボコッと音がするとか・・・。 なにしろ安い、低電力、場所を取らない、軽い、入力の切り替えまでできます。すごいですね。 ビックカノンは、低音を含む音源を聞くために導入したのですが、いままでは何台かの高級パワーアンプを使ったのですが、鳴らし切れていなかったのです。ところがこのアンプに変えたら、TVのドラマやアニメがまるで映画館の音のように、低音が聞こえはじめました。しばらく中毒のように聞いていました。さすがに中高音は高級アンプとくらべると音質が落ちますが、全体的に楽しい音です。いまは、高級プリ(昔のフラッグシップ)に繋いで使っています。音量を正確にコントロール(大きくする。そのままだと少し音量が足りなかったのですが、十二分の音量がでています。)ことができますし、音質のコントロールも、このアンプを常用するためには必須ですので(鎌ベイについているトーンコントロールは飾りと考えます。こんな安い値段でまともにコントロールできるわけがないです。部品の値段を考えてみて下さい。)、そのようになりました。別の小さくて軽いプリアンプ(それでも値段から言うと3倍近い)に繋ぐこともありますが、入力の切り替えができますので、試してみるのも簡単にできます。 スピーカー用に太いケーブルを繋ぐことができるのも、なかなか便利です。 まあ、つかってみてビックリしました。 夏がすぐそこまで来ていますので、なんとか熱の発生を抑えたかったのですが、今年はこのアンプで乗り切ろうと思っております。あと、注意ですが、エージングは絶対に必要です。ビックカノンは結構ボリュームを大きくしてならしておりますが、あきらかに音が聞きやすく変わってきています。

★★★★☆メーターが楽しめない
Stereo誌の自作スピーカーを作成したので鳴らすために購入自作のスピーカーなので音質は気にしてなく、気持ちよく音楽を流せる事ができたのでその点に関しては満足しています・・・が、やっぱりメーターが動かないのが不満ですPCのスピーカー端子からの直結ではPC側でボリュームを最大にしてもぴくりともしません。替わりに繋いでみたのはDiGiFi誌15/16号で付いてきたUSBDACですが、コレだとD/Aコンバーターがヘッドホンアンプ代わりにもなっている為、この構成ではメーターがガンガン動くようになりました。(ただこのUSBDACだと音の明瞭化が使用できない為PC作業用音源としてはちょっと難あり)PC内蔵音源でメーターを楽しもうとするならこのアンプの手前にプリアンプを繋げるのが良い構成かと思われます。

★★★★★驚愕の高音質
重量級アンプとの入れ替えです。大きな重いアンプに飽きたので、思い切って軽くて小さなアンプを選びました。重量で1/34、価格で1/22になりましたが、音質は負けていません。負けないどころか、しなやかで緻密な鳴りは優ってさえいます。もちろんピークパワーは比べ物になりませんが、10wの出力は必要十分です。ケンウッドの10cm2wayを鳴らすには十分過ぎます。昔の廉価アンプは鳴るには鳴るもののいかにもチープな薄っぺらな音がしましたが、これは根本的に違います。中音域中心で中音量までを聞く限り、高級アンプ以上の質感があります。バイオリンやチェンバロやボーカルや喜多郎が豊かに緻密にしなやかなに鳴りわたります。オケは最初から除外しています。このアンプで大型スピーカーを鳴らして性能不足を謳っても意味がないと思います。コンパクトシステムやサブシステム用途ではイチオシの優秀機材です。なお、レベルメーターは感度良く動きます。全く問題ありません。あと、写真で見るより高級感があります。ツマミ類や筐体も価格からは信じられないしっかりした素材を用いてあります。

★★★★★iTuneのイコライザを調整すれば、バツグンの音質!
小柄で価格も安いので期待もそれなりでしたが、PCに内蔵し音を出してみたらオドロキ!スピーカーから出力しても、ヘッドフォンでも切れの良いクリアなサウンドで満足度100%です。まあ、どんなアンプでもそうですが、イコライザで自分好みの音質にしなければ気に入る訳ないですから、必ずイコライザを通して聞きたいですね。iTuneなら、(表示)→(イコライザを表示)とありますから、これをHi 上がりにすれば透明度が増します。おすすめです!

★★★★★お薦め!
AVアンプが壊れ、探していたのですが、あまりお金を掛けたくなく、見つけたのがこの製品でした。入力4系統にTV、パソコン、趣味の音楽造りに使用、スピーカーはYAMAHANS-10M STUDIO、途中にステレオコンプ&リミッターとBBESONIC-MAXIMIZER422Aをかましてます。癖も無く音質はナチュラルな感じでとても気に入ってます。(人それぞれだとは想いますが)^^部屋の広さは8畳ですがVoは3〜4も出せば十分な感じです。小型で置き場所にも困らないしお薦めの製品だと思います!

★★★★★実用性よりも遊び心…と、言いつつ、使えます!
 この値段で、この音質は良いな、と思いました。また、出力もミニコンのスピーカーを使い、「これで10W×2?」と、思えます。値段と大きさなりですが、個室や小さなリビングで使うなら十分と思いました。 造りの雑さや、メーターの針がほとんど振れず意味が感じられない等のツッコミどころもあるものの、私はこの製品が好きです。これに本格オーディオの質を求めたら、値段が10倍くらいになってもおかしくないと思います…もちろん困りますが(笑)。 この製品には、オーディオが好きで、PCも好きで、なおかつそれを手元に置いて、いろいろ楽しみたいという、そんな同好の志が作ったモノのニオイがします(悪いニオイじゃないですよ、世間の人がどう思うかは別として!)。 高級感を求めるなら、メーターの照明もブルーじゃなくて電球色の方がそれらしいはず。でも敢えてブルーなのは自作PCとのマッチングや、カスタマイズを念頭に置いているからと想像します。 メーターが振れない?いいんです!メーター風シールが貼ってあるよりは(笑)!! そのナマイキさが良いんです。 ひょっとして、次のバージョンは、2DINサイズで真空管採用?なんて妄想が膨らんだりして。。。 PCに内蔵した場合のノイズに対して、対策が弱いと見ることもできますが、でも、…「あっ、内蔵できるんだ」って思うでしょ?そこが良いんです、というか、そういう気持ちを刺激してくれるところが、この製品のすべてとは言いませんが、大きな魅力であると思います。 「安物買いの銭失い」という、消費者にとっては死刑宣告のような言葉がありますが、しかし、ホビーの世界ではそんな遠回りの体験さえも楽しみの一部となり得ると私は思います。 4系統の入力切り替えができることもあり、私は単一PCに内蔵はせず、切り替え接続にて使用していますが、1系統で十分、という方なら、3.5インチサイズの鎌ベイアンプminiの方も選択可(H25年7月現在、出力が20Wx2となった鎌ベイアンプMiniが発売中。デジタルアンプはYAMAHAから鎌ベイPro同様のMAXIMに変更)です。 ラインナップがたびたび変更される中で作り続けられているこの製品。最低限の実用性を確保したこの遊び心には、大きな拍手を送りたいです。 以前は大きさが5インチベイ2段分で、出力が24W×2(8Ω)にアップした鎌ベイアンプPROがラインナップされていましたが絶版となり、何気にこの鎌ベイアンプ2000が長寿記録を更新中のようです。H.26年3/8追記…最近、右チャンネルから音が出ないと思って原因を探っていたところ、結構貧弱な付属のスピーカーコードが断線していたことが判明。と言っても剥き銅線をはさんで締め付け接続するタイプなので、ビニール被膜をライターで焼いて、新たに線を剥きなおして接続、解決しました。 付属コードがしょぼい、ということもできますが、コードを良いものに交換すれば満足度もアップできるかも、です。

★★★★★ビルドイン出来るのがイイですね
余っているミニコンポスピーカーを活用したく購入PCの余っているスロットにビルドイン出来てスマートに設置出来ました。音は極めてフラットで慣れると逆に自然な音がよくなったりします。あくまでモノラルベースの配線なので、ハイレゾなど高音質を目的とした方にはおすすめできません。

★★★☆☆アナログメーター不良が残念!
パソコンの音再生に使用しています。音量、音質など基本機能は価格を考えれば十分だと思いますが、アナログメーターの1つが時々ストッパーとパネルの間の隙間に針が引っかかり動かなくなります。製品が届いた日からなので返品交換なども考えましたが、軽くたたくと復旧するしので送り返すなどの手間がめんどうでそのまま使用しています。購入して約2ヶ月ですが針が時々動かなくなる以外は今も快適に使用しています。このくらいの問題はmede in chinaだから仕方ないかなぁと思っています。

★★★★★ちゃんとメーター振れます
ipodドック付CDプレーヤー及びレコード再生用に購入しました。スピーカーは昔使用していたSHARPのステレオ用スピーカーで40W×2です。■ipodドック付CDプレーヤーの場合プレーヤーは謎のメーカーの安い中古製品であまりいい質とは言えないのですが今回アンプとスピーカーを一新することにより音質は飛躍的に向上。EQもしっかり仕事してくれます。このサイズと価格を考えたら不満は残らないレベルです。■レコードの場合プレーヤー→フォノイコライザー→アンプ→スピーカー で接続しています。期待以上の音質でした。BASS EQをブーストするといい感じ。個人的な印象としては、クラシックにかなり向いている感じです。■メーターについて他の方も「メーターが触れない」と仰っていますが、入出力のレベルの問題でしょうかね。私はCDプレーヤーですと、メーター検知をInput(入力)側に切り替えてプレーヤー側のボリュームを大きめに、アンプのボリュームは抑えめにして気持ち悪いくらい動いています(笑ボリューム周りの調整次第でいい具合にメーターを動かすことができましたよ。レコードですとフォノイコを通しているとはいえ、現代の機器にくらべたらやはり入力レベルが弱いのかInput側では振れません。メーター検知をOutput(出力)側に切り替えてアンプのボリュームをかなり大きめにしてようやく動いていましたね。■その他各機器をアンプにつなぐためのケーブル類が同梱されていますが親切に他種類を網羅していますので、買い足す必要がなくありがたいです。何よりもこのサイズ・見た目・価格でここまで遊ばせてくれるアンプはとても素晴らしいと思います。使い始めたばかりなので長持ちするかなどの観点では評価できませんがおすすめできるとおもいます



2013年NEW VERSION【LEPY LP-V3S】POWER IC TA8254使用 小型ステレオアンプ ブラック 並行輸入品

 

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レビュー


★★★★☆楽しいおもちゃです
3台目の中華アンプです トーンとBASSの調節つまみが 若干曲がっていて本体にすれるためほんの少し つまみを引っ張り使用しています それと入力がLR逆でした音は、デジタルの2024に比べ アナログということで 少しやわら、マイルドな感じがしますクリアー度を求めるなら2024 ゆったり聞くならV3Sでしょうかちなみに 我が家は入力を分岐し2台同時使用し別々のスピーカーをつなぎ 気分や時間帯により mixして 音の違いを楽しんでいます

★★★★★LP2020よりパワーはないが音は好きです。
中華アンプ8台目。パワーが少し足りない気がしたので、オペアンプを4558から4580、2114などにしましたが、特に改善しませんでした。入力RCAジャックの直近にチップ抵抗を発見。1キロオームの表示でした。これを取り除き直結(0オーム)して幾分音量が上がった気がします。でも、トーン切り替えスイッチを押すとブツというポップ音が気になりだしました。電源のON、OFF時のポップ音は聞こえません。LP2020のような遅延リレー式ではないです。スピーカーの右左チャンネルは相変わらず逆です。これってRCAジャックの色を逆にして解決というお手軽な方法は取れないのでしょうか?基板を眺めると、オペアンプが2個、JRC4558です。1個はストレート用、1個はトーン用と思います。それらをスイッチで切り替えるのでしょう。まさかオペアンプ直列2段にはしないでしょう。ネットの画像検索ではオペアンプ1個のものがあります。基板表側の部品数はオペアンプ2個のほうが少ないようです。改良結果でしょうか?オペアンプはDIPで直接半田付けされています。私はこれを丸ピンソケットに替えてオペアンプを差し替え可能にしました。基板の表に出ているコンデンサは電解コンデンサにフィルムコンデンサでセラミックコンデンサは見当たりません。もっとも基板の裏のチップコンデンサはセラミックのはずです。売り文句のパワーIC、TA8254は筐体にタッピングビスで密着させています。このTA8254の放熱コンタクトグリスは適量でした。今まで買った中華アンプではつけ過ぎでICの足がグリスに埋もれていたものもありました。電源の入り口は逆接続防止のダイオード、雑音防止のトロイダルコアのチョークがあります。改造は電源系統のチョーク両端にパスコン、平滑用電解コンデンサ(現16V2200μF)を増やす、入力カップリングコンデンサをオーディオ用にする、ぐらいです。そのうちやろうと思います。形がそっくりなLP2020A+も持っています。パワーはLP-V3よりあります。ただ、音の好き嫌いでいうとLP-V3のほうが好きです。高価な機械を知っている分けではないですが、まあ、この価格帯では駄菓子を食べ比べてるようなものでしょう。2000円を切っているのでお得と思います。電源、説明書はついていません。

★★★★☆小型で良い
お試しで女房の実家用に購入。小さいがデザインはベリーグッド。スピーカーは中古屋で購入したONKYOのD-057MJを接続して聴いてみた。音が柔らかく驚いた。ヘッドフォーンジャックがあれば尚良いでしょう。

★★★★☆良く出来ています!
私の場合はiPhoneやiMacのイヤホン出力を、ジャンクで買ってきたスピーカーで楽しみたくて購入しました。何よりも音の「伸びやかさ」に驚き、スイッチング電源(12V5A)を一緒に買ったのですが、ノイズの無さに二度ビックリしました。 今はパソコンの左右のスピーカー(ジャンクで各@100で購入)により、音量を上げて陶酔しています。 安直なアンプ!なんて馬鹿に出来ない上出来な機器です(^_^)/iPhoneをスピーカーで聞きたい方には特にオススメです。

★★★★☆卓上オーディオ以上
ガチのオーディオ未満・・・で星三つですがそれ以前にこの価格ですから+1ドンシャリ等いやらしい味付けもなく満足です・・・というより「出力の種類がー」とか「電力モードがー」とか言って使う物じゃないですね安くて小ぶりだけど意外とちゃんと仕事する奴です大仰な箱使うものでは無いですけどねあと好みもあるけどTONEボタン要らないと思うな;

★★★☆☆軽い音
ケースだけでも通常この値段では買えないと思います。安くて手軽なのが取り得です。12V5Aのスイッチング電源で視聴をしました。2時間連続で音を出しましたが発熱は僅かでした。感想は音が軽いです。低音の重みは全く出ません。トーンコントロールをオンにすると音質が劣化します。大型スピーカーシステムをコントロールする能力はありませんので小型のスピーカーでポータブル音源の音を大きくして楽しむのに向いています。

★★★★☆車用に購入
車にスピーカーを増設するために購入使用方法  電源は車のアクセサリー電源(acc)からLP-V3Sへ接続  接続コネクター部分は壊れた鉛筆削りの電源コネクターがたまたまLP-V3Sのコネクターに一致したので、鉛筆削りの電源コネクターを  切って車のアクセサリー電源(カーナビに接続しているaccを分岐)に接続し、それをLP-V3Sへ接続 信号はDEQ-P9からのRCA出力にこの商品を接続評価  楽なび→DEQ-P9(AXM-P9有り)→スピーカー(リア 安物クラリオン製5000円程度)からの音と  楽なび→DEQ-P9(AXM-P9有り)→LP-V3S→スピーカー(同上)からの音と比較すると  全く比べものにならないくらいLP-V3Sからの音のほうがいい。素人なので、良く分からないが鳥肌がたった。  LP-V3Sをさらに追加してフロント、リアもLP-V3Sからの出力に変えたいのだがバッテリーへの負担を考えるとどうなんだろか?注意点 この接続方法だとエンジンを始動させると、とんでもないノイズが発生した。まともに聞けないぐらいの。 それはRCAノイズフィルター(730円で購入)を使用することで解消された。

★★★★★Lepy Amp
トラックにネットで買ったテレビを付けたのですが、テレビだけの音量では小さくて聞きづらく、FMトランスミッターではノイズが邪魔をするので、小さいアンプを探していた時に見つけ、家に使ってないスピーカーに繋げてテレビを見ていますがエンジン音に負けず満足しています。

★★★★☆想像以上にいい
沢山の方が書かれているとおりこの価格でこの性能なら文句はありません。以前遊びで自作したスピーカーに繋いだら手持ちの一昔前のアンプ(当時8万円くらい)ではなんか貧相な音だったものがこんなにいい音だせるんだとビックリしました。ただ改良型だと思うのですが電源オン・オフ時にはポップノイズは出ます。高いスピーカーだとちょっと気になるかも。

★☆☆☆☆一時間持たずに故障です。
当方アルテックスピーカーを複数所有している中で、バレンシアは当たりが悪かったのかと思うほど、今ひとつの音しか出ないので、ほとんど使用していませんでした。評判が気になり、購入し鳴らしたところ、結構いい音がして、凄いじゃないかと思ったのもつかの間、30分ほどで、左側の音が鳴らなくなりました。他の皆さんご指摘の様に、左右反転してますので、反対ですが…いくら安くても、これではダメですね。



FOSTEX フォステクス パーソナル・アンプ AP05

 

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レビュー


★★★★★とりあえず、凄い
最初は、ヤマハの10Mを接続しました。割と良い音(私的に)と思いました。試しに、YAMAHA-NS-1000Mに接続した所、10Mより非常に良い音でありました。驚きました。とりあえす、10Mより1000Mの方が能率が良いので、あたりまえですかね。JBL-4343BWXにも接続しましたが、さすがに、タップリの低音とはなりませんでしたが、素直な音で聴かせてくれました。FOSTEXさん有難う御座いました。  

★★★★★実用上これで十分
TEACのCDプレーヤーと自作バックロードホーンにつないでいます。音質的には10万円までのプリメインアンプと大差なく、パワーも近所迷惑な音量を楽に出せます。一度本機を使えば、アンプにお金をかけるのが馬鹿馬鹿しくなります。シンプルなつくりがローコストハイパフォーマンスを実現しているのだと思います。音の傾向としては、いい意味でアナログ的な優しい聞き疲れのしない音だと思います。

★★★★☆4500円以下の価格と、自動で待機状態になる点が良い。
5W+5Wでも良いのと、入力端子がミニジャックしかないのを不満に思わなければ、悪くはない選択だと思う。使用用途として、ポータブルMP3プレーヤー等を小さめのスピーカーで使用するならこのアンプで十分でした。サイズも、手のひらサイズで良い。

★★★★★TVに
TVにオーディオ用スピーカーを繋ぐのに用いてみた。自動的にpowerのオン・オフが行われるので使いやすい。音量も通常使用には充分。発熱も少なく使用電力も小さくて、24時間つけっぱなしにしている。

★★★★☆割りと使える
黒い筐体の質感もしっかりした感じ。音質も癖がなく、素直な音です。ただ、RCA入力が無く、ステレオミニプラグ接続のみなので気をつけてください。ipodを接続して聞くには便利ですね。

★★★☆☆ヴォリュームの操作感
アンプのつくりはさすがFOSTEXです。音質もこの価格にしては満足できます。個人的に不満があるのはヴォリュームの形状です。この形状で微妙な音量操作するのは私には難しいです。一般的な径25mmの丸形のほうがよかったのに。

★★★★☆シンプル イス ベスト ただし ボリュームツマミはいただけない。
低価格で、音質もナチュラル。その他詳しいことは、他のレビューワーの方々が書かれているので、そちらを参考に。唯一の小さな不満点は、LEDが明るすぎるのと、他の方も言われているように、ツマミが丸形状でないところです。そこで、当方は、分解・改造しました。(改造はあくまでも自己責任で!)まずは、LED部に絶縁半透明黒テープを巻き、ツマミは、アマゾンさんにて購入した『uxcell ポテンショメータノブ 5.5mm 23mm x 17mm リュームコントロール ブラック 』を改造し、接着させました。その結果、見た目も良し。操作性も向上。高価なオーディオも良いですが、PCにて気軽にモニター並みの音質で聞けるので、たいへん満足しております。ちなみに、マザボから、オプティカル(光)出力 ⇒ audio technica AT-HA26D(ヘッドフォンアンプ) ⇒ FOSTEX  AP05 ⇒ 自作のバックロードホーン箱に FOSREX FE103En フルレンジを乗せて聴いております。昔から、あれこれPCアクティブ用スピーカーを何台も買っては売りの繰り返しでしたが、当分はこの構成で幸せな日々を送れそうです。☆は、つまみ形状の理由より-1としました。 FOSTEXAUDIO TECHNICA

★★★★★手抜きなし
オーディオのある部屋と別の居間で、ノートパソコンに小さいオーディオスピーカーを接続して使用。パソコン用のアンプ付スピーカーではなく、眠っていたオーディオ用を使ってみたかったのだ。5000円以下のミニアンプなのにfostexらしい癖がなくレンジの広い繊細な音で、手抜きなしだ。欲を言えばもう少し高くていいので、デジタル入力ができれば申し分ないのだが。このミニアンプは元来、FOSTEXの自作スピーカーキット用(Stereo誌の付録?)のものだったという説があるらしいが、本格的なピュアオーディオに興味がなければ、ミニコンポさえ不要とさえいえ、これで十分だ。ちなみに、初めてStereo誌と別冊の付録でスピーカー工作をお遊びで試してみたのであるが、これにつないでも、アンプにつないでも、十分な音量で鳴る。スピーカーの音質比較にもアンプの音質に癖がないので、パワー不足を忘れるほど好ましい魅力だ。最近、愚かな規制緩和とグローバル化で、大手外資や新興国資本に日本市場も蹂躙されつつあるが、こういう小さいながらも優れた技術を持つ優良企業を我々国民は大事にしたいものだ。

★★★★★最高です!
5000円以下でこの音質! 昔では信じられないです。こんなに小さくて出力も5wですが20年以上前のダイアトーンの3wayをらくらく鳴らしてくれます。余計なものがついていないのが良いですね! お勧めです。

★★★★☆歪のないクリアーな音。
音域には不満が残りますが、長時間聴いても邪魔にならない音。スピーカーはFOSTEX16cm自作のバックロードホーンで聴いていますが、まずまず、高級なものを狙うよりこれもありな、音、何より節電、節音っと思う方は迷わずに。



DENON デノン プリメインアンプ プレミアムシルバー PMA-390RESP

 

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レビュー


★★★★★エントリー枠を越えた高音質
皆さんはエントリーモデルと聞いてどう思いますか?「所詮入門機、音質なんて語るに及ばない」オーディオをやっている人ならそのように思うでしょう。私もそういう風に考えていました。しかし、家でセッティングして鳴らしたところ、そんな考えは吹っ飛びました。鳴らす前は大したことないだろうと高をくくっていました。そして驚愕。耳を疑いました。これはレビューを書かずにいられない!もちろん、ボリュームノブの質感とかはどうにもなりませんが、見た目より中身にコストをかけているので仕方ありません。他のアンプと比べずにこれだけ聞けば、実売27000円程度の音質ではないと大半の人は思うのではないかと…。解像度もありますし、ボーカルも申し分ない。低音が弱いのだけは仕方ないですね。ピンジャックはオール金メッキでこれも高評価。他メーカーはCDジャックだけとかもありますから。最廉価の390シリーズがこれだけ長い間作られ続けているのは、評価が高い証拠です。売れている理由が分かりました。ちなみに買った理由ですが、使っていたアンプ(15万円クラス)が故障したため、修理から帰ってくるまでの「つなぎ」のつもりで買ったのです。デノンの本気、しかとこの目(耳)でみました。

★★★★★実験結果も物語る、良いアンプです
最近ある複数のオーディオマニアによる100万円超えのアンプとこちらのアンプの"スポンサーなしの"厳密な音質比較実験がありました。音圧や使用するスピーカーなどを完全に統一し、全く同じ音源を使ってどの程度聴きわけることが可能なのかというものでした。結果は"ほとんど大差なし"音質を決める大きな違いはやはり最終的な音の出口であるスピーカーということになります。レビューにはこのアンプは使い物にならないとおっしゃってる方もいますが、そう思う方がまず見直すべきはお手元の使い物にならないスピーカーかと思われます。個人的にはこれはとても良いアンプだと思いますよ。音楽を純粋に楽しみたい万人の方にオススメです

★★★★★なかなかどうして(^o^)
31年物のサンスイから、浮気(^o^)メンテナンスするには高すぎますから。音だしした瞬間、音の厚みに気がつきました。やはりサンスイは経年劣化していた節がありました。初期不良もありません。レビューでよく言われてます、ボリュームのチープ感、神経質過ぎ(^o^)そらあサンスイから比べたら、質感は違いますが大袈裟に騒ぎすぎ(^o^)一番安いアンプなんだから、綺麗に鳴れば良いですよね。良い買い物いたしました。ありがとうございました。

★★★★★お値打ち感あります。
購入して1カ月がたちました。デザインは、シンプルで高級感あり満足しています。スピーカー(JBL STUDIO230)・スピーカーケーブル(BELDEN 8470)との相性もいいです。ボーカルが心地良く聴けて満足です。

★★★★★信じがたい高音質
LUXのL-570が二度目の故障で、余りに重く、熱くなるので、取り敢えずと思って購入してみました。38万円の1/10の価格、どんなに落ちるの?と思っていたら、なんと、ビックリ。細部を除けば十分戦える、非常に素晴らしい音質です。所有感とか重厚感は違いますが、高級スピーカーでも駆動力があり、満足度は極めて高いです。当面のつもりが、主力になっています。主力にするつもりだったオーラデザインのVA50より、コントロール機能が豊富なので…。MC対応があれば、完璧ですが、この価格ですから。

★★★★★感動した
AMPでこんなにも幸せになれるとは。しかも2万円で。(1)臨場感が、ミニコンポと別物。デジカメで例えると100万画素と2400万画素。(2)CDラックに有るCDを色んなジャンル聞いてみる。    TUBAプレーヤーのジョン・フレッチャー:20年前に初めて聴いたときのアノ感動が再び沸き起こる。    クラシック:まるでホールで聴いているかの様な臨場感。無音になるまでの余韻が素晴らしい。    ピアノ  :ペダルを踏む音まで再現する。凄い・・・    ベンチャーズ:エレキギターの音色が、ライブで聴いたときの音と同じ位凄い。全音域で響き渡る良質の音色。鳴らないと馬鹿にしていた、ONKYOのPS-A77が・・・別物のSPになってしまった。今まで、SPが音質の全てと考えていたのが覆されました。間違いなくミニコンポで聴くより幸せになれます。

★★★★★marantz PM 5005より音が太いです。
この商品を検討されている方は、marantz PM 5005と比較されていることとおもうのですが、自然な音で増幅させたい方はmarantzもっとパンチが効いたアンプを通した太い音というものをお求めならdenonの390をおすすめします。音楽的にどちらが面白いのかというと、DENONに軍配が上がるような気がします。好き嫌いはあると思いますので是非、店頭で確認されてください。両方今日にゅうして聴き比べをし、実際にスピーカーから出る音も録音しブログで皆さんに聞けるようにいたしました。是非ご参考ください。google で talbotbuy hateblo denon marantzと入れていただけると一番トップに表示されると思います。デジタルアンプLepy LP 2024Aも比較対象に入れてあります。是非。

★★★★★あまたのミニコンポとは一線を画す
テレビを出来ればいい音で。その程度の願いで、コスパ最優先のスピーカーと、ネット機能を持つレシーバーを使ってきました。ところが、レシーバーが暴走を始め「余計な機能は要らない、音だけ大事」の思いで購入しました。さすが本格コンポ。購入価格は前のレシーバーの半額なのに、音はまるで変わりました。低音はどっしりとしたのに、ぶよぶよはしません。高音の透明感があまり変わらないのは、スピーカーのせいでしょうか。新しいスピーカーがほしくなったのが困った点。

★★★★★入門機とは思えない!!
今までPioneerのXCM31というミニコンポを使用していましたが、スピーカーを新しく変えるにあたり、この機会に1からオーディオを組もうと考え、購入しました。DENONの中でも入門機に当たるものなので、あまり期待していませんでした。しかし!!家に到着したアンプを持ち上げると・・・入門機とは思えない重量に驚きでした。早速本体をとりだしてみると、上位モデルにひけをとらない存在感。写真でみたよりも重厚感のあるデザインで感動しました。そして、いよいよ鳴らすことに!PioneerのSACDプレーヤーを接続し、再生してみると・・・低音の出かたが力強くなり、さすがDENON!と感じました。本当にいいアンプだと思います。まだ、新しいスピーカーを用意できていないのですが、きっといい音を奏でてくれると期待しています!

★★★★★リビングで使用
妻が学生時代に買ったアンプが動作しなくなりました。右チャンネルから音が出ない。同様の症状で、10年くらい前にメーカー修理したのですが、、、(バイトしてお金貯めていろいろ調べて買った名機らしい)。娘はウォークマン、息子はiPod,それぞれの出力をリビングで鳴らす環境を回復したく、本機を購入しました。小生は「音」に対してはこだわりがなく、リビングのスピーカが鳴っているので満足です。他の方も書かれていますが、プリ出力があるので、こだわるなら、メインアンプの拡張は可能、入力端子の金メッキ?(音楽よりも機器のスペックに興味あり)など、好感です。



audio-technica マイクロフォンアンプ AT-MA2

 

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レビュー


★★★★★ニコ生やツイキャス等で配信される方、マイクの音量とノイズに困ってる方は長文ですが是非見て下さい
当方マイク音量とホワイトノイズで悩んでおりここ数日アマゾンで安いマイクやSound Blaster X-Fi Go! Pro r2等でなるべくお金をかけずに音質向上を目指しましたがかなり無駄になりましたのでこれから同じ様な境遇の方に後悔して欲しくないのでレビューではありませんがこの場を借りてお伝えしたいと思います。結論から言うとこのAT-MA2とRCA→ステレオミニ変換ケーブルと品質の悪くないヘッドセットマイクがあれば全て解決します。勘違いされる方が多いと思いますが(自分もそうでした)マイク入力をステレオミニからECM-PCV80U等のUSBマイクに変えるだけでは音質向上しません。ステレオミニマイクを使っている時点で問題があるという事は既にPCの方に問題があるという事なので一般的にはサウンドカードを増設するかオーディオデバイスを使うという選択肢になります。そこで私は低予算でいきたかったのでSound Blaster X-Fi Go! Pro r2を購入して大失敗しました。この製品でマイク入力に関してはホワイトノイズが少し減りましたが音量はほとんどあがりませんし結局実用的な音量にあげると大きなノイズが入ります。そして使う予定がなかったとはいえ音声出力の方は音質が上がる所かノイズだらけで劣化しました。AT-MA2の方が高かったので先にSound Blaster X-Fi Go! Pro r2を試そうと思ったのは本当に間違いでした。話を戻しますが、マイク入力はノイズよりも音量が大事だという事に気付きました。プロの機材でもない限りノイズを無くすことはできないと思うのでいかに大きなマイク入力レベルを確保できるかが重要です。その点でAT-MA2は大変素晴らしいです商品名の通りマイク入力を増幅してくれて尚且つノイズはあまり増えません。PC側音量ミキサー等のマイクブーストorAGC等とは比較にならないくらいノイズが少ないです。AT-MA2によってマイク音量の問題は完全に解決し、無理に音量を上げる必要がなくなった事で必然的にノイズもほぼ無くなり大変満足しました。一つ注意点があるとしたら使用マイクです。音質重視の方は指向性マイクを選ばれると思いますがこれは本当に口に近付けないとAT-MA2を使っても音量の確保が難しいので気を付けた方がいいです。無指向性だとある程度離れてもOKですが雑音を拾いやすいので一長一短です。私はマイクはゼンハイザーのPC21-IIを選びました。低価格のヘッドセットのマイク目的としてはこれ以上のものはないと思います。安いイヤホンマイクとibuffaloから出てるスタンドマイク2種(USB,ステレオミニ)も買いましたが全て無駄になりました。この長文を見てくれた方が居られるかわかりませんが"低予算でマイク音質をあげたい"という事でしたら迷わずAT-MA2を買って下さい。他の選択肢は本当に遠回りになります。最後に、一人でも多くの方の無駄をなくすことが出来れば本望です。ありがとうございました。

★★★★★これは良い物です
FPSゲームのボイスチャットや、ゲーム実況の為にサウンドカードとしてSB X-Fi XGを購入しましたがマイクの音量が小さく、マイクブーストをかけてもそれなりでホワイトノイズだけが極端に大きくなってしまっていたのでこのAT-MA2を購入してみました。結果、使い勝手は良いです。ハウリングするぐらい音量が上げられます。(実際そこまで上げて使い続けたらマイクが壊れてしまうかも)ホワイトノイズも体感で7割ほど小さくなりました。マイクアンプ無しの状態と比べると、ドラゴンボールで言えば界王拳ぐらいの違いがあります。超サイヤ人ほどの違いは見られませんが、とても便利だと思います。写真では大きい機器に見えますが、思ったよりも小さいです。カスタマーイメージに比較画像を載せておきますのでご参照下さい。比較対象は一般的な少年週刊誌(ジャンプ、マガジン等)の単行本です。

★★★★★9Vの乾電池でも使用可能でした。(保証外になります)
いつも自宅のPCで使っていたのですが、急遽電源がとれない場所でマイクアンプが必要になったので9Vの乾電池は使用できないかなと考えました。とりあえず電流を測ってみると11〜12mAほど(PinP ON時)だったのでこれなら大丈夫だろうと、コネクタを購入し接続してみたところきちんと動作しました。変なノイズが入ったりすることもなく、ゲインも十分でしたので凄く重宝しました。私にとって、壊れてもまた同じ物を買いたいと思える位優れた商品ですのでこれからは大事に使っていきたいです。※もし真似する方がいらっしゃいましたら、すべて自己責任でお願いします。壊れる可能性が十分にあります!!

★★★☆☆アンプ本体にアース繋いだら
ニコ生配信でマイク音量が小さすぎ、マイクブーストを上げるとブーンというやや低音のノイズが酷いという状況を改善したく購入しました。まず普通に使用したところ、アンプのボリュームを上げるとノイズも上がり、マイクブーストを使うのとさほど変わりありませんでした。ところがある時、アンプ本体に手を触れているとかなりノイズが減るということに気付き、本体のネジ部分からアースを取って使用することで、当方の環境ではかなりの改善になりました。

★★★★☆なかなか便利です。
マイク用のアンプ。マイクをつないでも音が出ない、あるいは音が小さいという場合に使用。感度を調節できるので、なかなか便利。電源はACアダプターのみで乾電池に対応していないのが残念。

★★★★★ノイズを抑えてマイク音量を上げるスグレモノ
デスクトップPCにCreative Sound Blaster X-Fi Surround 5.1Pro USBオーディオインターフェース SB-XFI-SR51Pを接続してそれにマイクを繋いでゲーム実況生放送や動画を作ったり、スカイプやSteamゲームのVCをしていたのですが、入力が少し小さくマイク音量を上げるとどうもノイズが・・・。オンボより良いのですが、もっと改善したいと思ってこちらのマイクアンプを買いました。まず非常にコンパクトで軽量。机の上でもさほど邪魔にならない。接続もマイクをさしてラインアウトからサウンドカードへ3.5mmジャックをさすだけ。後はアダプタをコンセントにさしてスイッチONでかなり良いマイク入力環境が整います。簡単。マイク音量調整ダイヤルが付いているので、手元でお好みの音量まで上げたり下げたり出来ます。ランプが2つ付いています。電源が入っていれば緑に光り、音声入力があるとそれに合わせて赤く光ります(PCで使う場合赤いランプが光るとかなり大きい入力という事になるので、光らない位が丁度いい)問題の入力ですが、まずゲーム実況生放送では声が聴こえやすくなり、かなりクリアになっていると評判。ゲーム実況動画ではもう必須といっていい位です。ノイズがほぼ消えて自分の声が前面に大きくでますから。ちなみにラインアウトからサウンドカードの3.5mmジャックに接続するのに、ELECOM オーディオケーブル ステレオミニ-ピンX2 1m [フラストレーションフリーパッケージ(FFP)] DH-MWR10/Eを使っています。(PCに使うならこのタイプのケーブル必須。付属していません。)マイクはSONY エレクトレットコンデンサーマイクロホン PCV80U ECM-PCV80Uを使っています。実は1年半前に買ってからのレビューなのですが、未だに現役で全く問題なく使えています。当時より1000円程値上げになっていますが、もし壊れてもリピート購入したい程気に入っています。

★★★★★個人での使用では優秀なプリアンプ
初めに購入時に注意すべき点があります。[マイク]→[マイクロフォンアンプ]→[PC] というふうに接続を考えている方は別途ピンプラグケーブルを購入する必要があります。この製品にはACアダプタは付属されていますが、マイクロフォンアンプとPC間(またはオーディオ間)を繋ぐケーブルは付属されていませんのでその点ご注意を。また、一般的なマイク(ダイナミックマイク)を使う際にはACアダプタ(付属品)を使用しなければならないため、コンセントの確保も必要になります。自分は普段PCのマイクブーストを使用していましたが、ノイズが気になりだしたため購入に至りました。感想としては、ノイズが特に入ることなくマイク音量が上がり満足です。サイズは画像の通りコンパクトですが、意外と重量感があり頑丈な作りです。プリアンプを使うと”プリアンプで大まかな音量を調整し、例えばスカイプ通話や生配信中にPCのサウンドコントロールでさりげなく微調整”という使いかたが出来るので小回りが利きます。他の製品を使ったことはありませんが、スカイプ通話でも「え?」と聞き返されることはなくなり特にノイズもありませんでしたので☆5の評価です。

★★★★★これはいい!
今まではPCのサウンドカードのマイク入力が非常に小さく、かといってサウンドカードの20dBブーストをかければホワイトノイズが入るという状況でした。それが20dBブーストをかけずに十分な音量がえられるようになり、ホワイトノイズに悩まされることがなくなって非常に満足のいく環境になりました。サウンドカードでお困りの方はこれとコネクタ、配線でいろいろと試してみてはいかがでしょうか。

★★★★☆ホワイトノイズ対策には良かったが…
私の使い方は、SONY エレクトレットコンデンサーマイクロホン PCV80Uを、本品で音量増幅させて、Creative USB Sound Blaster Digital Music Premium HD R2を通して、USBにパソコンで接続しています。本品を繋がない状態では、音量が小さく、またPC側で音量を上げるとホワイトノイズが入ることから、本品をつないで先に音量を増幅して取り込もうと考えました。結果的には音量がかなり増幅され、ホワイトノイズがのる段階まで行くこと無く、音量を大きくすることには成功しました。が、問題はその増幅量です。本品のゲインを最低状態にしてもかなり増幅されてしまい、本品のゲインを少しでも上げて使うと、そこそこの声の大きさで一気に音が割れます。ためしにクリップマイクのSONY エレクトレットコンデンサーマイクロホン ECM-C10 を使用してみると、本品を使ってはいけないほどに音割れが発生したので、もしかしたらマイクの性能やケーブルの質などでも変わるのかもしれませんが。ちなみにダイナミックマイクにも対応しているので、そちらを使うとどうなるのかはまだわかりません。ただせめて、増幅量はゲイン最小でほとんど増幅しないレベルからスタートしてほしかったです。そうすれば音の割れない範囲でかつノイズが気にならない範囲で調整もできるのですが…。

★★★★★小さくて、対応力が高いです。
スカイプでポッドキャストを収録するために購入しました。良い点:・小型!(タバコの箱より一回り大きいくらい)・軽量!(ちょっと軽すぎるくらい)・簡単操作!スイッチ類は合計3つ。入力は1系統(プラグの大きさに対応するため穴は2つあります。)出力も1系統と、とてもシンプルな構成です。その為、使い方も簡単で全く悩みません。いろいろな種類のマイクがありますが、ダイナミックマイク、コンデンサーマイクと2種類をスイッチの切り替えで簡単に対応できるのでとても安心です!ピークという赤いLEDがついているので、マイクテストの時にこの赤ランプがつかない様に調整すればOKです。(デジタル録音の場合、0dbを超えると非常に良くないので気をつけましょう!)



ヤマハ プリメインアンプ 192kHz/24bit ハイレゾ音源対応 シルバー A-S301(S)

 

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レビュー


★★★★★聴きやすい音でいいですね
12年頑張ってくれたマランツのPM6100SA Ver.2が壊れてしまったので、これを購入。購入理由は小型スピーカー(JBL A520)を使用してたので可変ラウドネス機能が役立ちそうな事と、D/Aコンバーター内蔵な事です。使用環境はMacの光端子から直接アンプに接続してます。スピーカーはMacのすぐ横なので、聴取位置は1メートルぐらいです。まだ使い始めなので変わるかも知れませんが、音質はマランツと比べると音空間が広がったように感じます。低音の押し出しはマランツの方が勝ってましたが、これはトーンとラウドネス機能で何とか出来そうです。高音は綺麗に広がってくれてこれはヤマハの方が好みですね。D/Aコンバーターの性能は今まで使ってたラトックRAL-2496HA1と同等ぐらいだと思います。内蔵なので別に繋がなくてもいいので、接続がスッキリしたのは利点です。可変ラウドネスはつまみがフラット位置から6時ぐらいまで回すと私のスピーカー(口径12センチウーファー)では丁度いい感じになりました。普段はニアフィールドで聴いてるので、ヤマハのアンプの方が音がサッパリしてる感じで聴き疲れしなさそうです。非圧縮音源メインの方ならこれより上のクラスのアンプがいいのでしょうが、普段mp3とかAAC音源で聴いてる私にはこのアンプで充分かなと思いました。圧縮音源でも音質の向上は分かりましたしね。これから持ってる音源を聴き直す楽しみが出来ました。

★★★★★分解するけど、音楽的。
音の重心がどしっとしていてよいです。中音域と低音域がハッキリ分解するためか、きき疲れしにくいです。分解能がたかいですが、かといってウォーム感がないわけじゃなく、音楽的だと思います。過去に使ったアンプは、実売価格でローテル20万、マランツ-デノン-トライオード各10万、オンキョウ8万、デノン3万の合計6つですが、今一つだけ選べといわれたら、このアンプを選びます。やっぱり楽器作ってるメーカーは違うなと思いました。

★★★★★良いアンプです。悪い所があるなら他が悪い。
購入後3ヶ月経ってのレビューです。まず、レビューで多い「まじめ」「音に忠実」などの感想ですが、基本それで合ってます。このアンプは定格出力が【6Ω 70W】です。同価格帯のプリメインの定格出力がDENON PMA-390RESP【8Ω 50W】 marantz PM-5005/FN 【4Ω 55W】 Pioneer A-10 【4Ω 50W】  TEAC A-R630MKII-S【8Ω 60W】こんな感じです。(詳しくは調べてください)何が言いたいかというと、2万円でこの定格出力ではヤマハが一番高いということ。ONKYO A-9010【4Ω 85W】がありますが、とりあえず置いときます。最後まで見ていただければのちに分かると思うので。分かりやすく言うと、"定格出力が高いとスピーカーを鳴らしきる事ができる"。つまり、皆さんが言ってる事は当たりです。そう、音源を皆さんのスピーカーが最大限鳴らしきっているor鳴らしているに近いから忠実なんです。スピーカーってのはユニットを動かして音を出します。そのユニットを動かす力が定格出力だと思ってください。それが高いと大きく動かせる。低いと動きにくい。では、なんで定格出力が高くて鳴らしきれてるから、忠実に鳴るのか。それは音の強弱(ダイナミックレンジ)にあります。音が強い、弱いをキチンと表現できれば=忠実に音源を再現出来ている。「冷たい音」「色づけが無い」など書かれてる方も居ますが、それはオーディオマニアの言い方で、僕的には「きちんとスピーカーを鳴らしている」と、この場合は言ったほうが正しいと思います。「温かい音」「冷たい音」とよく言いますが、アンプに限って基本、これは定格出力の差です。鳴らし切れなければ、ユニット稼動能率が悪く暈し気味になり、聞こえ方的に角が取れたようになり「温かい」となり、鳴らしきれていれば、稼動がよく(ダンピングファクター)キレが良くなり、忠実に再現される。それを「冷たい」というらしいですが。今の時代ハイレゾが流行り始め、それに平行しレコードも注目しています。アナログ・デジタルが交じり合って音楽をより楽しめる時代です。だからこそ、機材選びをして下さい。少なくとも僕はこのアンプで殆どのブックシェルフ・トールボーイは鳴らせると思います。「温かい音が好き」でこのアンプを買ったのならばただ調べが浅かったのでしょう。もしこのアンプから出る音がつまんない音というのならそれはスピーカーが悪いか、聴く位置が悪いか、スピーカーケーブルが悪いか、音源が悪いかあなたが聴いていた音、認識していた音が濁っていたのでしょう。もし今後、アンプ選びをする機会があるのでしたら、"定格出力"を見てください。これは私が思っていることですが、スピーカーは鳴らしきって初めてそのスピーカー本来の味が出ると思います。別に定格が低いアンプを悪く言うつもりはありません。ただ、分かっていて欲しいだけです。ウーファーがデカイならそれを鳴らしきるだけのアンプを。もし音に忠実さだけではなく、暖かさ・丸み・厚みを求めるならそれはケーブルでいくらでも変わります。スピーカー・ケーブル・アンプ、この3つを上手く組み合わせて自分好みの音を作ってください。

★★★★★この価格で十分な音質。
30年近く連れ添ったKENWOOD ROXY J5のプリメインアンプA-5iのご逝去に伴い買い換えました。6Ω100Wスピーカ2台とサブウーファーは健在なので、これを流用できる中からかなりの安価でしたがA-S301(B)をチョイス。さくっと納品後、ぶっといスピーカーコードもすんなり受け入れてもらって、早速音源をon。まぁ、今までぼんやり聞こえていた一部ソースの特に高音域がくっきりはっきり聞こえることったら。。昔、友人作のSC-88midi打ち込み曲を「ヘッドフォンでははっきり聞こえるが・・・」と言ってしまったことを後悔する(させられる)レベルです。(年数を大きく経ている話であり、感傷に浸っているだけかもしれませんが)価格帯から考えると、十分に満足できる品質にあると言えるでしょう。2016/10/16 背面spコード接続状況の写真を貼り付け。

★★★★☆C/Pの高いベーシックモデル
 約2カ月使用しての感想です。 それまで使用していたのは同じYAMAHAのA-6a。現在使用しているスピーカーはYAMAHAのNS-100M。CDプレーヤーはYAMAHAのCDX-1020です。 まず操作部ですが、シンプルで使いやすく、違和感はありません。よく使う機能はリモコンにもついていて、さらにCDプレーヤーが同じYAMAHAなので、このリモコンでも操作ができて便利です。リモコン受信部の感度がもう少し敏感だと快適なのですが・・。入力の切り替えは半導体を使用しているようで、そのため、アンプの電源を切ると各レコーダーへのLINE出力が切れてしまうので、REC OUTとしての機能は無いと思った方がいいです。 デザインは高級感があり、美しいです。ただ、LEDのインジケータがもう少し目立っていた方がカッコイイと思います。 音質は、贅肉のない音。解像度がとても高く、クリアーです。低音も締まったいい音が出ています。CDの入力をLINEにするか光かで、アンプとCDプレーヤのどちらのコンバータを使うかという選択になりますが、CDX-1020であれば、CDプレーヤのコンバータのほうがいいと感じました。それでも高解像度でよく鳴らしてくれます。このアンプはテレビの音をクリアーに鳴らしますし、音楽をBGMで長時間鳴らすには最適な音ではないでしょうか。一方、音を「奏でる」アンプではないので、楽器の演奏の表現はできていません。無味無臭な音をあっさりと「鳴らす」音作りです。バブル期の69,800円(A-6aクラス)のアンプと比較するのは残酷かもしれませんが、音楽は本来もっと感動的で魂に訴えるもの。楽器メーカーのYAMAHAがコストダウンで「感動」を削り、解像度と快適さを残したということでしょうか。文句はこの辺にしておいて、それでも、この値段でこの品質は、すばらしいです。オーディオに興味のない人でも、この値段ならおすすめです。

★★★★★買って損のないアンプです
この値段で、なかなかいいアンプです。DACも、i-mac 2013 lateで使っているんですけど、光出力で、伝送ロスがないみたいな感じです。I-MACで、同軸出力は、ちょっとやっやかしいので、あまりお勧めできません。USB-DACは、AMLECHのAL-9228Dを使ってるんですけど、こちらの方が、内臓DACより、音圧、重厚感が上です。

★★★★★デザインがC2に合わせているようだ。
C2のお友達にちょうどです。40年位の年の差なので親子というより孫ですかね。

★★★☆☆乾いた音という印象
Monitor Audio Bronze BX2と組み合わせるプリメインアンプとして購入しました。現在メインとして使っているのはONKYO A-9050ですが第一印象は「乾いた音で情報量が少ないなぁ」でした。A-9050のしっとりした音に慣れているためかそう感じてしまいます。PURE DIRECTをONにするとかなり改善されるもののそれでも不満は残ります。価格.comのレビューのような「爽やかで音離れの良い、軽快な音調」と捉えることもできますが個人的には好み嫌いが分かれるかなぁと思います。INPUT SELECT/VOLUMEつまみはそうでもないけどBASS/TREBLE/BALANCE/LOUDNESSつまみの質感が良くないです。A-S×01シリーズ共通らしいですがメタル製にしてほしいところです。Bluetoothに対応しているためオプションのワイヤレスオーディオレシーバーYBA-11と組み合わせればケーブル接続から解放される点は魅力なのでいずれ試してみたいと思います。

★★★★★あとは耐久性のみ
オーディオ専門店で、高級なアンプを見たとき、リモコンでボリュームが動いたので、時代は変わったものだと、思いました。が、なんと、こんな安いアンプもそうなっていました。感激。くせのない素直な音で、パワーも十分有り、16畳の洋間でも大丈夫でした。SPは5台(5セット)で切り替えて使用。10年以上もってほしいという期待値を込めて☆5つ。

★★★★★購入してよかった
DSP-R396(2011年購入)以来続けて使用してきたが、音質が良くヤマハフアンとなった。そろそろ次のアンプをと思い、A-S301を購入した。説明書が簡略過ぎて音声入力端子としてどれを選択すればよいかよくわからず、しばらく迷ったが、結局L1を使うことにした。音が出た。澄んだ感じで、ステレオ感も広がりがあり、実によい。AVセレクタを使用して8種類ほどの音源を使い分けているが、それぞれの音源の音質を生かして再生できていると思う。購入してよかったと心から思っている。ただし、出力端子からレコーダーへの接続はまだ試していない。REC用としては今もDSP-R396を使用している。



ELEGIANT ステレオアンプ デジタルアンプ カー アンプ パワーアンプ 高音質 重低音 高性能 (電源アダプタ付き)

 

amablog

 

レビュー


★★★★★追記します。
この価格帯で、この音質なら十分に満足出来る製品だと思いますが。残念なのは、スマホ等、電子機器の多い中で使用する為か、ヘッドホン使用だとヒスノイズが凄いです。多分、スピーカー使用なら、それ程、感じないのではと思いますが。この価格帯の限界なのかと思います。耐久性が疑問ですが。安価なので、又、購入しようとは思います。追記です。ヘッドホンのノイズ問題ですが。色々ググッて、ボリューム付きのヘッドホンの延長コードを途中でかませた所、面白い様にノイズが無くなりました。こんな事で解決出来るとは、目からウロコでした(笑)耐久性も有りそうですし、お勧め出来ます。

★★★★★追記しました
先ほど届きましたが重さがすごく軽くて驚きました。音に関しては、スピーカー&ヘッドフォンと確認しましたが値段以上の音は出てると思います。持ってるスピーカーとヘッドフォンでは高音寄りの感じです。(イコライザー無しTREBEL&BASSどちらも中心で高音きついです。)TREBLE少し絞ってBASSは中心で聞いて丁度いい感じです。リサイクルショップーとかだと、ちょっと前のスピーカー(アンプ無し)やら安いし、前もってたミニコンポのスピーカーだけを使うって事もできますよ。この商品はスーパーバス付のアンプもあるみたいですが、ヘッドホン差し込みが欲しかったのでこちらの商品にしました。スピーカーで聞いた場合どうしても低音が物足りないのでウーハー接続端子がついてたら言う事無しです改良してくれたら嬉しいです。僕が注文した時は中国から発送されたみたいですが今はアマゾンからの発送なんで届くのも早いと思います(正直待ちくたびれました)ちょっと、色々遊んでみようと思います。本当はもう一つ欲しい位です。追記音量を上げたら歪みが出ます。スピーカーを変えても同じでした。歪みが出る直前の音量は、普通の家庭では五月蝿すぎる位だと思います。 車とバイクには使えないです。音はかなり良いですし温度も上昇しません。商品 届いてから電源入れっぱなしで、中国の怪しいブルーツゥースをつけて無線で使用してます。 スピーカーは、onkyoのd-057mを使ってBGM的に常時流してます。

★★★☆☆突っ込み所満載(笑) でも音は・・・
4畳半の作業場兼倉庫で音楽を聴く為に購入今まではiPod nanoまたはCDウオークマンをロックリッジサウンド アクティブスピーカー 2100R に繋いで音楽を流していました。スピーカーとアンプで5千円位の予算だったので妙に評判の良かった今回こちらのアンプとONKYO D-N9X(10年位前のミニコンポ用セットスピーカー)をハードオフで3240円で購入。母屋で余っていたDVDプレーヤー(Pioneer DV-220V )をCDデッキ代わりに繋いでシステム完成です。注文して2日で到着しましたがまぁ色々と突っ込み所満載です。・箱が汚くて破れている→中華製だから気にしない 本体及びアダプターは綺麗でした。・ACアダプターは付属していたが写真と違って12V2A→本体にもそう記載されてるので仕様変更みたい。・ジャックの差込が甘いのか不用意に動かすと電源が落ちる→しっかりと差し込めばなんとか大丈夫そう。・電源スイッチがシーソースイッチになっている→まあ電源が入ればいいや。・他のレビュアー様も書いているけどイヤホーンジャック表示がシールではがすと・・・→この値段だもの気にしないきにしない。・後ろにSUPER BASSというステレオミニφ3.5ジャックがある→スーパーウーハー用の出力端子かと思いきやDAP用の入力端子だった。・商品紹介及び本体にに200W+200Wとかいてあるが説明書には20W+20Wと書いてある→どっちやねん(笑)いずれの問題も日本製ならまずお目にかかれませんが中々楽しませてくれます。で、肝心のアンプとしての性能なのですが普通にまともというか値段を考えると激安です。良い音とは個人で違うでしょうしスピーカーとの相性もあるでしょうがスピーカーに良い仕事をさせていると思います。出力も余裕が有るようでボリュームは10段階で2くらいまで上げれば十分です。アンプが熱をもっている様子も無し。BASS、TREBLEつまみは12時固定でバランスも良くいじる必要は感じませんが、いじってもちゃんと調整できて悪さはしませんね。背面のDAP用入力端子はいまいち音が良くないので、ステレオミニプラグ⇔RCA端子のコードを購入して赤と白の端子に繋ぐことをお勧めします。今回の買い物は私的には満足ですが、人にお勧めできるかというと微妙です。信頼性は無さそうですし安全性も? 使用中はあまり目を離せないかなぁ。ということで評価は星3つです。

★☆☆☆☆配送が遅いうえに粗悪品が届いた。
キレイメモリ というショップから購入。型番は同じですが外見、端子などが全く違うものが届きました。フロントイヤホンジャックも反応が悪く音がしなく、まれに反応したとしてもひどいノイズでまるで使えません。また、正面に説明、商品画像、取扱説明書に書いてないシールまでありました。返金申請もしましたが同じところからは配送も遅いし不良品が来るので頼む予定はないので二度と頼みたくないです。

★★★★★小型アンプで音質良い
"小型で音質も期待通りです。気にいっています。設定場所もこまらずでした"

★★★★★いいんじゃない!
この価格からすると十分です!余ってるスピーカーを「活用できないかな?」と思ってるときに見つけました。iPodをつなげて鳴らしてます。小さくてスペースも取らないし期待以上でした。

★★★★☆値段の割にいいのかな?
スピーカーをパッシブ化したついでに購入しました。音は値段の割にいいです。ただイヤホンは酷いノイズがして使い物にはなりません。後、電源アダプター含まれません。と書いてあるのにちゃんと箱に入ってますよ。

★☆☆☆☆うーん、業者がレビューしてる?
左右の音が違う、音量だけなら、まだましだったが、音質も、魔界に繋げたみたいな?音だった。SONYのアンプウーファーを繋げたら、蚊のなく音より小さくなった。200w×2?意味不明。bassなんて、テレビのイヤホンに、6Ω80wスピーカーを直で繋げたほーがましな音。で、初期不良で、交換するわけもないし、海外に、返品なので、明後日にはプレイス保証ですかね。二度と買わない。ほんとくたばれ。

★☆☆☆☆到着…1時間のちに返品発送
箱を開けて安っぽい手に取って大丈夫?アダプター取り出して大丈夫?が2倍結果…本体が悪いのか?アダプターが悪いのか?通電せず(笑)ソッコー返品手続き…商品返送しました昔の中華アンプはソコソコ使えたけど今はダメ本体は☆0

★★★★★迅速な対応
値段は安いし、手頃な大きさのアンプとして活用できます 音も良いです 満足でした