岡山県に住む、ホントにイケメンなのか疑わしい男、ゲンのブログ

人気のフィギュア、体臭対策、プロテイン。あとは雑記って感じです~。


ホリエモンこと堀江貴文さんのおすすめ著書10冊

10年後の仕事図鑑

 

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レビュー


★★★★★今を生きることの大切さを改めて実感
自分が好きで夢中になって打ち込めるものに全ての時間を費やそう。できればみんながやっていないことを極めて自分の武器にしよう。常にアンテナを張って興味のあること、面白いことを吸収しよう。そうやって自分の価値を高めていけばこれから先の未来きっとうまくいく。そんな感じ。

★★★★☆人間らしい問題を解決できるのが将来の仕事だ
 「なくなる仕事・変わる仕事」に私の仕事が乗っている。「法律関係の仕事はAIの得意分野」なので会計士、税理士、社労士は減っていくらしい。 ここで落合氏はいう。「リストに挙げられている職業を少しでも広く、なるべく多く分散してやっておいた方がいい」たとえば、二流でもいいから士業種をかけ持つ。未来の医者のように、AIに判断を任せ問題解決に集中する。スナックのママみたいに、顧客が話したがる会社を作る。 10年たっても、人間は腹は減るし理不尽なことをいう。この人間らしい問題を解決できるのが将来の仕事だ。 「AIを使いこなす人間」になる前に、今の仕事自体を作り直そう。

★★★★★面白い!
面白い!!さっと読めました。今の仕事で悩んでいる人、10年後の未来をのぞいてみれる本です。

★★★★★深夜ワクワクしながら一気に読みました。
お二人と会話している感覚になり楽しかったです。世界がどの様に変わっていくのか、わかり易く親切な説明で書かれていると思いました。今を自分がどう生きていくのか考える上で、大変参考になりました。堀江さんの本で私はこれが一番好きです。

★★★★★ワクワクしました
2人の頭の中がわかりました。そして想像がつかない未来が不安ではなく期待へと変わりました。自分は何がしたいかについて考えたいと思います。

★★★★★未来にわくわくする
落合さんの「根性と写経」って表現がツボですww堀江さんのゆうように、未来なんてわからない今を大切にする生き方が好きです。未来を悲観せず、過去を悔やまず今を生きる。

★★★★★未来とオリジナリティと
トップランナー2人の意見が集約されている本•只今現在に熱中し、好きなことを突き詰めてオリジナルの自分となる•AIが確実に単純労働の代替えになるが、目的を作るのは人間•自分軸で行動し、自分軸で生きる人間が生き残る

★★☆☆☆繰り返しが多い
「これからは機械化が進み、ロボットが人に代替する時代が来る」「人は自分が打ち込めるもの(好きなこと)を職業にするのが良い」これらを延々繰り返し記載しているのみで、正直あまり深みがなかった。

★★★☆☆すぐ読み終わるので読みやすい内容ではある
お二人の考えはもっともだし、私もそのように思うが、必ずしも皆がこのようなマインドで幸せになっていけるかは疑問である。マインド以外にも運や環境の差もあるのではないかと思うし、むしろそちらの方が重要ではないか。さらに、学校がいらない、という議論があったが、この2人は勉強してきた人達であり、勉強して社会で信頼されたから今の立場があるのでは?と思った。

★★★★☆「AIで無くなる可能性のあるなんてものは、血液型占い程度の信憑性しかない」!
どんな仕事が影響を受けるか興味があって読み始めましたが、その説明自体よりも、現在のためにどのような視座を持つべきか、色々と示唆を与えてくれる内容です。対談形式なので、読みやすいと思います。「未来を恐れず、過去に執着せず、今を生きろ」は至言です。



(146)自分のことだけ考える。: 無駄なものにふりまわされないメンタル術 (ポプラ新書)

 

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レビュー


★★☆☆☆イマイチかなぁ〜
他の方が言ってた通り、今まで出していた本を見ていたのなら買う必要のない本でした。僕はアンチではないと思いますが、ちょっと残念でした。

★★★☆☆まあまあ。
今まで、他の著書で書かれていたことのおさらいみたいな感じ。目新しいものはありませんが、何かに取り組もうとしている人は勇気がもらえるでしょう。

★☆☆☆☆これまでの著作の焼き直し
堀江氏の著作は複数読んでいるが、ある時を境にして以前の本の内容の焼き直し・使い回しが目立つようになってきた。今回の本も以前にどこかで読んだような記述の繰り返しで、これならば『ゼロ』や『本音で生きる』を読んだ方が良い。人間、インプットできる情報もこれまでの経験も限られている。よほどの才人でも無い限り、全く新たな創作物をポンポンと生み出し続けられるわけもない。堀江氏も同じであろう。間断なく次々と新書を世に出しているものの、出すごとに内容が薄くなっている印象を受ける。ところで、「前の著作と同じ内容だけど良いんだ」「変わらないところが素晴らしい」というコメントが見られるが、そういった方々は、ご自身が金ヅルと化してしまっていることに自覚的ではないのだろうか。世間では、これを「信者」と呼ぶ。要は体の良い養分である。

★☆☆☆☆勝手に10万部刷っただけで、10万部突破!?
『5時に夢中』で本人が、「(出版社が)10万部も刷っちゃった」と暴露していた。ところが、新聞広告では、「10万部突破」と出していた。煽って金儲けしようとする出帆社の姿勢が暴かれた形だ。内容は、いつものホリエモン節で、目新しい部分はない。

★★★★☆今の時代の自己啓発
俺の思考は昔の時代のアドラーと今の時代のホリエモンで出来ているから、ホリエモンの本を1〜2冊読んだだけでどんな人間がわかったから、この本を読んでも共感しか湧かない。後は新しい発見を期待してるホリエモンには!

★★★☆☆相変わらずいい本書くね
他の著作と同じことを言っているんだけど、やっぱ何回も読んじゃうね。前作の反響も踏まえて意見を述べてたりするから、考えが深まるってのもあるし…

★★★★☆勇気が湧く
焼き直しとか言われていますが、そうだとしても勇気が湧いてくる内容です。一読の価値ありです。

★★★★★ホリエモンのメンタルがインストールできます。
kindleで購入。電車のなかでさらっと読めるような、軽い文体。他の方のレビューにもあるように、確かにこれまでの著書やメディアとかぶる部分はあるとは思う。しかし重要なのは、そこではない。同じことが書いているなら、『自分は以前にも読んだこの学びを、しっかり身につけられているだろうか?』と自問することだ。いかなる本も、メンタル本なんて目新しいことなんて書いてはいない。むしろ、目新しいことを学んで自分を変えよう!だなんて思う方が間違いだ。言うなればメンタル本は、心の清涼飲料水。繰り返し同じようなことを、違う角度で学ぶ。そして、しっかり身につけられているか?を確認する。この本はそういった意味でも、著者のメンタルを抜けなく学び、身につけるのに適している。ホリエモンのメンタルをインストールしたい人は、買いだと思う。

★★★★☆焼き直しだと言われるが、、、
同じ人が書いてるのだから著作が何冊も出てくると当然考え方や主張が似通ってる部分は出てくると思う。だがしかし、あるトークテーマについて語られる時に、著者の考え方以外に誰の考え方が加わるというのだろうか?おそらく読者の多くは堀江氏という人間に興味を持っている人間。(私もその一人だ。)そして過去に著作を数冊は読んでいて好感触を持ち本書にも手を伸ばした人が「焼き直し」などという考えを持ったのだろう。だがそのような考えをもった人はおそらく堀江氏の著作などを通して既に頭の中に堀江氏の考えが残っている人達だ。それだけ堀江氏の考え方はインパクトがあるという事でもある。私は本作品でも共感できた部分や学べた事もあったからこの著作自体が悪い出来だとは思わない。入口が違うというだけでどの本などから堀江氏の考えに触れるかという違いに過ぎないのではないだろうか?

★☆☆☆☆だめ
同じようなないようばっかり。これもないよう薄い読んでいて飽きていく。



多動力 (NewsPicks Book)

 

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レビュー


★★★★★自分の価値観にガツンと衝撃が走りました。
ホリエモンの行動パターン「多動力」は、自分とは真逆であり、痛快でした。1つのことをコツコツと努力する、よく考え準備してから行動する、「自分の人生の目的はどこにあるのか」と悩み考える、自分の少ない得意なことを何とか役立てようと考える…。これらすべてはダメだ、とホリエモンは言っています。要するに、「好きなことをハシゴしまくる」「準備する時間はムダ」「人生の目的なんてない」「持っているものなんて捨てろ」ということ。最近、中年の域に入り、自分の人生について考えが堂々巡りしていましたが、この本を読んで吹っ切れた気がします。したいことにまずチャレンジする。走りながら考える。ダメなら次に移る。堅い頭をしているので、どこまでできるかわかりませんが、行動に移していきたいです。もっと若い時に読みたかった…ホリエモンの言うことがすべて(万人に対して)良い、とは思いませんが、この本を読んで自分の固定化された価値観を刺激してみてはいかがでしょうか。

★★★★☆すぐ読めた。
ブラック企業はすぐやめたほうがいい、我慢なんて時間の無駄。とにかく世間一般の普通がいいだとか、バランスとかしょーもない意見なんて信じなくていいことがわかりました。世間というのは自分が勝手に作り出している幻想であり、それに縛られる必要も理由もない。このように興味あることをどんどん追求して、ある程度理解したら他の興味あることに移ってどんどん自分のスキルを貯めていけばいい。一つのことしかできないより、複数のことができる方が視野が広がるし、知識が増える。そして、いつか点と点が繋がる時が来る。今の時代このような多動力を身につけてどんどん自分にスキルを付ける必要があることを学びました。

★★★★★おススメです!
自分が今の仕事でいろんな仕事を振られた時に全然できないと思い込んでいたことにこの本を読んで気づくことができました。また、交流会などについては自分に当てはまっていました。楽しいと思うことをやりたいと思っていましたが、どうしたら楽しくなるかばかりを考えすぎていたように自分を感じました!金稼ぐことにフォーカスする前にまず楽しいことやっていきます!

★★★☆☆こう言う考え方もあるのだと言う、参考になりました
堀江貴文さんの本は初めて読みました。日系大手で働いている者からすれば、実行に移して仕舞えば総スカンを食らうリスクが高く(会議中にスマホ、電話にでないなど)実行に移すことは、私はしない事もたくさん書かれていますが(Just do itでまとめられている事も、結構、hesitate to do itのことが多かった)自分の興味のある事にフォーカスする事、知識に対する考え方は参考になりました。また、一つの、こう言う考え方の方がいると言うことが知れた事も参考になりました。

★★★★☆堀江ワールド全開
堀江さんの本は何冊か読んだことはありますが、この多動力という本はその中でも、堀江さんの日々の行動がよくわかる一冊であると思います。しかし、普通のサラリーマンは余程の自由がないと実践することは難しいことが書かれています。究極に合理性を追求できる人であれば実践できると思います。本としては面白いです。

★★★★☆30分でサクッと読め、構成が内容を代弁してる。
最初の主張はとしては、ITが発達した今、情報が開かれ全ての専門知識は誰もがアクセス出来るようになる。そうなった時、1つの分野に拘っていることはリスクしかなく様々な分野に飛び出せ!というもの。そこから、「じゃあ様々な分野に飛び出すためには?」という問いに答える方法が記述されている。とにかくやりたい事を行動に移す。そのための時間を作る。そのためには自分の時間を過ごす。ホリエモン独特のとんがった意見も多く、実行出来ないことも多いとは思う。でもこの本を読んで何も実行しないことが1番の負なので、1つでいいからなにか行動を起こそうと思った。

★★★★★行動するきっかけが欲しい方オススメ
今の自分をリセットするには良い。あとは読めば分かる。行動するかしないか迷うのか。

★★★★☆堀江貴文氏のファンです。
多動力という言葉は正直ダサいと思いますがそれは表面的な話で、実はとても常識的な視点と楽しく日々を生きる実用的な工夫が書かれています。これを読んで目からウロコが落ちたりしてる時点で割と残念なのかもしれないと思いながら、サクッと短時間で読めてしかも何かしらヒントをもらえる良本と感じました。堀江さんの恋愛本が出たらぜひ読みたい。

★★★★★皆さん読むべし
いつもなら本を読んで満足してしまう自分ですが、ホリエモンのこの本を読み終わってすぐ行動に移すようにしてからいろんな事が効率的に出来るようになり今までとは違う人生の流れになりそうな、、そんな気がしています

★★★★★堀江さん節
なるほど~ほりえさんはこういう考え方をしているのかととても参考になりました。無駄がなく自分の考えが徹底していてぶれない。そういう考え方を自分も取り入れて周りに合わせたり流されたりしているであろう部分もっと改善していきたいと思いました。また読み返したいと思うとてもいい本でした。



ゼロ―――なにもない自分に小さなイチを足していく

 

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レビュー


★★★★☆何か始めようと思った時におすすめの1冊です。
堀江貴文さんの等身大の本。この本を読んでしまったらいいわけはなしだなと思える良書。気づきは、・小さな成功体験を積むこと 目に見える成果と実績を積むことで人は継続していけることの大切さを身をもって体感しました。 目に見えない成長も大事だけど、長く継続するからには現実がちょっとづつ変わる ベンチマークも大事にしていこうという学びがありました。・できる理由から考える 刑務所に入った時の話で、できること考えて行動の先にできるようになった自分をイメージしている ことを大事にしている堀江貴文氏の根っこを知りました。 今を懸命に生きるからそれで頑張れるんだなと感じました。この本を読んで一貫して感じることは言い訳はなしだなと思います。僕も何をやるにしてもできることを考えたりできるようになった自分が幸せかどうかで考えていこうと思いました。ありがとうございます。

★★★★☆見直しました。
この本を読んで堀江貴文さんへの見方が変わりました。実は真面目で、努力家で、常に真摯に考え抜いて、行動し、実は仲間を大事にし、みんなと楽しく仕事をして、成し遂げることに夢を馳せる人と言うことがわかりました。 決して金のために働いてるのではない。田舎者で、天才でもなければ、金持ちでもない、だからこそ、好きな表現でないが、努力してこれまで成し遂げられた、だから、みんなも出来る、と言うくだりはモチベートされました。仕事観を読むと、どうしたら没頭でき、仕事が好きになれるか、それは、自分なりの工夫が大切と言うことも共感できました。根っからの事業者なんだと思います。事業者には不向きな自分と思う私でも、心構えとしては事業家としての心構えで行きたいと思いました。 働けば悩まず前を向いて歩ける。同感です。本書の中で語られていた、堀江さんの10年周期説、ご活躍に目が離せんね。

★★★★★ホリエモンのルーツを知る
よくテレビで流れているイメージのホリエモン。果たしてどこまで本当なのか、あの思考はどこから生まれてきたのかと言うルーツが知りたくてこの方取りました。彼自身の生い立ちを知ることによりこの世の中逆らって生きていく原動力を知ることができました。それと同時に彼も1人の人間だと言う弱さを知り少し安心した自分もいました。

★★★★★好感が持てた
はじめてレビュー書きます。この本を読んで、生い立ち、今までしてきた事、自分の考えや仕事への取組方など色々考えさせられる一冊でした。私も何事にもチャレンジし、前向きに物事を捉え、ゼロにイチを足し続け、これからがワクワクするような毎日を過ごせそうな気持ちになれました。私にとっては定期的に読みたいと思う本に出会えました。

★★★★★これは学生に読んでほしい
これを読んで人生が変わった。中学生、高校生、大学生に読んでほしいです。

★★★★★ゼロから
メディアが創り上げたホリエモンという人間、しかし彼は九州の田舎に生まれた少年で葛藤しながら日々を生きた一人の男だった。本書では彼にも皆と同じ普通の人間だと、あまり語られることのなかったホリエモン以前の堀江貴文という個人のエピソードを知ることができた。彼に言わせれば、自分は天才などではなく好きなことに没頭できる人間で、できないなんていうのは思考を停止しているだけなのだそうだ。言い訳せずにただ全力で生きることを応援してくれる、そんな一冊だったと思う。

★★★★★優しい語りに涙がでました。
勝手に作り上げてしまっていたイメージがあり、少し躊躇しましたが、起業した昨年に購入し、一気に読みました。勇気づけられたことはもちろんのこと、自分の判断、感じる感情を肯定してもらったように感じました。僕はビジネスの世界では、合理的判断が第一で、義理人情が第二と考えています。これが反対になる例が多く、結果は嘘(忖度?)で嘘を重ねてしまい、失敗の法則から逃れられないケースになると思います。僕なりの原則というか、順番を守ると、非情であったり、誤解されるケースが多い気がします。でも、結果として周りの人を不幸から遠ざけ、幸せに近づけるのは、この順番を時に自分を二の次にして守れる人。それが堀江さんの魅力なのではないか、と思います。

★★★★★ホリエモンへのイメージが変わった
自分も頑張らなければと思う。この本と出会えて本当に良かった。

★★★★★ほりえもんの生き方カッコいい!👍
読めば読むほど面白いこんな人が一緒の時代で生きている。発信し続けていることがすごい。

★★★★★さすがホリエモン
迅速な対応ありがとうございます。さすがホリエモンです。シンプルな文章で、わかりやすかったです。ホリエモンの生い立ち等がわかり読んでいて楽しかったです。常に結果を出し、行動しているホリエモンがどんな考えを持っているか勉強になりました。今度は多動力も読んでみたいです。



本音で生きる 一秒も後悔しない強い生き方 (SB新書)

 

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レビュー


★★★★☆本音=他人に左右されない
本音を言えず他人のために時間を使うのではなく、本音を言って自分に時間を使いましょう。自分の時間は最適化、効率化して無駄な時間を使わないように注意しましょう。大量に情報のインプット・アウトプットをしましょう。スマホは最高の情報ツール。という事がもっと具体的に書いています。1時間程度でサクッと読めます。

★★★★☆言い訳をやめ、プライドを捨てよ。いますぐやれ。
本音で生きるとは:言い訳をやめ、プライドを捨て、やりたいことを今すぐやること。一番心にささったのが、「プライドのないバカが一番強い。お利口が一番ダメ」というところです。学生時代は先生の言うことを聞いて、お利口にすることが善、と考えていた私は、現在、自分がどう人生を歩むべきなのか疑問に感じています。社会人になると、「先生」はおらず、自分で考えなければなりませんが、どうすればいいかわからない。そしてあれこれ悩む。結局、言い訳をつけてなにもやらない…。そんな私に警鐘を鳴らしてくれました。また、・情報は覚えるのではなく「浴びる」・大事なのは、“Give, Give, Give”:惜しみなく人に与える。というところも印象的でした。何かやろうと思っていることがあるが、悩み、立ち止まっている人、またそもそも何をやればよいかわからない人が、一歩踏み出すのを助けてくれる本です。

★★★☆☆ゼロよりもオススメ
本音で生きるというタイトル通り、相手の意見を真っ向から否定することをためらわないほりえもんらしい内容で、楽しんで読めました。さすがにこの本に書いてあるように本音ばかり言ってしまうと、サラリーマンはつとまらないでしょうが、すぐに行動する積極性や、トライアンドエラーに関する話は、納得です。

★★★★☆満足がいく生活を送れていない人は読むべき
この本は、楽して稼ぎたいとかダラダラ生活をしたいって人は読むべきではないと思います。そんな情報は一切ないし、どこを探してもないと思います。ただ、今の生活をもっと豊かにしたいって本気で考えている人には、物凄い後押しをしてくれる本だと思います。内容は、シンプルに書かれていて2時間程度で読めるのでサッと読んで即行動に移していったほうがいいと思います!僕は堀江さんの好感度が読む前より少し上がりました!!

★★★★☆堀江さんの考え方が分かる本でした。
プライドのないバカが一番強い。というところが納得でした。人間は年を取ると、こういわれたらどうしよう。とかこう思われたらどうしようという小さなプライドをなかなか捨てれない。けれどもすべて捨ててバカになるとどうすればよいかを自分で考えるようになる。とても参考になりました。

★★★★★人嫌いって言ってたことが無駄だった
そんなこと考える方が無駄だし、やりたいようにやればいいし、人の目なんかどうだっていいことを気づかせてくれた。

★★★★☆読んでみて良かった。
自分が思う程まわりは気にしてはいない。そうだなぁと。スッキリしたし、読み進めて、こういう事を今の自分に取り入れてみようと、浮かぶ事もあり読みやすかった。

★★★★★思いのほか良い。
迷っている人の背中を押してくれる感じで自分の子供たちにも1度読んでほしい本です。別の堀江さんの本にも共通して書かれている事柄もあり人によっては『また言ってる。』と思うかも。200ページ弱で2時間ちょいで読みました。

★★★★☆よかったです。
生産性が上がった人はすごいなと思いました。時間をどれだけ圧縮するか、少しでも近づければいいな。

★★★★☆読む価値はある
前向きに生きていく気になる内容です。どうせ生きているなら自分の好きなことをやろうと思います。



マンガで身につく 多動力 (NewsPicks Comic)

 

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レビュー


★★★★★漫画でより読みやすくなった。
文書の方が厚みはあったがそれを簡単に要約していてくれて行動に移せるようになってる!

★★★☆☆マンガもあり
文庫本も読んだがより理解しやすかったと思う。極端なストーリーくらいが分かりやすくてちょうどよい。人は窮地に立たされた時にようやく自分のすべき事に気付くが、それ以前に気づき、行動したいもの。

★★★★☆行動したくなる
ホリエモンの本を読むと、なぜか、本気で行動を起こしてみたくなる。言ってることは誰でもできることだけど、割と誰もしていないこと。

★★★★☆漫画として楽しむ多動力
多動力読んでいれば内容はほぼ同じだから勉強する意味では読む必要なし。漫画として楽しむ分にはあり。ストーリーの中で現実にはあり得ない出来事起こるけど、それでも今まで通りに働こうとする人物、という皮肉たっぷりの展開があながち他人事では無いなと感じる。自分で判断して行動できるようになろう!

★★★★★マンガが新鮮!
ホリエモンさんの、切り口、発送が勉強になります。マンガなのが新鮮です。もう少しボリューミーだともっと良かったですが。ビジネス書好きの方以外やビジネス書を軽い気持ちで読みたい方にもおすすめです。

★★★★★よい
とても分かりやすいし、マンガの質も高い。もっとボリュームがあったらなおよかったが、充分満足。

★★★★★極端な例ではあるが見習うべき事が多い
さすが堀江さんという切り口でした。現代、いや、今後の未来に必要なエッセンスかふんだんに盛り込まれていて、まさに必要なのは多動力少しでも本書の内容を自分に取り込みたいと思える一冊です

★★★★☆漫画なので読みやすかったです。
以前から気になっていた本が漫画で発売と知り、漫画なら読みやすいと思い購入しました。思った通り読みやすく、今後にとても役立つ本でした。多動力とは何か、今後求められる力について学べた本でした。

★★★★☆まずまず
ストーリーが極端な感じがするな。ただマンガ版の方が"多動力"の内容をよりわかりやすく伝えられていると思う。これからはマンガの時代だ。

★★★★★最高
最高。おもしろい。親にも見せてあげたい!堀江貴文すこです。



属さない勇気~まんがでわかる「ウシジマくん×ホリエモン」生き方改革~

 

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レビュー


★★★☆☆ホリエモンらしい極論。
簡単に言うと、組織に属するための努力(サラリーマンの処世術とか)はアホくさいからやめなさい。それが過分に必要なら、そんなところやめちゃえよっていう本。内容的に「組織に所属するのはアホ」みたいなオーラも漂ってくるので、羊さん属性を是とする人は反発するかもしれない。全肯定はしないけども、業績じゃなく処世術のほうが重視される企業だったら、本の内容通りにして正解だと思う。

★★★☆☆精神的自立
属さない勇気を言い換えると精神的自立だと思う。経済的自立は無理でもこれならできるかもしれない。

★★★★★最高です
分かりやすい。今を生きる若手こそ見たらいいと思うなぁ。堀江さんらしい。

★★★★★刺激
固定概念や人の目を気にして生きることより、自分がどうしたいか、そのためになにをするべきか、考えられる。

★★★☆☆読者の想像する「好き」と「自由」という言葉とは乖離があるかもしれません
堀江氏の新刊です。漫画になっているので読みやすいと思います。この本では、サラリーマンを煽って堀江氏のような好きなことをやり、自由な働き方を推薦しています。組織に属さず、嫌いなことをやるくらいだったら、好きなことをやろう。結婚や家、家族などの様々な常識を捨て去り、シェアリングエコノミーなど駆使すれば今直ぐにでも可能だよというメッセージです。おそらく、これを読んでも実際に実行する人は殆どいないのでしょう。読者のターゲットはそのあたりなので一歩行動するだけでもこの本に価値があるとの見方なのだと思いますし賛同します。日本からこのような人物がたくさん生まれることで、文化は発展し、独自のカルチャーを形成すればさらなる競争力を持ちそうな気がして明るい未来を想像することができました。しかし、一般に多くの人が好きになることは競争が激しいことも注意してください。ゲーム実況のYouTuberや漫画家、芸人など好きなことで人間らしい生活が出来る人はほんの僅かです。また、あなたの好きな分野によっては競争に勝つためには過酷なことをこなさなければならないかもしれないですし、会社組織に属すルールからは離れるかもしれませんが、好きなことでやっていくための競争上のルールはあることが多いです。はたしてそれは自分にとっての好きで、自由なことかどうかは考える価値があると思います。堀江氏の過去、そして現在のように努力し、それほどまでに好きなことで熱中できるのであれば、あなたはこのような生き方ができるかもしれません。おそらく、殆どの人はそのレベルに達しないでしょう。また、あなたの想像する好きなことをし、自由な毎日とはかけ離れていることでしょう。

★☆☆☆☆内容が薄い。
言ってることは分かるところもありますが、この本(漫画)を読んで、「生き方」は改革されません。

★★★★☆ホリエモン流 シェアリングエコノミー資本論
非常に興味深く読みました。著書の生き方と考え方が、分かりやすいマンガになっています。闇金ウシジマくんとのコラボ第2弾ですね。闇金ウシジマくんも現代日本のリアルホラーとして好きです。普通の人が成功への近道を求めて、転落して行く様が本当に恐ろしい。自戒の意味を込めてたまに読みます。さて、本作については、下記の2点がズシンと来ました。一つ目は本質を理解しないで、ライブ感覚だけを味わう風潮。仏教の例えは、私も日頃から思っていました。描いてくれて、ありがとうという感じです。二つ目は、4つの負債。著書はずっしりこの話をしていますね。重いです。逆に家族や友達が欲しい人は、自分のやりたくない事もやる必要がある、と逆説的に読みました。ライフシフト デフレ版というか、シェアリングエコノミー資本論というか、このシリーズは続いて欲しいです。迷える私たちに、もう一つの方向性を示して欲しい。弱者も手にするマンガで。マズローの5段階欲求の否定、アドラー心理学、その辺りに現代の幸福はありそうですよね。私もそう考えます。

★★★☆☆総花的
「まんがでわかる」と銘打っているのだから漫画が主体の作品が読みたかった。著者の説法パートだのウシジマくんの引用部分だの、ああいうのはまとめて1章に1、2頁程度で充分だろう。もっと漫画の進行力とでも呼べるようなものを信じて作品の表現を委ねてもいい。実は漫画のところしか中身はまともに読んでいないが、論点は程々に理解できた良い勉強になった。

★★★★★働き方改革」より「生き方改革」をとるホリエモンに共感
ホリエモンとウシジマくんがコラボしたマンガ作品の第二弾(だと思うw)!今回もコミカルタッチのホリエモンが登場し、働き方改革、そしてそもそもどこかに属して生きる自体のリスクについて問うもの。ホリエモンの今回のお相手はテレビ製作会社のアシスタンディレクターだ。のっけっから、ここ数年働き方改革が日本を覆っているなか、それ以前にホリエモンは人生のコストを挙げ、「自分自身の生き方改革」を迫る!当然、詳しくかけないけど、ホリエモンは、ライブ体験、マジメすぎる転落者たちの思考、グリップに縛られないことの大切さ、裏切り行為に対する後悔などといったビジネスと感情の切り離し、プライドのないバカが最強であることなどなど、矢継ぎ早に刺さる言葉を繰り出す。言っている話はホリエモンの過去の書籍を読んできた僕にとっては既読感はあるものの、時流の中でブラッシュアップされている。今回も読んで良かったね!

★★★★★著者の本気を感じる
マンガ中心という手法と、洗練された台詞に沢山の人に知らせたいという著者の「本気」を感じます。挫折を経験した人の言葉は重い。



好きなことだけで生きていく。 (ポプラ新書)

 

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レビュー


★☆☆☆☆コマーシャルが本になったような一冊
ホリエモンのオンラインサロン(堀江貴文イノベーション大学校)の宣伝本。実際に素晴らしいオンラインサロンなのでしょう。そこに入らせるための、いわゆる「フロントエンド」になる本です。あ、わたしは堀江さんの書籍を全部読んでいる大ファンです。いつも堀江さんには勇気や元気を貰い、仕事という枠を超えて「人生」や「生きるとは何か」を考えさせられるきっかけを頂き、本当に感謝と尊敬の念しかありません。堀江さんみたいに生きられたらなって堀江さんにも憧れています。だからこの本を読めることは幸せです。でもオンラインサロン1万800円を払わせる理由が「1万円というハードルを越えられるか」とか、詐欺ビジネスの美辞麗句を使っているのを目の当たりにして、悲しかったです。(わたしは他のところで詐欺ビジネスに引っかかったので・・・)わたしのような、堀江さんの大ファンで、オンラインサロンにも興味があるし、メルマガ購読もしちゃおうかな?でも内容どんなのか知りたいな!っていう人にはぴったりの一冊ですが、タイトルの「好きなことだけで生きていく」を実践したいなら、堀江さんの「本音で生きる」だけ読めば事足りると思います。

★☆☆☆☆途中で止めて捨てた
出所後の彼の顔がとても穏やかになって好感が持てたので読んでみたけど、途中でやっぱり不愉快になってきて捨てた。この人、刑務所で何も学ばなかったらしい。

★★☆☆☆HIUの宣伝が随所に出てくる
本音で生きるの続編を期待して読んでみたが、事あるごとに自分のオンラインサロンの宣伝を挟み込んできて萎えるこれで800円の価値は正直ない

★☆☆☆☆ホリエモンの学校の宣伝
イノベーション大学校の宣伝でした。好きなことをして生きていくのは大事です。ですが、本の内容はタイトルと必ずしも一致していない。

★★☆☆☆薄い
こういう論拠の本には飽きた。何かを楽しめるのは才能だと思う。しかしそれとは裏腹に退屈だったり、非モテだったりという条件が必要では。子どもをみればわかる。ほっといたらゲームばかりして廃人まっしぐら。親や学校が強制して、そのなかで出てくる。堀江氏は聞こえのよいことだけいってるにすぎない。片落ちだと思う。

★★★★★お金の問題にするのは、言い訳でしかない。
➖➖➖「好きなこと 」をするには 、「潤沢な資金を確保する必要がある 」と思い込んでいること 。そして 、「お金に支配されない自由な生活をできるようになりたい 」と言いながら 、お金の力に頼ろうとしていること 。➖➖➖この一文が、とても心に刺さりました。お金がたくさんなければ何もできない、という思い込みや失敗した時にリカバリーできないと困る、という不安がある。今の仕事に不満を感じているけど文句を言いながらも働き続けてしまうのも、「お金が自分の人生より大切」だと信じているから。お金も大切だけど、それ以上に「自分の人生をどう生きていきたいか」がなければ、どれだけお金があっても満足できないのかもしれない。そして、行動する前の不安や「これが本気で好きなことなのかわからない」という疑問も行動することで始めて乗り越えられるものだから、やらないことには何も始まらない。いつまでも踏ん切りがつかない自分に、『自分の人生は、自分で切り開ける』そんなエールを全力で送ってくれている、“力強い味方”のような著書です。

★★★☆☆部分部分は共感できるのだが…
本書は堀江さんの「最後通告」だそうで。誰に向けてか?堀江さん的に「何度言えば分かるかなぁー(怒)」という感じの何かしら言い訳する、堀江さんに共感はするが共感止まりの「動けない」かつ、充実した生活を送っていない全体の99%の人に向けてのもの。もちろん、私もその99%側の人間である。最後通告ということは「これまでも何度も通告してた」ということ。本書の主旨は、今まで堀江さんの本、テレビ・ネット動画等の発言を見てれば何度も聞いた内容である。では散々聞いた意見だからつまらないかというとそうでもない。そこは新しいトピックスなど交えて楽しく読めるようになってる。読んでて堀江さんがホットなのかドライなのか分からなくなることがある。とにかく行動しちゃえと言ったかと思えば不用意・準備不足なインタビュアーに怒ったり、感情論無用かと思えば、やはりインタビュアーの話で「愛が足りない」と言ったり協調性要らないと言いつつ、プロジェクトには様々な人の協力があったり。会社人間になるなと言いつつも、出てくる優秀な人は会社で技術・能力を磨いた人だったりどこか矛盾を感じるが、堀江さんなりの合理性の基準があるのだろう。副業ダサイという意見からも分かるがとにかく「本気じゃないとダメ」らしい。「本気ならどんな努力も苦労も厭(いと)わない」という割と古くさい理屈を堀江さんは持ってる模様。このあたり、自殺者を出した某企業の方針・理念に近い物がある。また「今後とんでもない時代になるよ、今の仕事が無くなるよ、今のうちに私の考えに染まりなさい」みたいな感じはどこか新興宗教じみている(新興宗教の勧誘は脅しと幸福のセットで弱者に迫るから)。 やや意地悪なことを書いたが、何かに打ち込める人とそうでない人の差は確かにある。一人でも多くの人が打ち込める何かを見つけて欲しいし、そういう機会・場を与えようという活動は素晴らしい。ただ、まだ何か大きな壁のようなものを感じ、それを取り除けていない感じがする。「私やりたいことないんです」→堀江「考えてごらん」→「私こういうのが好きです」→堀江「ほら、やりたいことあるじゃん」…そこで終了、それを本気とかビジネスとかする間に大きな壁。つくづく、これまでの常識と堀江さんの常識感は違うなぁと。例えば心理学・脳科学とかだと「人間は心配性で当たり前。心配性だから人間は生き延びることができた」これに対して堀江さんは「余計な事を考えずすぐ行動しろ」と。日本はその土地に生きる厳しさから協調性・礼儀を重んじるようになったが、それも否定。まるで「肉食動物に草を食え」「草食動物に肉を食え」と言うかのよう(笑)結果「雑食最強」と。変な拘りが無い、誰とでも仲良くなり、どんな考え・常識もビジネスとしてプラスなら受け入れるそんな雑食人間がこれからは勝つ時代、逆にそうでない人は生きていけない時代なのか。ただ、その時代その時代の強い人の基準、トレンドがあると思うがそれが入れ替わっただけという気がしないでもない。さて読み終わって、結局、部分部分は共感できるが、全体としてはまだ何とも…という感じ。堀江さんの考えに抵抗=違う形の生き方・考え方をしてみたくなったり。もうしばらく99%側にいることになりそうだ。

★★☆☆☆HIU(堀江貴文イノベーション大学校)の宣伝本
HIUという堀江さんが主催している学校の宣伝がかなり多いです。要約すると「今後AIなどのテクノロジーの発達で仕事がなくなる。 自分から動いて仕事を作り出せる人じゃないと生き残れない だから自分の好きなことを見つけて行動しましょう」といった感じの内容です。いくらかはタメになる言葉があったので一部抜粋しておきます・「できる!」「怖くない!」と思い込めば不可能が可能になる・「今、ここ」に集中すると物事はうまくいく・ビジネスで成功するには情熱が一番大切・現代に必要なスキルは検索力 他の自己啓発本にも書いてあるような言葉が多く、この本だから得れる教訓というのはあまりなかったように思います。わざわざお金を払ってまで読む本ではなかったです。

★★★★★背中を押してくれる
そんな一冊。ホリエモンさんの出所後、テレビの活躍ぶりをみて、読み始めた。他に二冊読んだけど、どれも面白かったです。おせっかいな兄さんが、わたしの重い背中をずずっと押してくれる。そしてわたしも。

★★★★★行動しろ!って言っているだけ
私は今までに自己啓発本を100冊以上は読んでいます。しかし、もうその手の本は読みません。堀江さんの他の本も読みません。人生を変えるのは「行動」しかないことを学んだからです。本を何冊読んだって、行動しなければ何も変わらない。今まで私は、本を読んで賢くなった気がしていただけでした。ようやく気づきました。ありがとうございます。



ウシジマくんvs.ホリエモン 人生はカネじゃない!

 

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レビュー


★★★★☆生きていく上で大事な視点に気づける1冊
たまたま、見つけてタイトルに惹かれて購入しました。ウシジマくんは読んだとこがなかったのですが、読んで見たいと興味づけされました。気づきは、自分の好きを突き詰めてまずは自分を満たすのが先だなと感じました。好きを見つけてとことん打ち込んで稼いでいく。お金と時間をしっかり持っていこうと思いました。お金のことを知りたかったり、今の人間関係に息苦しさを感じている人に私はおすすめしたいです。この本で印象に残った言葉は、【世界は広いことを知る】ありがとうございます。

★★★★★一読して損は無い一冊。
ホリエモンの考え方や見方が面白く、大変ためになります。私は大学生ですが、中高生あたりから読んでおくとなにかと考えて生活するのに役立つのではないでしょうか。常識にとらわれないという意味で、非常識入門書といったところです。

★★★★★オモシロイよ
著者がうしじまくんの名シーンであろうコマをチョイスして自身の体験談等も踏まえ、さらに鋭く生々しく現代社会と照らし合わせ解説している。読むたびに毎回発見気づきがある

★★★★★お金について考える
金はただの価値交換手段にしかならない。金があることに満足し、消費しない拝金主義の日本人はすごく参考になるよ。

★★★★★面白い
ホリエモンさんの著書は初めて読みましたが、悩める大学生には充分刺激になる本でした。

★★★★★ためになった一冊。
人間関係とか特に悩まなくなった。みんな、バカになろう!いちいち、人の言葉に翻弄されずに、自由な心を持とう!

★★★★☆ウシジマくんを題材に堀江氏の考え方を説いた本
ウシジマくんのファンなので読んでみました。ウシジマくんのワンシーンを切り取り、それに対する堀江氏の考え方がはっきりと書かれており、同意できない事もありましたが参考になる事が多く書かれていました。・思考停止に陥らず、自分で考えて自分で決める。人任せにする人は騙されるし失敗する。その為に常に新しい情報に触れる事。・信用を得るにはとにかく人に与える事。受け身でもらうばかりの人はダメ。・退職や離婚を恐れ過ぎている人が多いが、大したことではないしどうにでもなる。などなど。でもやはり退職は怖いなーと思う私は社畜なのかもしれません。ウシジマくん本というよりホリエモン本でした。

★★★★☆なかなか良かったです
どこかで聞いたようなことがホリエモンの口から語られているように感じました。なぜか説得力を感じました。ホリエモンに興味がわき、ホリエモンの書いたブックガイドを読もうと思います。まあ、商売だから仕方がないのでしょうけど、明らかに同意できないことも書いてありました。なのでマイナス1にしました。

★★★★★主体性の大切さがわかる♪
主体性を持たなければ流されて生きるだけ♪自分で自分を守ること大切さを教えてくれる本質を♪

★★★★★Amazon カスタマー
サラリーマンとして社畜としてプライドを捨てて働き続けようと思った。



バカは最強の法則: まんがでわかる「ウシジマくん×ホリエモン」負けない働き方

 

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レビュー


★★★☆☆ホリエモン入門
「バカの方が何事も恐れず何度でも打席に立つ。だからバカの方が成功しやすい」といったホリエモンの経営哲学を分かりやすくマンガで書いています。噛み砕いていて大変わかりやすいのですが、彼の主張の初歩の初歩を解説しているだけなので、他の著書を読んだことがある方はあえて読む必要はないでしょう。あまりに内容が薄いため1~2時間で読み終わります。マンガに関しては、ヒロイン役がとても可愛いですが、肝心のホリエモンがあまり似ていませんし、他のキャラに魅力がありません。また、ホリエモンのセリフの口調が「~なのだよ」など、ホリエモンが普段決して言わない口調なのはもうちょっとどうにかならなかったのかと…あまりにも本人と離れすぎていて興ざめです。ウシジマくんというマンガは存じませんが、その部分に関しては何も魅力を感じませんでした。ホリエモンという人はどういう経営理念を持っているのかをご存じない方には入門編としていいと思います。自分は結構著書を読んでいるので正直読む必要がありませんでした。「バカになる」のが最強ということはわかっていても、それはほとんどが先天的にそういう人なのであって、ではどうしたら普通の人間が「バカ」になれるのか、ほんの少しでも触れていてくれたらと悔やまれます。

★★★★★小利口になるな、バカになれ
『多動力』に引き続き読んだ。内容は『多動力』と似たり寄ったりである。要は小利口になるな、バカになれということである。漫画なので再読が楽にできる。ホリエモン入門としてお勧め。

★★★★☆【20分で読める】ホリエモンのエッセンスを漫画で短時間で理解できる作品。
速い人はもっと短い時間で読めるだろう。文字数が少ないが、重要な事は十分に書かれている。本書を読むことで、ホリエモンが動画や著書で繰り返し言い続けてきた事が短時間で理解できる。ホリエモンに興味関心はあるが、本を読むのが苦手という方にはうってつけの作品だ。作画が可愛いすぎずクセが無いので、読者は老若男女問わないと思われる。本書から得られる教訓は下記でだいたいカバーできる。<バカは最強。どんどん行動しよう。リスク認識し、大胆に動ける小心者になろう。情報は自分の目で見極めよう。お金は信用を数値化したものなので信用を手に入れよう。そのためにギブ&ギブ&ギブしよう。人間関係の好き嫌いをはっきりさせよう。自分の限界を自分で決めず、なんでも大胆に挑戦しよう。>個人的には、会社によくいる無能上司が主人公の上司として良い感じにまんま描かれていた所が面白かった。ただ、・ウシジマ君の漫画切り取りページの必要性を感じない・最後の終わり方が雑上記2点が気になったので星4とした。最後はマジで突然終わる。効率重視の方や、積読派の方は本レビューを読めば十分であろう。本に対してそういう考えの持ち主は読んでもすぐに忘れてしまうのだから.....。

★★★★★成功者の生き方を見れる本
この本の主張は一見単純だが、とても奥が深いものだと思う。実行するのにはとても勇気がいるけど、本当に世界が変わるだろうなと思った。

★★★☆☆普通
確かに言いたいことは分かる。フルスウィングできる度胸が世の中最強ってのもわかるし、人間関係の割り切り方も分かる。ということはみんなが知っているということを再確認したような本。でも読者が求めているのは、それ以上の内容なら販売する意味があると思う。

★★★★★素晴らしい!
読みやすいわかりやすい最高です!サッと読めて為になる本という点が素晴らしい

★★★★★試しに読んでみたら?
ホリエモンも漫画を推奨していたので、試しに彼の本の漫画を手にしてみた。内容自体は、当たり前だが真新しいものではない。でも気軽に学びを得られるのは漫画だからこそ

★★★☆☆良かった
漫画というのが分かりやすい。サクサク読めたので煩わしさもなかった。

★☆☆☆☆罰ゲーム
いいことは書いてる。マンガは最強のメディアであることも理屈にも同意する。ただ、これを含めた多くの内容は本の中で言いたいことというより、自分のことを理解してもらうために、メッセージと関係ない自分のスタンスを示しているだけだ。まるで自分にたかってきている人間に「オレ様はこんなやつだからちゃんと予習して声かけてね」と言っているように見える。バカは最強の法則であることを話したいのに、つきまとってくるヤカラに送る「オレ説明書」みたいになっている。そして伝え方が酷すぎる。登場人物は常に間違っていて、オレは正しいし強い。問題解決させて、オレ気持ちいい。改心してよくなってる人たち、偉いぞ。そしてオレ、気持ちいい。俺と考えが違う人は間違っている。こき下ろして変わってもらおう。あぁ、マイルドヤンキーのくだりは最高だったなぁ。オレ、ちょう気持ちいい。俺の言う通りにやってる奴が成功してる。そしてオレは超成功者。これの繰り返しだ。特に融資を受けに来た社長に絡んでいってバカにして上から自分のお眼鏡に叶うかを選別し勝手に評価を伝えて笑っているくだりは人間として破綻している。人の尊厳をなんだと思ってるんだろうか。よく成功していて幸せに生きているのは十分わかった。終始「オレ幸せ、お前不幸せ」感を出しつづけていて、よくわかった。生きづらさをもった人や自分とは違う境遇の人間に対してズカズカ押しかけては「オレは成功者。お前はダメ。オレの考えを取り入れたらうまくいく。聞かないやつはダメ。時代遅れな人間だ」とかいってる人間には成功していても近寄りたくない。気持ちが悪いしこっちの身がもたない。監修者という立ち位置をいいことに、自分の自慢話ばかりをこれでもかと放り込む作りになっている。大体バカってなんだよ。鈍感で、周りを気にしないで挑戦し続けられる人間はバカではない。そうした人をバカ呼ばわりするならバカと名付けざるおえない説明を行なえよと思う。失敗を気にしない気質、主張や思想を勘違いされてもしょうがないから、誤解を恐れず、あらゆる協力と表現を試みる彼自身は素晴らしい。内容もいい。だが、上で述べたように自慢話を通して他人をダメみたいに扱ってくる、そう伝える意図がわからない。作り手の優越感ヒタヒタに浸けられた表現に耐えながら読まないと行けない、罰ゲーム要素てんこ盛りの一冊だ。この中のホリエモンはもはや別人で、短い尺でメッセージを伝えるために人間として超気持ち悪い奴に成り果てている。そんな印象を受ける。読む価値のある内容は入っているので、「ホリエモン」という人間から教訓を切り離して自分なりの形にして取り込むないし、取り入れるか判断を下すことができれば、本書を読む目的は達成できたのかもしれない。ホリエモンを同一視し同調すると振り回されるだけ

★★★★★わかりやすい
とにかくわかりやすい。毎週本は読みますが、たまには漫画というビジュアルで読むといい息抜きができたというのが感想。普段漫画は読まないけど、今まで文字で追っていたものを絵で見る、というわかりやすい本です。